自分の会社の 本当の 「使命・役割」 が見えなくなる

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瀬戸内海地方が雪景色に
▲ 20日ほど前は、瀬戸内でも こんな雪風景になっていました。

先週末は、20度まで気温が上がりました。
今日も、事務所はエアコンを消すほどの暖かさです。
でも、
よく考えてみるとつい20日ほど前は、こちら瀬戸内海でも
上の写真のように 北陸地方を思わす風景になっていました。

雪の下にふきのとう 先週 700メートルほどの山へ
 行ってきました。
 20日前の雪が
 あちこちに残っていました。
 雪の下では 「ふきのとう」
 芽を出しているのでは? と思い、
 冷たい雪をのけてみると、
 やはり、
 可愛い 若草色が出てきました (^o^)

年末から2月上旬にかけて、「今年の冬は厳しい」 と思っていたのですが、
西日本では 冬将軍があっさり撤退。
それに入れ替わり、優雅な お姫様のご一行様が 待ちわびた 「春」 を連れて来てくれました。
嬉しい♪_♪_

しかし、ひとつだけ 困ったことが…
花粉症の私は、鼻と目を真っ赤にして今日もマスクをしています。
もう限界です。 無理です。 今から 病院へ行ってきます (*^ー^)

    こんにちは。
         十 河 尚 史(そごうひさし)です。
   
                今日のテーマは、
                 ↓   ↓   ↓
   自分の会社の 本当の 「使命・役割」 が見えなくなる
       
           最後までお付き合いくださいね ( *^-^)

○─────────────────────────────────────────○
営業成績が悪い…。 売り上げが足りない…。
 気持ちが焦ってくると、
  自分の本当の 「使命・役割」 を見失ってしまう

   「10年前に比べると売り上げが半分になってしまった」
   「客単価や粗利が落ちて、赤字経営が続いている」
   「ライバル会社のお客を奪ってこい。薄利多売で 仕事を集めてこい!」
   何とかしないと…。 気持ちが焦る。
   でも、何をやっても空回りだなぁ~。 焦る。 焦る。

弊社にもさまざまな営業マンが訪ねてきます。
「これでいいのか?」 と 感じるほどの 安い金額を提示してくる営業マンが ふえています。
しかし、
そんな金額を提示してくる会社・営業マンにかぎって 対応の悪さが目につきます。
営業マンの脳裏には、「薄利でもいいから、多くの仕事を集めてこい」 という
厳しい上司の顔が浮かんでいるのでしょうか。
     ↑    ↑     ↑
  薄利多売型営業マン バタバタと忙しいだけの営業マン

私が一番求めている営業マンは、
「私が困っていること、期待していることを察知して、
               それに応えようとしてくれる営業マン」
「良き相談相手になってくれる営業マン」

     ↑    ↑     ↑
  問題解決型営業マン 金額の問題ではないタイプの営業マン

人口減少・市場の縮小がつづく、厳しい生き残り競争のなかでは、
営業マンの本当の 「使命・役割」 を忘れてしまった 『薄利多売型 バタバタと忙しいだけの営業マン』 が ますます増えていきそうな気がします。

○─────────────────────────────────────────○
小冊子の執筆に 没頭していくにつれ、
  あなたの会社の「本当の 使命・役割」 が
    ハッキリ、明確、浮き彫りに なっていきます。

集客用小冊子の 原稿づくり関する 相談をうけたり、
執筆代行の仕事をしていると 次のようなことを感じます。

小冊子の原稿を書いてみようかなぁ? と、考えはじめた多くの著者は、
 「小冊子で我が社の商品をPRしたい!」 「魅力を知って欲し! 理解して欲しい!」
 「私の商品を買って!買って!」 売り込みたい という強い気持ちで、
 執筆に入ってしまうようです。

ところが、
執筆作業に入ると 徐々に変わり始めます。

読者(お客様)の気持ちや心理を深く考えないと、小冊子原稿を書き進めることができないからです。
お客様の心に響く、集客用小冊子の原稿づくりは、
チラシや DM広告の 原稿づくりとは 全く異質の世界です。

 1.先ずは、読者(お客様)の悩みや 不安に共感してあげる。
 2.そして、その悩みや不安の解決を 強く願ってあげる。
 3.次に、「このように×××でお困りでしたら、×××という解決策がありますよ」 と、
   解決策を提案してあげる。使命感をもってお教えする。
   小冊子のなかでは、商品の売り込みは行わない。セールスのことは忘れてしまう。

エステサロンの小冊子 小冊子の執筆に 没頭していくにつれ、
 営業マンの立場から、お客様の立場に
 ドンドン近づいて行くことになります。

 近づくにつれ、
 自分の中に存在する
 『薄利多売。無理やり売る営業マン』の
 要素が 徐々に姿を消していき、
 あなたの会社の 「本当の 使命・役割」
 が、ハッキリ明確になっていきます。

 「本当の 使命・役割」 が ハッキリして
 くることで、多くの読者が
  あなたの ファンになってくれます。

 ← 厳しい価格競争、集客競争が続く
   エステサロン業界の 集客用小冊子

○─────────────────────────────────────────○

さまざまな業種の 社長さんや先生が、
「営業力や集客力UP!」 を目的として、オリジナルの集客用小冊子をつくっています。
しかし、「営業力や集客力UP!」 という効果以外に、
「会社の経営方針や、営業戦略、広告内容を良い方向へ、軌道修正してくれる」 という
大きな 副産物 をもたらしてくれます。

もしもあなたが、
熾烈な安売り競争に 危機感をもっているのなら、
良いお客様を集めてくれる 『集客用小冊子』 の作成を おススメします\(^o^)/

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