小冊子の原稿を書き始めたけれど‥‥ 書けません。

造園業の方からお電話をいただきました。

「小冊子の原稿を書こうと、パソコンの前に座っても執筆が進みません」

「いい格好は止めよう‥ 気負いは捨てよう‥ と言い聞かせて書き進めていこうと思うのですが、
こんな内容で読んでくれるのだろうか? と不安になって‥‥」

「やはり私は、小冊子にまとめるほどのネタを持っていないようです」

「みなさん、いったいどのようにして小冊子の原稿を書いているのでしょうね?」

月に一度は、このようなお電話をいただきます。

○─────────────────────────────○

あなたにとって
「当たり前の事」「イロハ」を親切丁寧に、
そして分かりやすく伝えてあげましょう!

「小冊子のネタを持っていない。ネタがない」
そんなことはないと思いますよ♪

その道の専門家・プロのあなたに教えてもらいたいこと、質問したいこと、
そして、相談にのってもらいたいことは沢山ありますよ♪

営業経験をお持ちの方なら、
次のようなことでお客様に感謝されたことが幾度もあると思います。

あなたの業界・世界では当たり前の事/イロハの事をお伝えしただけで、

「へぇ~!そうなんですか。知りませんでした‥」

「それは便利ですね。 それなら、私でもできますね。使えますね」

「きょうは、良いことを一杯教えて頂きました。 本当にありがとうございました」

営業マンも、お客様も、両方が喜びを感じるとてもよい光景です。

最近、Bさんへ営業訪問したときの私の実例ですが、

Bさん: 「最近 印刷速度の速いカラーレーザープリンターを購入しました。昔のスピードの遅いプリンターと違って、今のプリンターはどんどん印刷できますね。

昨日 営業事務の女性にこのチラシ5000枚を印刷してもらいました。本当に便利になりましね! 十河さん このチラシ綺麗でしょう!」

私: 「Bさん。このチラシの社内印刷は止めましょう! これほどベタの多いチラシ印刷なら、1枚当たり40円くらいのランニングコストになっていると思いますよ」

Bさん: 「へぇ~ 40円も! 知りませんでした。プリンターのカタログにはA4 1枚のランニングコストが、14円と書いているので安心していたのに‥」

「十河(ソゴウ)さん。5000枚なら、印刷会社に頼んだ方が安いの?」

私: 「私たち印刷会社なら、5000枚で@13円くらいで印刷できますよ」

Bさん: 「いゃ~参った。 今日 十河さんの話を聞いてよかった! 今週から毎週
定期的に5000枚のチラシを社内印刷するつもりでいましたから‥」

「今日はよいことを教えてもらった。ありがとう♪ 助かったよ♪」

Bさんから、大変感謝されました。

プロにとっては、当たり前の事。イロハの事でも、
素人にとっては、驚きのありがたいアドバイスになります。

よく観察してみると、
当たり前の事/イロハの事をお客様に丁寧にお伝えしている営業マン・会社がどれほどあるでしょうか?

残念ですが、極めて少ないと思います。

いかがでしょうか?

○─────────────────────────────○

私たちは、お客様にお伝えすべきことを伝えずに、
「私に仕事をください」 「私に発注してください」 「わが社から買ってください」
こんなことばかりお願いしているような気がします。

その道10年・20年・30年のプロ中のプロのあなたが、
「自分には、小冊子にまとめるほどのネタを持っていない」 ということは
あり得ないと思います

その道において、大ベテランの 「あなた」
当たり前のこと、イロハの事を小冊子で親切丁寧に
そして分かりやすく伝えてあげましょう!
お客様や見込み客様が、あなたのファンになってくれること、
間違いなし!

だって、

そこまで親切 丁寧な、プロ・専門家 
       滅多にめぐり会えませんものね♪

今何位かなぁ?

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