自分の中に眠る資源を ⇒ 電子書籍出版 ⇒ 紙の本へ(小冊子 本 出版 電子小冊子 集客)

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「ブランディング・集客のために出版社から本を出したい!」 と
真剣に考え始めたのが3年前。
でも、未だに出版を実現できない。
自分の『専門知識や豊富な経験』が3年間も眠ったまま……。
このような方が多いのではないでしょうか。

これは大きな機会損失、時間の無駄です。
眠らせたままになっている資源を叩き起こして、
今すぐ、小冊子(本)の執筆に入りましょう♪

こんにちは
              十 河 尚 史(そごうひさし)です。

今日のテーマは、
↓   ↓   ↓
★ 自分の中に眠る資源を ⇒ 電子書籍出版 ⇒ 紙の本へ

最後までお付き合いくださいね ( *^-^)

◇─────────────────────────────────────────◇
 「出版するなら200ページ以上必要!」という常識はもう不要。
これからは 100ページの原稿を書いて 即出版する!
◇─────────────────────────────────────────◇ 背幅
 「出版社巡りをして、出版を引き受けて
くれる会社を見つけなければ……」
「出版するためには12~15mm
本の背幅が必要」
「だから無理して200ページ以上書か
なければ……。でも書く自信がない~」
「私の出版はいつ実現するのだろう???」
 「出版はもう無理かも……」
 いいえ、大丈夫です。
出版社巡りをしたり、無理に200ページも
書く必要はありません。
今すぐ、原稿執筆を開始して
電子書籍出版からスタートしましょう。

 ▼ 高いシェアを誇るAmazonの
電子書籍サイト  http://u111u.info/kdpx

 ▼ 女性ユーザーが多い楽天ブックス電子書籍サイト
http://books.rakuten.co.jp/e-book/
  ・  ・  ・  ・  ・  ・  ・  ・  ・  ・  ・  ・ ・
私のデスク横に、
買っても読んでいないビジネス書が山積みになっています。
私の本音は、
「ビジネス書は100ページに簡潔にまとめてもらいたい」
「100ページなら1時間で一気に読めるのに・・・・・」
何年待っても実現できない 『200ページの本格的な出版』 ではなく、
100ページでも即出版できる『電子書籍出版』からスタートしましょう♪ 読んでいないビジネス書

さぁー、眠らせたままになっている
『あなたの専門知識や豊富な経験』
を100ページ前後にまとめてください。
そして、
amazonの電子書籍 Kindleで
出版しましょう。

あなたのホームページ、ブログ、
Facebook、Amazonなどで、
あなたの電子書籍を見つけた
『本気の込み客』 が読んでくれます。
そして、
リアル営業に力を入れている方は、
紙の小冊子(本)を100~500冊ほど
印刷しましょう。
忙しいあなたに代わって、力強い
セールス活動を行ってくれます。

◇─────────────────────────────────────────◇
 「人に見せる」 と思うと筆が止まってしまう。
人に見せない下書き原稿なら スラスラ書ける!
◇─────────────────────────────────────────◇

あなたの専門知識を小冊子(本)にしましょう。
「でも、本の執筆は自信がないなぁ~」
はい、その気持ちはよくわかります。
では、こんな要領で小冊子(本)を執筆していきましょう♪  ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・
『失敗しない×××選び』『30分で学べる×××入門講座』というタイトルの
『1時間講演』をするつもりで、その講演下書き原稿を書いていきましょう。

1.1時間講演の構成を考えよう(本の章立て設計)

1章は、誰もが知っている問題提起
(例:×××購入者の7割が不満を感じている)
2章は、プロしか知らない問題提起
(例:×××対策をしてもその有効性は僅か4割という隠された事実)
3章は、自己紹介 仕事への思い 物語
(例:なぜ、×××対策の仕事を始めたのか? あるクレーム客との出会い)
4章は、解決策の提示 専門家ならではのアドバイス
(例:×××対策で失敗しないために7つのチェックポイント)
5章は、簡単にできる小さな第1歩
(例:先ずは、×××と×××に取り組みましょう)

2.講演の下書き原稿だから楽な気持ちで書き進めよう

「本の原稿を書こうとすると、肩に力が入って筆が進まない……」 という方が多いと思います。
でも、人には見せない 『講演の下書き原稿』 ならスラスラ書き進めると思います。
とにかく、楽な気持ちで最後まで書き上げることが大切です。

表紙の4要素 3.表紙の文字原稿案を
WORDでつくってみよう。

本のタイトル・サブタイトル・
著者の肩書き・表紙の帯で何を訴え
るか? それをハッキリさせる。
本文執筆中のブレや迷いを防ぐ。

4.表紙案ができると、
次はラフな本文を
仕上げる作業に入りましょう。

小学生でも理解できるような
『やさしい文章』を心がけましょう。

5.本文の仕上げ作業が終わ
ると、一度 友人に読んで
もらいましょう。

自分とは違う視点の感想・アドバイスを
もらえます。

6.最終の仕上げ作業に入りましょう。

自分の文章に自信がない方は
ライターに添削修正してもらいましょう。

・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・

本の執筆に不慣れ方でも、
人に見せない『講演の下書き原稿』ならスラスラ書けます。
また、
1時間講演をICレコーダーにとって、音声データから文字起こしをする方法もあります。

さぁ~、
何年も眠らせてきたあなたの『専門知識や豊富な経験』を
電子書籍や紙の小冊子(本)にしましょう。

あなたの小冊子(本)を読んだ方が、
「こんな専門家を探していました(^o^)。よしこの著者に相談してみよう」 と、
発注行動を起こしてくれますよ♪_♪_

・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・

★☆★ あなたの電子書籍出版デビューを応援します ★☆★
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