行き詰まっている原稿の執筆作業をすぐに再開する方法

 昨日、関東の税理士Tさんから

 「小冊子の原稿執筆に取り組んでいるんだけど、
  どう頑張っても5ページしか書けない。
  どうしたらいい??」

 という相談がありました。
 
 おそらくTさんのこの悩みは、

 小冊子の原稿づくりに取り組んでいる大多数の人が

 直面している問題だと思っています。

 
 僕はいつも、そんなお客様からの相談には

 「いま書き上がっているところまでで良いので
  原稿を送っていただけませんか?」

 とお願いしています。

 当然、そういうお客様の原稿は圧倒的に情報不足・説明不足なので

 一般の読者目線で読むと、単純に疑問や質問がたくさん見つかります。

 僕がその疑問や質問を伝えると、

 お客様は中断していた原稿づくりを再開してくれます。

 このやり取りを数回繰り返していくうちに

 自動的に50~60ページの小冊子原稿が書き上がっています。

 小冊子原稿が書けずに困っている方は

 書くネタがないから書けないわけではないんです。

 「次にどんなことを書けば良いのか」さえ分かれば、

 自ずと原稿執筆を再開してくれるんです。

 原稿の執筆で思うように筆が進まなくなるのは日常茶飯事。

 ひとりでその壁を幾度も乗り越えようと思うと

 身体的にも精神的にも負担が大きいです。

 小冊子の原稿執筆に取り組んでいるものの

 「なかなか文章が続かず、行き詰まっている」

 「1か月粘ってみたけど、10ページしか書けない」

 こんなことでお悩みの方がいましたら

 今、書いてる途中の原稿で良いのでEメールに添付して

 「原稿のアドバイス希望」 という件名で

 下記アドレスまでメールに添付して送信してください。

    ↓   ↓   ↓

 info@artinsatsu.com

 

 あなたが原稿づくりを再開できるようにサポートさせていただきます。

   ※アドバイスは無料です

 小冊子の読者が具体的にどんな不安や疑問を抱えていて

 著者にどんなアドバイスを求めているのかを知ることができれば、

 すぐに執筆作業を再開できますよ♪

 

 

今回もさいごまでお読みいただき、ありがとうございました。

もし記事の内容が気に入ったら、応援のワンクリックをお願いします。

 ↓ ↓ ↓


人気ブログランキング

サブコンテンツ