力のある資料請求コーナーをつくれ!(工務店の事例で考えてみる)

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わが社の取り扱い商品は高額商品、しかも、わかり難い
だから、集客・販売が難しい……。
このような悩みを持つ経営者も多いのではないでしょうか?
今や新聞を読まないスマホ世代の大人が増え、
どの企業も自社のホームページの改善に必死で取り組んでいます。

数千円程度の雑貨販売なら、
ショッピングカートでの買い物件数を増やすことに集中していけばよいのですが、
住宅販売や、高額な自費治療、10万円の健康機器、
数百万円のシステム開発、コンサルタント契約など、
高額でわかり難い商品の販売となると、そう簡単にはいきません。

高額でわかり難い商品の場合は、
『資料請求件数増』 → 『問合せ件数増』の勝負になってくると思います。
ならば、ホームページの資料請求コーナーの改善・充実が急務です。
しかし、多くのホームページは、
大切な『資料請求コーナーの充実』にまで力が及んでいません。
資料請求コーナーが手抜きになっているのです。

こんにちは。
集客用小冊子制作アドバイザーの
十 河 尚 史(そごうひさし)です。

今日のテーマは、
↓   ↓   ↓

★ 力のある資料請求コーナーをつくれ!

最後までお付き合いくださいね ( *^-^)

力のある資料請求コーナーをつくるために、
複数の『情報提供型小冊子』を用意する

高額でわかり難い商品の代表といえば 『住宅』 だと思います。
「どの工務店に頼んだら良い家を建ててくれるのだろう?」
「地震に強い家を建てたいが、どの工務店に相談したらいいのだろう?」
「一生に一度の高価な買い物だから、絶対に失敗したくない」
「でも、完成見学会や、失敗しない家づくりセミナーに参加すると、
しつこい営業マンに捕まってしまうかも?」

家づくりを真剣に考える見込み客の心理は複雑です。

もしも、あなたの取り扱い商品が『高額でわかり難い商品』なら、
ホームページの資料請求コーナーの良し悪しが売上増に直結してきます。
ならば、あなたの『心からのアドバイス』を綴った
『情報提供型の小冊子』 を複数用意して、見込み客に請求してもらいましょう。

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力のある資料請求コーナー(工務店の事例) ────────────────────────────────────────
★ 家づくりの教科書シリーズ ★
失敗しない家づくり/後悔しない土地選び/資金計画と税金の基礎知識
などの住宅購入に必要な基礎知識をお届けする小冊子
家づくりの教科書(赤)家づくりの教科書(青)家づくりの教科書(黄)

 

 

 

 

 

 

私は失敗したくない! 後悔したくない! という見込み客の不安に応えると、行動を起こしてくれる♪ 
購入しようとする商品が高額になればなるほど、
「失敗したくない!」「後悔したくない!」
「だから、しっかり基礎勉強してから買い物行動を起こしたい」

という心理が強く働きます。
ならば、そのような見込み客の不安にしっかり応えてあげましょう。
その不安に応えることで、
見込み客が次のステップ(買い物行動)を起こしてくれる可能性が
かなり高くなります。
さぁ、あなたの専門知識と豊かな経験を、
『情報提供型の小冊子(本)』 というカタチでお届けしましょう。
『セールスなし』 の気持ちで書いた『あなたの誠実な小冊子』が、
読者の心をぎゅっと掴み、
問合せやセミナー参加などの買い物行動を誘発してくれるのです。
   ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・
ホームページの資料請求コーナーは、
24時間365日営業活動を続けてくれる大切な集客ツールです。
ところが、売込み色の強い資料請求コーナーでは、
「セールス型の資料かぁ~」と、見込み客の指が止まってしまいます。
多くの資料請求コーナーが手抜きになっています。
さぁ、今こそ、あなたの心からの 『素晴らしいアドバイス』 を小冊子にまとめ、
資料請求コーナーで紹介しましょう。
そして、力のある資料請求コーナーへと改善しましょう♪_♪_
きっと多くの見込み客が「その小冊子を送ってください!」と手を挙げてくれます。
小冊子を読み終えた見込み客が
「ちょっと相談にのってもらいたいのですが……」  
と、問合せ行動を起こしてくれますよ\(^o^)/

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