小冊子の原稿づくり 「第3章」の手抜きは許されない!

こんにちは。
‘ いんさつ屋のおやじ ’です。

さぁ 今日も 喜んで 笑顔で 働きましょうね♪

今日のテーマは、
 ↓   ↓   ↓
「小冊子の原稿づくり‘ 第3章 ’の手抜きは許されない!」
最後までお付き合いください。

歯医者さんの小冊子

 ▲ さまざまな業界で、オリジナルの
   集客用小冊子が使われています。

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小冊子の原稿づくり
   「第3章」の手抜きは許されない

集客用の小冊子を つくる目的は、
いろいろと あるでしょうが、
中でも、次の二つが大きな目的になると思います。

1.良質の情報を提供することで、読者に喜んでもらう。
 そして読者からの信頼を勝ち取る。
2.自分のこと、自分の会社のことを よく知ってもらう。
  ぐっと距離を 縮める。

仮に
「この2つの目的のうち、どちらの方がより大切か? 答えなさい!」と
尋ねられると、
2.の「自分のことや自分の会社のことをよく知ってもらうこと」
の方が大切です
と言っても 過言ではないと思います。

しかし・・
多くの集客用小冊子で 見受けられることですが、
良質な情報提供にばかり、ネルギーを注いでしまい、
「自分のことを語って、自分を知ってもらう。自分を開示する
ということを おろそかにしている小冊子が 多いように思えます

たとえ、人を動かす「魔法の章立て」をそのまま取り入れて
「第3章 共感(自己紹介・自己体験)」を組み込んでいる作品でも、
この大切な章が 手抜きになって、共感を勝ち取れないケースが
多いような気がします。

著者の心理は
第1章、第2章の原稿づくりで疲れ果て、
第3章あたりで 手を抜きたいよ! 休憩したいよ! という気持ちになります。
しかし、
「第3章」は読者から 共感を勝ち取るために 非常に大切な章です。
手抜きは許されません。

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共感を勝ち取るために
     第3章で何を書くのか?

共感を勝ち取るためには、いろいろな工夫が必要です。

自分のこと、会社のことを 知ってもらうための
内容事例を挙げますと、
 ★自分がこの仕事をはじめた経緯。きっかけ
 ★ 自分がこの小冊子を書いた理由
 ★ この商品が完成するまでの失敗談、人情話
 ★ 社員や家族からの応援
 ★ 自分の子ども時代のこと

このようなことを 第3章で語って、自分のことを知ってもらい、
十分に共感してもらえると、
次の第4章・第5章の「解決策の提示/行動の提示」を
著者の人柄を感じながら 読み進むことになります。
著者への信頼度・共感度はますます高くなります。

人柄がわからない営業マンには 発注しづらい!
・・その逆は
人柄を十分知っている営業マンには ついつい発注してしまう!
買ってあげたくなる!

小冊子でも人柄会社柄を十分に伝えると、
読者が次のアクションを 起こしやすくなります。

成功する小冊子づくりの秘訣
 良質な情報提供に負けないくらい、
 しっかりと「自分のこと」を語りましょう!

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