最後の【コロナ特別対応型】補助金の公募が始まりました!

小規模事業者持続化補助金
【コロナ特別対応型】の公募が
新たに追加されました▼
https://r2.jizokukahojokin.info/corona/files/6016/0162/7973/koubo_r2c_ver7.pdf

締切は12月10日です。
【コロナ特別対応型】の公募は
今回が最後になります。

【コロナ特別対応型】の
主な補助対象としては…

1.従来とは違う新しい取組みへの
  投資であること
2.非対面・遠隔でのサービスを
  提供できる仕組みやシステムの
  構築を行なうこと

となっています。

小冊子を活用して集客の仕組みを
つくりたいと考えている人なら
ほぼ全ての人が該当すると思いますので
ぜひ申請してみてはいかがでしょうか?


■【コロナ特別対応型】3つのポイント

【1】補助額は最大で100万円、補助率は75%

例えば、7月に申請が採択された
弊社のお客様Aさんは

・ご自身で書き上げた小冊子原稿を
 プロのライターに添削してもらう費用
・小冊子の印刷,製本代
・コンサルタントによる
 集客の導線設計費用
・ホームページのリニューアル代
・新しいホームページを
 PR,告知するための広告費

以上の経費の合計¥1,300,000の内、
75%の¥975,000を補助金で賄います。

最大で100万円を補助してくれる
【コロナ特別対応型】なら
単に小冊子を作成する費用だけでなく、
その小冊子を活用して集客につなげる
仕組みを構築するための費用の大半を
賄うことができます。

【2】2つの審査を通過して、初めて交付されます

最初に審査の対象となるのが、
申請時に提出する【事業計画書】。
具体的にどんな事業(販促)で
集客UP・売上UPを達成するのか、
事務局(役人)に提案します。

次に審査の対象となるのが【実績報告書】。
申請時に提出した事業計画どおりに
事業を遂行できたかどうか
報告書にまとめて提出します。
仮に事業計画書の内容が素晴らしく
最初の審査に通過できたとしても、
実際にその事業計画どおりに
遂行できなければ補助金は支払われない、
または減額されることがあります。

【3】事業(販促)を開始するのは来年2月頃から

今回、申請の締切が12月10日なので
審査(採択)の結果が発表されるのは
来年の2月になると思います。
事務局から
「補助金交付決定通知書」が届いたら
10月末までに納品・支払いを含む
全ての事業を完了させます。
そして、遂行した事業内容は
報告書にまとめて
11月10日までに事務局へ提出します。

また従来、補助金の対象となる経費の
発注・契約・支出行為は、
事務局から「補助金交付決定通知書」が
届いてから可能になるのがルールですが、
『コロナ特別対応型』においては
今年の2月18日以降に発生した経費を
さかのぼって補助対象経費として
認めてくれます。


■小規模事業者持続化補助金の申請手順

1.御社が所在する地域は、
  商工会議所が管轄しているのか、
  商工会が管轄しているのかを把握する
   ※「○○市(御社の所在地) 商工会」で
    ネット検索すると
    最寄りの商工会議所(または商工会)の
    ウェブサイトが見つかると思います

2.公募要領を読み、
  最寄りの商工会議所(または商工会)へ連絡する

   ・商工会議所が管轄している地域の事業者▼
    https://r2.jizokukahojokin.info/corona/

   ・商工会が管轄している地域の事業者▼
    http://www.shokokai.or.jp/jizokuka_t/

3.事業計画書を含めた申請書類を作成する
   ※商工会議所(または商工会)の
    職員の指導を受けながら作成できます

4.申請書類が完成したら、
  商工会議所(または商工会)へ持っていき
  記載内容等に不備がないかどうか確認してもらう
   ※不備がなければ、確認書を発行してくれます

5.必要な申請書類を揃えて、補助金事務局へ郵送
   ※締切の12/10までに必着させてください

6.補助金事務局が申請書類を審査

7.締切日から約2カ月後に採択結果が発表
   ※採択された事業者には通知書が届きます

8.採択された事業者は、
  事業計画書に記載した内容どおりに
  事業(販促)を遂行
   ※2021年10月末までに、納品・支払いを含む
    全ての事業を完了させる必要があります

9.遂行した事業内容(実績)を報告書にまとめて
  11/10までに事務局へ提出

10.報告書の内容に不備がなければ、補助金が振り込まれます


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amazon出版している人におススメの広告手法

今ではAmazonの「e託販売サービス」を活用すれば
誰でも全国出版できるようになりました。

ただ、一般人の私たちの本は
星の数ほどあるAmazonの商品群の中に
どうしても埋もれてしまいがちです。

そこで、自分の本を
全国のamazonユーザーにPR・宣伝できるのが
amazon広告(正式名称はAmazon Adversiting)です。

amazon広告は
amazon出版した著者が使える
広告掲載サービスです。

弊社のお客様も、
経営コンサルタントの方と公認会計士の方が
amazon広告を活用しています。
目的は、まだ出会っていない全国の見込客と出会い、
商圏を全国に広げることです。

下のグラフは、そのふたりのお客様の
8月のamazon広告の掲載結果です。




■経営コンサルタントさんの本のamazon広告掲載結果(8月分)

・1日の予算は¥200に設定
・1カ月間の総インプレッション数(広告が表示された数)は約185,700なので、日によってバラツキはありますが1日平均に換算すると約6,000人のamazonユーザーに広告が表示されたことになります
・1カ月間の広告費¥6,591を、注文(本の売上数)11冊で割ると、本気の見込客1人を獲得するのにかかった費用は¥599になります



 

■税理士さんの本のamazon広告掲載結果(8月分)

・1日の予算は¥500に設定
・1カ月間の総インプレッション数は約356,500なので、1日平均に換算すると約11,500人のamazonユーザーに広告が表示されたことになります
・1カ月間の広告費¥15,713を、注文(本の売上数)9冊で割ると、本気の見込客1人を獲得するのにかかった費用は¥1,746になります

 
 

Web集客が当たり前になった今では、
GoogleやYahooのネット広告を活用している
企業やお店は多いと思います。
でも、ネット広告費の高騰により
費用対効果が悪化しているケースも
少なくありません。

弊社も2年前までは
自社のWebサイトをGoogleに上位表示させるために
積極的にGoogleやYahooのリスティング広告を
活用していました。
でも、ひとりの見込客(資料請求者)を
獲得するのに費やす広告費は
10年前に比べて5倍近くに跳ね上がっていたので
現在は休止しています。

その代替策としてamazon広告を活用しています。
amazon出版している弊社社長の本を
1人でも多くの見込客に見つけてもらうためです。



リスティング広告をしてた頃に比べると
集まる見込客の数は半分になりました。
でも、それは冷やかし客が減り、
本気の見込客だけを集められていると
考えることもできます。

問題は、どうやって
本を買ってくれた人(本気の見込客)を
特定すればいいのか?
当然、amazonは本を買ってくれた人の
個人情報は教えてくれません。

そこで、本の巻末にミニちらしを
はさみ込むことをおススメしています。
そのミニちらしには
読者限定の特典を記載します。

弊社の場合、
これから本の原稿を執筆する人のための
Word用の書式テンプレートを
無料でダウンロードすることができます。
一方、上記で紹介したコンサルタントさんは、
定期的に開催しているWeb講座の視聴チケット。
会計士さんは、60分間の無料カウンセリングを
読者限定の特典にしています。

読者(見込客)がその特典に申し込むと
読者の氏名や連絡先、メールアドレスなどが
自動的に獲得できる仕組みです。

自らの個人情報を明かしてまで、
特典に申し込んでくれる人は
きっと本の内容に共感・納得してくれた人なので
引き続きフォローしていくにしても、
あるいはセールスするにしても
スムーズにアプローチすることができますよ♪



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採択率が80%を超える補助金

先月、香川県の事業者限定の
補助金が公募され、
お盆前に締め切られました。
その応募数は、
香川県が設定していた予算の
10倍を上回る申込だったそうです。
来月中旬には
採択結果が発表される予定ですが、
補助金を獲得するのは
狭き門となりそうです。

一方、
国(中小企業庁)が公募している
小規模事業者持続化補助金の
【コロナ特別対応型】
前々回の採択率、前回の採択率とも
80%を超えています。

申請手続きとしては
事業計画書(具体的な販路開拓案)の
作成が必要で、審査もあります。
それでも5人に4人の事業者が
補助金を獲得していることになります。
コロナ禍の中、
できるだけ多くの事業者を応援したいと
国は考えているのだと思います。

【コロナ特別対応型】の補助対象になる
主な条件としては2つ挙げられます。

1.従来とは違う新しい取組みへの
  投資であること
2.非対面・遠隔でのサービスを提供できる
  仕組みやシステムの構築を行なうこと

小冊子集客を実践したいと考えている人なら
全ての人が該当するといっても
過言ではありません。

金融商品を取り扱う会社を
営んでいるAさんは
【コロナ特別対応型】補助金を活用して
従来の集客方法を見直し、
小冊子を活用した集客の仕組みづくりに
取り組んでいます。

最大で100万円を補助してくれる
【コロナ特別対応型】なら
単に小冊子を作成する費用だけでなく、
その小冊子を活用して集客につなげる
仕組みを構築するための費用の大半を
賄うことができます。

Aさんの場合、
具体的にどんな経費が
かかっているかというと…

・ご自身で書き上げた小冊子原稿を
  プロのライターに添削してもらう費用
・小冊子の印刷,製本代
・専門コンサルタントによる
  集客の導線設計コンサル費用
   (どのように見込客を獲得して
    どのように顧客へ育てていくのか)
・ホームページのリニューアル
・新しいホームページを
  PR,告知するための広告費
・見込客,顧客管理システムの導入

以上の経費の合計は約¥1,300,000です。
そのうち、3/4の¥975,000は
補助金で賄うことができます。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

なお、【コロナ特別対応型】の公募は
10/2の締切で最後になるかもしれません。
それ以降は公募されない可能性が高いので
小冊子をつくって集客UPを実践したい方は
ぜひこの機会に申請をおススメします。

■小規模事業者持続化補助金の申請手順

1.御社が所在する地域は、商工会議所が管轄しているのか、
  商工会が管轄しているのかを把握する
   ※「○○市(御社の所在地) 商工会」で
    ネット検索すると
    最寄りの商工会議所(または商工会)の
    ウェブサイトが見つかると思います

2.公募要領を読み、
  最寄りの商工会議所(または商工会)へ連絡する

   ・商工会議所が管轄している地域の事業者▼
    https://r2.jizokukahojokin.info/corona/

   ・商工会が管轄している地域の事業者▼
    http://www.shokokai.or.jp/jizokuka_t/

   ・東京23区の事業者▼
    https://www.tokyo-cci.or.jp/covid-19/jizokuka/

3.事業計画書を含めて、申請書類を作成する
   ※商工会議所(または商工会)の職員の指導を受けながら
    作成することができます

4.申請書類が完成したら、商工会議所(または商工会)へ持っていき
  記載内容等に不備がないかどうか確認してもらう
   ※不備がなければ、確認書を発行してくれます

5.商工会議所(または商工会)が発行した確認書を含めて
  必要な申請書類を揃えて、補助金事務局へ提出
   ※締切の10/2(金)までに必着させてください

6.補助金事務局が申請書類(主に事業計画書)を審査

7.締切日から約1カ月後に採択結果が発表
   ※事業計画が採択された事業者には通知書が届きます

8.採択された事業者は、事業計画書に記載した内容どおりに
  事業(販路開拓)を遂行
   ※2021年7月末までに、納品・支払いを含む
    全ての事業を完了させる必要があります

9.遂行した事業内容(実績)を報告書にまとめて
  8/10までに事務局へ提出

10.報告書の内容に問題がなければ、補助金が振り込まれます

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【コロナ特別対応型】補助金について

今年は1年を通じて公募されている
『小規模事業者持続化補助金』
次回の締切は、10/2(金)です。

この補助金には
【一般型】と【コロナ特別対応型】が
あります。
【一般型】の補助上限額が
50万円なのに対し
【コロナ特別対応型】は
最大で100万円を補助してくれます。

【一般型】と【コロナ特別対応型】の
主な違いを挙げると・・・

【一般型】
・補助上限額は、50万円
・補助率は、2/3
 (例えば60万円の経費に40万円が補助されます)

【コロナ特別対応型】
・補助上限額は、100万円
・補助率は、3/4
 (例えば120万円の経費に90万円が補助されます)

補助の対象となる経費は、
販路拡大のため「今」とは違う新しい取組みへの
投資であることは共通です。
【コロナ特別対応型】はそれに加えて
コロナウイルスの影響を乗り越えるための対策も
求められます。

具体的には・・・

A.コロナの影響で困難になった
  お客様への商品の安定供給を継続するための
  必要な設備投資や製品開発

B.非対面・遠隔でのサービスを提供できる
  仕組みやシステムの構築

C.従業員がテレワークを実践できる環境の整備

上記のいずれかひとつ以上の条件に合致する投資を行ない、
その投資額の合計が補助対象経費の1/6以上であることが
必要です。

もし「補助金を活用して小冊子をつくりたい!」
と考えている方がいたら、
Bを適応することができます。

小冊子は、非対面型の集客ツールです。
見込客を顧客へ育てていく行程で
信頼関係を構築していく最初のステップとして
大切な役割を果たします。
「本当に自分に合った商品なのか?」
「本当に私の悩みを解決してくれるのか?」
といったお客様(見込客)の不安や心配を
あなたに代わって取り除いてくれます。

■『小規模事業者持続化補助金』申請の手順

1.御社が所在する地域は、商工会議所が管轄しているのか、
  商工会が管轄しているのかを把握する
   ※「○○市(御社の所在地) 商工会」で
    ネット検索すると
    最寄りの商工会議所(または商工会)の
    ウェブサイトが見つかると思います

2.公募要領を読み、
  最寄りの商工会議所(または商工会)へ連絡する

   ・商工会議所が管轄している地域の事業者▼
    https://r2.jizokukahojokin.info/corona/

   ・商工会が管轄している地域の事業者▼
    http://www.shokokai.or.jp/jizokuka_t/

   ・東京23区の事業者▼
    https://www.tokyo-cci.or.jp/covid-19/jizokuka/

3.事業計画書を含めて、申請書類を作成する
   ※商工会議所(または商工会)の職員の指導を受けながら
    作成することができます

4.申請書類が完成したら、商工会議所(または商工会)へ持っていき
  記載内容等に不備がないかどうか確認してもらう
   ※不備がなければ、確認書を発行してくれます

5.商工会議所(または商工会)が発行した確認書を含めて
  必要な申請書類を揃えて、補助金事務局へ提出
   ※締切の10/2(金)までに必着させてください

6.補助金事務局が申請書類(主に事業計画書)を審査

7.締切日から約1カ月後に採択結果が発表
   ※事業計画が採択された事業者には通知書が届きます

8.採択された事業者は、事業計画書に記載した内容どおりに
  事業(販路開拓)を遂行
   ※2021年7月末までに、納品・支払いを含む
    全ての事業を完了させる必要があります

9.遂行した事業内容(実績)を報告書にまとめて
  8/10までに事務局へ提出

10.報告書の内容に問題がなければ、補助金が振り込まれます

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

小冊子を活用した集客方法を
本気で検討されている方は是非、
この機会に小規模事業者持続化補助金を
申請してみませんか?

「忙しくて時間が取れないし、めんどくさい」
という方は、申請書類の作成を
専門家に代行してもらうことも可能です。

弊社も専門家(補助金コンサルタント)と
提携しているので、お気軽にご相談ください
  ↓   ↓   ↓
https://www.artinsatsu.biz/syokibojigyosyajizokukahojyokin/

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次回の締切は8月7日です

今年は1年を通じて公募されている
『小規模事業者持続化補助金』。
次回の締切は、8/7(金)です。

今回のコロナ禍を機に
非対面ビジネスモデルへの
転換を目指す事業者には、
その費用の3/4(最大で100万円)が
補助されますので、
ぜひ積極的に活用してほしいです▼
http://www.shokokai.or.jp/jizokuka_t/

小規模事業者持続化補助金の申請は
事業計画書を作成して提出します。

例えば、小冊子を活用して
非対面ビジネスモデルの転換を図りつつ
集客UP・売上UPを目指すとしたら、
どのように見込客(小冊子の読者)を集めて、
集めた見込客を成約客へ育てていくのか
具体的なプランを事業計画書にまとめます。

その事業計画書を役人が審査して
補助金を交付するかどうかを決めます。

先月、弊社のお客様3人の
小規模事業者持続化補助金の交付が
決定しました。
補助金で行う事業は
『小冊子を活用した集客の仕組みづくり』
です。

その事業計画書を見せてもらいましたが、
「良い小冊子をつくることは
 もちろん大切だけど
 その小冊子を読んでくれた人を
 成約客へステップアップさせる
 導線(設計図)の設計も
 すごく重要で必要不可欠なこと」
と再認識させられました。
逆にそうでないと、
説得力ある事業計画とは認められず、
補助金を獲得することができないのかもしれません。

小規模事業者持続化補助金の
交付を受けたお客様が、
集客の導線として
小冊子と組み合わせて
活用しているものを挙げると…

・小冊子を告知、PRするための
 広告(ネット広告も含む)の運用

・メルマガ、ステップメールの
 自動配信のためのシステム構築

・見込客(小冊子読者)を集めるための
 ランディングページの作成

・オンラインセミナーやウェブ講座の
 配信に必要なシステムの構築

・小冊子読者限定の無料相談会、体験会など
 イベントを開催するための
 オンラインサロンの構築

などがあります。

そして、これらの作成にかかる費用は
交付される補助金(100万円)で
ほぼ賄うことができているようです。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

小冊子を活用した集客方法を
本気で検討されている方は是非、
この機会に小規模事業者持続化補助金を
申請してみませんか?

申請の手順については、
まず、御社が所在している地域の
商工会議所(または商工会)へ
「小規模事業者持続化補助金を申請したい」と
連絡してみましょう。

※「○○市(御社の所在地) 商工会」で
 ネット検索すると
 地元の商工会議所(または商工会)の
 ウェブサイトが見つかると思います

あとは、事業計画書の作成方法も含めて、
担当職員の指導を受けながら
進めていくことができます。

「忙しくて時間が取れないし、めんどくさい」
という方は、申請書類の作成を
専門家に代行してもらうこともできます。
弊社は専門家(補助金コンサルタント)と
提携しているので、お気軽にご相談ください▼
https://www.artinsatsu.biz/syokibojigyosyajizokukahojyokin/


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アンケートの上手な活用法

先日、あるセミナーを受講しました。

セミナーのテーマは
『アンケートの活用方法』です。

講師は、岡本達彦さん。
著書に「A4 1枚アンケートで利益を5倍にする方法」
があります▼
http://u0u0.net/f65W


一般的なアンケートの活用法といえば、
提供した商品・サービスの
感想や意見をお客様に尋ねて
顧客満足度を測ることです。

でも今回は
もうひとつの活用方法を
教えてもらいました。
それは
『反応率の高い広告をつくる』ための
情報をお客様から教えてもらうことです。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

広告をつくる際、多くの人が

(1)ターゲット
(2)告知する媒体
(3)お客様が抱えている不安、心配の解消
(4)他社との差別化
(5)証拠、裏づけ

以上の5つの項目について
考えると思います。

この5つの項目は
お客様への5つの質問で
聞き出すことができるそうです。

〈1〉商品を買う前、どんな悩みや欲求を
   抱えていましたか?
〈2〉商品を知ったきっかけは?
〈3〉商品の購入を検討している時、
   不安や心配はありませんでしたか?
〈4〉商品を購入した決め手は?
〈5〉実際に使ってみてどうでしたか?

以上の質問に対するお客様の回答が

質問(1)の回答 → ターゲット
質問(2)の回答 → 告知する媒体
質問(3)の回答 → お客様が抱えている不安の解消
質問(4)の回答 → 他社との差別化(自社の強み)
質問(5)の回答 → 証拠・裏づけ

を見い出す有効な情報になります。

商品を購入してくれた
【お客様の満足度】を測ることは
もちろん大切ですが、
商品を購入してくれた
【お客様の状況を知る】ことも
負けず劣らず大切だと感じます。

2つのアンケートを使いこなして
ちらしやDM、ネット広告はもちろん、
ホームページや小冊子をつくる時にも
大いに役立てていきたいです。

※ちなみにアンケートの作成は
 Google form(無料)を使えば
 簡単に作成できます▼
 https://www.google.com/intl/ja_jp/forms/about/


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補助金を活用して、事業のオンライン化を、実現したい方へ

先日、東北で自営業を
営んでいる人から

「小規模事業者持続化補助金を
活用してみたいと思うけど、
自分のビジネスに活かせるのか
どうか分からない。」

という相談がありました。

今回の小規模事業者持続化補助金は
従来の『一般型』に加え、
新たに『コロナ特別対応型』が追加され、
補助額も2倍に増額されました。

『コロナ特別対応型』に該当する
対策(事業)は3つあります。

1.コロナの影響により損なわれた
  商品の製造~販売の流れを修復する取組み

2.非対面型ビジネスモデルへの転換

3.テレワーク環境の整備

上記3つの中で、
現実的に弊社が対応できるのは
『非対面型ビジネスモデルへの転換』
になります。

『非対面型ビジネスモデルへの転換』というと、
大げさに聞こえるかもしれません。

でも、コンサルタント業を営む人なら
これまでは指定した日時と会場に
集まってもらい開催していたセミナーを
オンライン上で完結できる仕組みに
置き換えることができれば
【非対面型ビジネスモデルへの転換】
だといえます。

また、塾の先生や
整体院・治療院の先生なら
会員制のオンラインサロンを
構築・運用していくことで、
例えば、これまで月8回
通ってもらっていたのを
半分に減らすことができれば
【非対面型ビジネスモデルへの転換】
だといえます。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

冒頭で紹介させてもらった
東北の自営業者さんの場合、
意見交換を行なったのですが
弊社もすぐに結論を出すことが
できませんでした。

ただ、今回の
『小規模事業者持続化補助金』は
昨年までと違って、
1年を通して公募されているので
直近の締切(6月5日)はバスして
次の締切(10月2日)までに
事業計画案を練り上げることに
なりました。

「ビジネスのオンライン化について
 興味はあるし必要性も感じているけど、
 今はまだ何も決まっていない…」
という方は、
10月、もしくは来年2月の申請を
目指していただければ良いと思います。
  ↓   ↓   ↓
https://www.artinsatsu.biz/syokibojigyosyajizokukahojyokin/

そんな方のために無料相談を開催しています。
補助金を活用して新たな集客の仕組みを
つくっていただくためのヒントを
お伝えできると思いますので
ぜひお気軽にご活用ください。

詳しくはコチラ▼
https://artinsatsu.pro/tms/u/VWvi/1700/


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『補助金』と『給付金』の併用

『小規模事業者持続化補助金』を活用して、
国が推奨している
【非対面型ビジネスモデルへの転換(オンライン集客)】
目指すことになった関東の整体治療院さんから
昨日、質問がありました。

「新型コロナウイルス対策で
 濃厚接触を避けなければいけないこともあり、
 当院も例外なく患者様の数が激減している。
 1年後の売上の確保については
 『小規模事業者持続化補助金』で対策するとして、
 現状の危機をしのぐために
 『持続化給付金』も申請したいと思っている。
 はたして『小規模事業者持続化補助金』と『持続化給付金』
 同時に申請することはできるのかな??」

という内容でした。


結論から言うと、併用することは可能だそうです。

『持続化給付金』は、
新型コロナウイルスの影響で、
ひと月の売上が前年同月比で
50%以上減少している事業者に
事業の継続を下支えする目的で、
法人なら200万円、個人事業主なら100万円を
給付してくれる制度です。
 
 ※詳しくはコチラ▼
   https://www.meti.go.jp/covid-19/jizokuka-kyufukin.html

『持続化給付金』は、
『小規模事業者持続化補助金』に限らず、
他の補助金との併用もできるみたいなので、
興味のある方は下記の相談窓口に
直接問い合わせてみてくださいね。


■■■ 中小企業 金融・給付金相談窓口 ■■■
   0570-783183
   平日・休日 9時~19時

今回もさいごまでお読みいただき、ありがとうございました。
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ビジネスのオンライン化にも補助金が活用できます

先週、関東のコンサルタントさんから

「コロナの影響で、開催を予定していたセミナーが
 全て中止になってしまい衝撃を受けている。
 これを機に、今後はセミナーを含めたコンテンツは
 オンラインで提供して集客していきたい。
 そのための仕組みをつくりたいから手伝ってほしい」

という相談を受けました。

新型コロナウイルスは、
私たちの生活や仕事の方法を大きく変えつつあります。
その影響は、このウイルスが完全に収束した後も
ずっと続いていくといわれています。

企業はビジネスのオンライン化を一斉に進めています。
「リモートワーク」「テレワーク」という言葉も聞き慣れました。
近い将来、お客様への商品・サービスの提供は
非対面・遠隔で行うのが主流になっていくのかもしれません。

その良し悪しは別にして、
ビジネスのオンライン化・デジタル化は
私たち中小の企業やお店にとっても
避けて通れない課題だと思います。

「そんなことは分かってる。
 ウチも将来を見据えてビジネスのオンライン化に取り組みたい。
 でも、大幅な売上減が続く今の状況ではムリ!」

と思っている経営者の方もいると思います。

そういう方に活用してほしいのが『小規模事業者持続化補助金』。
サービス業なら常時働いている従業員が5人以下、
製造業なら常時働いている従業員が20人以下の企業やお店の
売上UP・営業力UPのための販促事業を支援してくれる補助金です。

昨年までは、補助してくれるお金が最大50万円でしたが、
今年は2倍の100万円に引き上げられています。
その要因もコロナの影響が大きく、
国が非対面型ビジネスモデルへの転換やテレワーク環境の整備を
推奨しているからだそうです。

「ぜひ活用してみたい!」という方は、
地元の商工会議所、または商工会に問い合わせてみてください。
 ※『小規模事業者持続化補助金』の詳細はコチラ
     ↓    ↓    ↓
   https://r1.jizokukahojokin.info/

ちなみに弊社でも、
補助金を活用したオンライン集客の仕組みづくりをお手伝いしています▼
https://www.artinsatsu.biz/syokibojigyosyajizokukahojyokin/

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オンライン塾の説明動画を配信中です!

前回のブログで紹介させてもらった【集客の階段づくり オンライン塾】
  ↓    ↓    ↓
https://studio-rice.com/school

嬉しいことに、すでに数人の方が入会してくれました。
一方で
「オンラインは初めてなので上手く受講していけるのか心配」
「もっと詳しい内容が知りたい」
というお問い合わせもいただいています。

そこで説明動画を作りました。
当初はオンラインで説明会を開催する予定だったのですが、
オンラインに不慣れな方も少なくないようなので、
みなさんの都合に合わせて好きな時に視聴していただける
動画を配信することにしました。

オンライン塾の説明動画はこちら
  ↓   ↓   ↓
https://youtu.be/HM7jhDkMlCI


説明動画では主宰の吉田が

・オンライン塾で提供する内容
・オンライン塾に参加するメリット
・講師陣について

などについて説明しています。
長さは13分程度です。

オンライン塾への参加をご検討されている方や
どんな塾なのか詳しく知りたい方は、
ぜひこの動画をご覧になってみてください
 ↓   ↓   ↓ 
https://youtu.be/HM7jhDkMlCI

なお、今オンライン塾にお申し込みになると、
5月末までの月会費が無料です。

試しに入会してみて、
「求めていた講座内容と違う…」と感じたら
5月末までに退会いただいても全然OKですので
ぜひお気軽にお試しください。

オンライン塾の詳細とお申し込みはこちらです。
  ↓   ↓   ↓
https://studio-rice.com/school

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