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今回のブログは、 展示会集客のプロである 今津紀貴さんの本から強く感じた、
中小企業の社長は、
小さな分野(ジャンル)の大先生、日本一の専門家

という切り口で書いてみました(^o^)
 ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・
 150万円の予算をかけて、東京ビックサイトや、
 幕張メッセの展示会に初出展したけれど、
 期待したほどの成果はなかった……。

 巨費を投じてハイセンスなブースを作ったのに、
 お客様が入ってくれなかった。
 無名会社のブースは見向きもされないのか~。
 もう、展示会集客に挑戦することはないだろう。

こんな苦い経験をした中小企業経営者も少なくないと思います。

もしも、あなたが、
東京ビックサイトや幕張メッセ、パシフィコ横浜などでの展示会集客に
初挑戦しようとしているのしているのなら、
今津紀貴さんの著書『1・2小間の小さなブースで超集客』
ぜひお読みになってください。
 こんな要因で、多くの中小企業が展示会集客で
 失敗しているのか……。なるほど……。
と、納得されると思います。
そして、数か月後にスタートするであろう展示会の出展ブースづくりが
大きく変わると思います。

        こんにちは。
         集客用小冊子制作アドバイザーの
          十 河 尚 史(そごうひさし)です。
             今日のテーマは、
            ↓   ↓   ↓
  ★ あなたは 小さな分野の大先生、日本一の専門家です♪  

          最後までお付き合いくださいね ( *^-^)

◇─────────────────────────────────────◇
  中小企業が大企業の出展ブースを参考にすると
  閑古鳥が鳴く。勝負にならない。
◇─────────────────────────────────────◇
私は、東京ビックサイトや幕張メッセなどの出展経験はありませんが、
もしも、私が展示会集客に初挑戦したなら、
この本の第1章で登場するあるソフト開発会社のように、
大失敗の初出展になっていたと思います。
そして、2回目、3回目の再挑戦でも失敗を繰り返したと思います。
今津紀貴さんは、この本の中で、
なぜ、多くの中小企業が展示会集客で失敗するのか?を、
分かりやすく解説しています。

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今津さん 超集客 その解説の中で、
 一番印象に残っていることは、
  これまで、展示会の集客術を
  解説する本が殆どなかったために、
  「大企業の出展ブースを参考して
  つくれば間違いないのだろう」
と、
  多くの中小企業家が勘違いをしている。
  中小企業が大企業と同じように洗練された
  出展ブースをつくっても
  お客様は足を止めてくれない。
  閑古鳥が鳴くブースになるだけだ。
 という今津さんの言葉です。
 これ以外にも、
 ・ブース上部の看板の注意点
 ・ブース内のパネルの見せ方
 ・展示台の置き方
 ・スタッフの立ち位置 など、
  中小企業らしい戦い方を理論的に解説しています。
ですから、この本の読者の多くが、
 展示会に初挑戦する前にこの本を読んでおいて本当に助かった♪
 自分も
大失敗するところだった。
と喜んでいるのです。

実際に、今津さんの本をAmazonで購入してお読みなった中小企業の経営者様から、
今津さんの会社(東京展飾)へ、
 私の住む町には展示会に出展する中小企業が多いので、
 ぜひ、我が町で展示会集客の講演をしてほしい!
と連絡が入り、講演してきたそうです。

◇─────────────────────────────────────◇
小さな分野(ジャンル)なので、これまでバイブル本がなかった。
 だから、多くの人々が悩み困っていた・・・
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『展示会マーケティング』という分野は、
書店のビジネス書コーナーにそのジャンルの本が並ぶほどの
大きな分野ではないと思います。
ですから、これまでこのジャンルの本はほとんど存在しませんでした。
しかし、東京ビックサイトでは毎週のように、大きな展示会が開催され、
数えきれないほどの中小企業が、展示会集客に挑戦しています。

そして、
 思うような成果が出せなかった……。
 我がブースにお客様が立ち止まってくれなかった……。
 どうしたらいいのだろう?

 誰も教えてくれない。先生がいない……。
と多くの人々が悩み困っていたタイミングで、 
今津紀貴さんが、自分の専門知識を100ページの小冊子にまとめてくれたのです
 ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・

あなたがこれまでのお仕事で習得した専門知識はどんな分野でしょうか。
『展示会マーケティング』のような小さな分野なので、
これまでその分野(ジャンル)の本がなかった……。
しかし、多くの人々が悩み困っているのでは……?
ならば、その小さな分野(ジャンル)で、
あなたが日本一の先生・専門家になってあげましょう。

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あなたの頭の中に雑然と放置している専門知識を
 ちゃんと整理整頓しよう!
◇─────────────────────────────────────◇
しかし、大きな問題があります。
 多くの人々が、心から待ち望んでいる
あなたの『専門知識』や『豊富な経験』が整理されていません。
あなたの頭脳の中で、雑然と放置されているのです。
これでは、人々に分かりやすく伝えることができません。

今津さんのように、その素晴らしい専門知識をちゃんと
整理整頓しましょう。

そのためには、先ずは、『本の目次案づくり』
 あるいは、『セミナーのレジメ案づくり』からスタートしてください。
目次案やレジメ案をつくってみることで、
 よし、これまで培ってきた
 私の専門知識を多くに人に伝え、役立ててもらうぞ!
 小さな分野で日本一の先生・専門家になるぞ!
という意欲がふつふつと湧き上がってくると思いますよ\(^o^)/

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 あなたの専門知識を本・小冊子にすると、
 「あなたのような専門家を探していました!」
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