「会報新聞のネタ記事帳」 を上手に使って欲しい!

「オリジナルの会報新聞(ニュースレター)を発行すると売上が伸びる!」

広告やマーケティングの勉強熱心な方なら、この言葉を二度や三度は聴いたことがあると思います。

★「売上を伸ばしたいのはヤマヤマ! でもオリジナル会報新聞(ニュースレター)の発行はとても無理だよ?」 ‥‥という アキラメ派

★「やるのならトコトンつくり込むぞ!と、新聞の創刊号をつくり始めてすでに3ヶ月が経過。
今だ未完成!」 ‥‥という 超こだわり派。

両派にとって、オリジナル会報新聞(ニュースレター)発行への道のりは遠くて、厳しいものです。

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弊社のオススメは、

「安い 会報新聞のネタ記事」 を上手に使って、原稿づくりの負担を少しでも減らすこと。

負担を減らして、継続発行を実現すること。

会報新聞の印刷依頼が、あちらこちらから入ってきます。

その9割以上が、A4サイズで4ページものです。

継続発行している会社の共通点は、

「安い 会報新聞のネタ記事」 を上手に使っていること。

全てを自前で行こう! なんて気負わないこと。

A4 4ページ 全てをオリジナル記事・独自記事でつくって行くぞ!
と意気込んだ新聞。そのほとんどが、途中で休止状態になってしまいます。

定期的に発行を続けることで、見込み客様や既存客様とのコミュニケーションを密にとり続け、
売上を伸ばしたいのなら、

「安い 会報新聞のネタ記事」を素直に、上手に利用しましょう。

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A4 4ページのうち 1ページだけが、本当に社長さんや社員さんが書いた記事で、

残り3ページは、「会報新聞のネタ記事」 をそのまま使う!

というオリジナル会報新聞をつくっている会社もありますが、これはオススメできません。

弊社がお客様に申し上げていることは、

「4ページのうち、2ページは本当のオリジナル記事をつくりましょう!
2ページならつくれる。頑張ってみよう! そんな気持ちになりませんか?」

「そして、残り2ページは 安い 会報新聞のネタ記事 を使いましょう!」

でも、100%のまる写しはダメですよ!
見出しや、途中のコメントだけでもよいので、一部を自分流にアレンジする!

自分の意見や感想を付け加える。
コラム内のレイアウト・デザインを自分で変更してみる。

このちょっとした心がけだけで、「既製品のネタ記事」が「活きた記事」に変身します。

不思議です♪

弊社も「安い 会報新聞のネタ記事」を客様に提供しています。
※サンプルが欲しい方・興味のある方は、いつでもお問い合わせください。

 

「オリジナルの会報新聞の発行」 で、御社のブランドをつくる。
そして、売上を伸ばす。 ソロソロ 真剣に考えてみませんか?

「オリジナル会報新聞は、中小企業にとって必要不可欠な広告ツールになった!」
そんな競争時代に突入したと思います。

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