せっかくの 価値ある小冊子。 大きな写真で紹介しましょう!

 
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山の幸 ふきのとう 春の予感がしたので、
 小道の路肩を気にしながら
 歩いていました。
 ハイ♪ 見つけましたよ。
 「ふきのとう」 が一杯!
 ちょど食べころサイズです。
 今夜の酒のあてに… しめしめ (*^o^*)

 妻に頼んで
 ← 天ぷらにしてもらいました。
 山の幸を 美味しくいただきました (^o^)

 そして、
 恒例の 社内バレンタインチョコ
 今年は早かった。
 「なぜ こんなに早いの?」と、
                           女性社員たちに聞くと、
4日早いバレンタインチョコ 社長が12日・13日東京出張だから…
 泣かせてくれます (;>_<;) エーン

 ありがとうございますρ(^o^)ρ

 心のこもった チョコを すぐに開封して、
 こちらも美味しくいただきましたよ。

 「ふきのとう」 と 「チョコレート」
 どちらも本当に 嬉しい 贈り物でした。
    ▲ 4日早い バレンタインチョコ

 さぁ、今日もがんばるそ!!!

   こんにちは。
         十 河 尚 史(そごうひさし)です。
   
                    今日のテーマは、
                     ↓   ↓   ↓
   せっかくの 価値ある小冊子。 大きな写真で紹介しましょう!
       
              最後までお付き合いくださいね ( *^-^)

○─────────────────────────────────────────○
せっかくの素晴らしい小冊子なのに…
小冊子の写真が小さいなぁー。
えっ! 写真を載せていないのー?  もったいないなぁ…

お客様のお役に立つのなら… お客様が喜んでくれるのなら…
お客様の悩みが解消できるなら…

そんな想いで、一生懸命 書いたオリジナルの小冊子。
著者の優しい気持ちと、専門家ならではのアドバイスが わかりやすくつづられています。

出版社や売価の事情で、どうしても200ページのボリュームが必要な 「書店に並ぶ ビジネス書」 とは違い、中小企業の社長さんや 先生が自費出版した オリジナルの 集客用小冊子は
60ページ前後。
読みやすくて、素晴らしエキスが ギュッ ギュッと つまっています。

小さな集客用小冊子写真でも、その素晴らし小冊子を紹介する
ホームページ広告や ダイレクトメールや 新聞広告で、
小冊子の紹介写真が小さかったり… 写真を載せてなかったり…
多くの小冊子広告が、もったいないことをしていると思います。

ドーンと 大きな写真で小冊子を紹介すると、
理屈抜きで、価値ある小冊子が、さらに価値あるもの見えます。
逆に、小冊子の写真が小さいと、
いくら素晴らしい内容であっても、価値のない 小冊子に見えてしまいます。

なかには、
「×××が×××のことを わかりやすく解説している小冊子を 先着30名様に 無料プレゼントします」 と、写真を入れずに 簡単な文字だけで 小冊子を紹介している小冊子広告も…。
これでは、広告の読み手の 目を キャッチすることが 難しいと思います。
多くの広告の中で、完全に埋没してしまいます。

○─────────────────────────────────────────○
大きな小冊子写真で、広告の読み手の目を キャッチ!
多くの人が、
あなたの小冊子を 資料請求してくれますよ ♪

大きな集客用小冊子写真

         ‘ 小さなナンバーワン ’を小冊子でつくれ!

          ☆ ★ ☆  目  次  ☆ ★ ☆ 

  第1章 自社の本当の強みがわからない! だがら営業マンは辛い
  第2章 小さな会社の‘ 小さなナンバーワン ’を小冊子でつくれ
  第3章 営業が苦手な私を 小冊子が救ってくれた
  第4章 あなたのファンがふえる小冊子づくり 5つのポイント
  第5章 小冊子を送ったあとの 手抜きは許されない

     ☆ ★ ☆ ☆ ★ ☆ ☆ ★ ☆ ☆ ★ ☆ ☆ ★ ☆
 
本の写真のキャッチ力は、かなりのものです。
私たちは、ホームページ広告や 新聞広告を見ているときに、
写真に目が止まってしまいます。なかでも、本の写真のキャッチ力は格別です。
本の写真が目に入ると 「この本は何だろう?」 と、無意識のうちに
本の内容を 確認しようとします。 
本の写真を大きくすることで、そのキャッチ力は ますますパワーアップ!
広告の読み手を引き込んでいきます。

また、小冊子広告の紙面に 余裕があるときは、
目次紹介 / 内容紹介 / 読者からの感想 などを載せましょう。

 1.小冊子の大きな写真で、広告の読み手の目をがっちりキャッチ! 離さない。

 2.写真で大きく紹介。価値ある本と認識してもらう。

 3.紙面に余裕があれば、目次や 内容紹介、読者の感想などの補足説明を
   小冊子広告に載せる。 小冊子写真小冊子の内容確認 そして、
   小冊子の請求申込み へと 引き込んでいく。

 4.多くの人が、あなたの小冊子を請求してくれる。

  ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ 

すでに、
小冊子広告を使っている広告主様。今一度、自社広告をチェックしてみましょう。

また、今から集客用小冊子をつくろうとしている広告主様は、
小冊子が完成したあとも 「あ~ ヤレヤレ…」 と気を緩めることなく、良い「小冊子広告づくり」 に取り組んでください。

「価値ある小冊子」 と 「その価値をしっかり伝える 小冊子広告」 が、
あなたの会社の集客力を アップ させてくれますよ \(^o^)/

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