弊社の上手な使い方

九州の I 歯科さんから小冊子原稿が届きました。

といっても、完成度でいえばまだ50%くらいです。

でも、実はこれが原稿を最後まで書き上げるコツなんです。

 

本(小冊子)の原稿執筆には大きなエネルギーが必要です。

思うように筆が進まず、行き詰ってしまうこともたくさんあります。

そんな中、ひとりで原稿を書き上げようと思うと本当にしんどいし、

途中で挫折してしまう人も少なくありません。

 

一方、I 院長はハナから「ひとりで書き上げよう」とは思っていません(笑)。

質・量とも明らかに十分ではない原稿であっても、

ご自身が可能な範囲で書き上げたら弊社に原稿を送ってくれます。

その原稿を読むと、当然つっこみどころが満載です。

でも、I 院長は弊社からのつっこみを待っているんです。

 

原稿執筆中に思うように筆が進まなくなったり行き詰ってしまうのは

【次に何を書けば良いのか分からないから】 ですよね?

 

I 院長は、敢えて自分の不完全な原稿につっこみをいれてもらうことで

後に自分が執筆を再開するにあたって 具体的にどんなことを加筆して、

どの部分を修正していけば良いのかを 弊社に提示させているんです。

書き手にとって、具体的に次に何を書けばよいのかを明確に提示されれば

執筆の負担は大幅に軽減されるはずですよね。

そして、このやりとりを2,3回繰り返せば自ずと原稿は完成しています。  

 

「頑張っているんだけど、なかなか見出しが思いつかない」  

「もう半年が経つのに、未だに原稿が書き上がらない」

もし、こんな悩みを抱えている人がいたら、 ひとりで完成させようと頑張らずに弊社にご相談ください。           ↓  ↓  ↓

     https://fs221.xbit.jp/d934/form7/

 

執筆途中の原稿でよいので弊社に送ってくれれば、

具体的な改善点や今後何を書けばよいのか提案させていただきます。

もちろん費用が発生することはありませんので、どうぞお気軽に♪

 

今回もさいごまでお読みいただき、ありがとうございました。

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