美辞麗句はいらない。経営者の熱き思いで勝負!
(歯科医院 求人 採用 逆求人 小冊子)

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私の会社では、
『小冊子集客入門塾』と、『求人用小冊子入門塾』という
2つのWEBサイトを運営しています。
そして、
このWEBサイトに来てくださったお客様には、
『小冊子の資料請求』からスタートしていただくようにしています。

先日、5年ほど前に私の会社で集客用小冊子をおつくりになった
歯科医院の院長先生から、2回目の資料の請求が入りました。
そして、そのメッセージ欄には、
 求人・採用がどうにもなりません。本当に困っています。
という悲痛なメッセージが打ち込まれていたのです。

      こんにちは。
        集客用小冊子制作アドバイザーの
         十 河 尚 史(そごうひさし)です。
            今日のテーマは、
            ↓   ↓   ↓
 ★ 美辞麗句はいらない。経営者の『熱き思い』で勝負!
  
       最後までお付き合いくださいね ( *^-^)

◇─────────────────────────────────────◇
リクルート現場が大きく変わる
 学生と企業の立場が大逆転!
     企業が学生に必死でアピールする時代に……

◇─────────────────────────────────────◇

テレビや新聞で、
 中小企業が求人・採用のために『合同企業説明会』に参加しても、
 肝心の学生が来てくれない。

という話をこれまでに何度も聞いていました。
そのような中で、先週、ある公共施設にお土産品を買いに行ったところ、
中小企業の『合同企業説明会』の看板が揚がっていたので、
「どれどれ、学生は来ているのだろうか?」と、
そのホールへ行ってみたのです。
するとやはり、テレビや新聞で報道されているように、
学生らしき姿はパラパラで、
多くの企業側スタッフ・会場運営のスタッフらは手持無沙汰。
私は思わず、
 こんなに酷いのか~。想像以上だ……。
 時代は変わったんだなぁ~

と呟いていました。

 ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・

6月11日に放映されたNHKクローズアップ現代
『逆求人?ツテで転職?激変する人材争奪戦!超人手不足で…』を
ご覧になったでしょうか?
私はこの番組で 『逆求人』 という言葉を初めて耳にしました。
https://www.youtube.com/watch?v=JHedaxNmTfM

6月11日に放映されたNHKクローズアップ現代(逆求人)
https://www.youtube.com/watch?v=JHedaxNmTfM

この番組で紹介された、
新しいタイプの『合同企業説明会』の様子を見て私は驚きました。
これまでのように、
・企業の採用担当者がブース側に座り、学生を待つのではなく。
 1人の学生がブース側に座り、
 企業の採用担当者者の来場を待つのです。

・従来型の『合同企業説明会』に学生は来てくれないので、
 企業の採用担当者は手持無沙汰でしたが、
 新しいタイプの『合同企業説明会』では、
 企業の採用者は、あちらこちらへと大忙しです。

・従来型の合同企業説明会や面接では、
 学生が必死で自己アピールをしていましたが、
 新しいタイプの『合同企業説明会』では、
 企業側が必死で自社アピールをするのです。

さて、あなたの会社では、
この新しい『求人・採用の常識』に対する準備ができているでしょうか?

◇────────────────────────────────────◇
情熱のある学生を採用したいのなら、
 経営者の美辞麗句はいらない。
    本気の『熱き思い』で勝負しよう!

◇────────────────────────────────────◇

5月のゴールデンウィーク明けに、20180623_153328 - コピー3
長崎県雲仙市 鶴田歯科医院の
鶴田博文先生から、
求人用小冊子の原稿が届きました。
そこには、
 ・院長先生の歯科医療への思い

 ・勤務医時代の開業準備の実体験と
  後輩へのアドバイス

 ・勤務医時代にやるべきスキルアップ術
  セミナーなどでの勉強術

 ・開業時の苦労話し

 ・開業時のマーケティング論

 ・先輩歯科医師から若い歯科医師への
  人格面や志についてのアドバイス

などが飾ることなく綴られていたのです。

私は鶴田先生の原稿を読んで
心から感動しました。そして、
これほど、飾らず、率直なアドバイスを読んだ若い歯科医師は、
 鶴田先生に会ってみたい! 面接を受けてみたい!
 いや、この本を読んだだけで、
 「鶴田先生の下で働きたい、勉強したい!

と思うだろうと確信したのです。

私は、さっそく、その感動を手紙に綴り速達で鶴田先生に送りました。
すると、鶴田院長先生からお電話が入ってきたのです。
 鶴田先生、本当に感動しました。
 どうしたら、心からの思いを、あれほど飾り気なく、素直に書けるのですか?

と私が質問すると、鶴田先生は、
 十河さん、若い歯科医師は、
 「何店舗も医院を経営している大手歯科医院の方が安定しているだろう」と、
 漠然と考えて大手に就職してしまう傾向が強いようです。
 ですから、私のような中小の医院にはなかなか来てくれません。 
 実は、その悔しさ(怒り)もあって、
 若い歯科医師への『心からのアドバイス』を、
 求人用小冊子の原稿としてWORDに打ち込みました。
 飾り気なく、自分の思いをストレートに書けたのは、
 怒り・悔しさの中で、先輩医師から、若き後輩たちへのアドバイスを
 無我夢中で書いたからだと思います(^o^)

と、おっしゃたのです。

 ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・

学生の大企業志向が強いのは紛れもない事実です。
ですが、
「私は、大企業向きではない。私は小さな会社で大きな歯車になりたい」
という情熱のある学生も大勢いるはずです。
ならば、
その情熱ある学生に、あなたの『熱い思い』をしっかり届けましょう。
しかし、
あなたの『熱い思い』『学生への本気のメッセージ』は、
これまでのリクルート用の会社案内では伝わりません。
何か他のツールが必要です。

もしも、あなたが、鶴田先生のように
文書でその情熱を表現できるのなら、
50~100ページの求人用小冊子づくりをお勧めします。
 
新しいタイプの『合同企業説明会』で、学生と20分ほど熱い会話をして、
そして、「今日はありがとうございました」と別れるときに
「自宅で、この本を読んでくれませんか」と、学生にあなたの小冊子を渡しましょう。
緊張した『合同企業説明会』の会場ではなく、リラックスした自宅のベットの上で、
あなたの熱いメッセージをじっくり読んだ情熱のある学生が、
「私、この会社の面接を受けてみたい♪」と
エントリー行動を起こしてくれますよ \(^o^)/

求人用小冊子入門塾のWEBサイトはこちら
https://www.kyujin-up.org/

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