小さな会社の求人難を本・小冊子で解決する
 (歯科医院 歯科衛生士 病院 小冊子)

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これは2年ほど前のことです。
集客用小冊子制作のお手伝いさせていただいた
ある製造会社のN社長さんに、
小冊子効果のヒアリングしようとアンケート用のDMを送りました。
すると、
返信してくださったアンケートの中の
『小冊子でどのような効果がありましたか? 該当する事項に〇印を』
という質問項目の記述欄に、
「御社でつくった集客用小冊子が求人にも使えることが
 わかり感激しました。大変嬉しいです」

との短いコメントが書かれていました。

その後、N社長にお電話を入れて、
「集客用小冊子が求人でどのように活躍したのか?」を
詳しくお聞きした結果、
「よし、『求人用小冊子のつくり方』という本を書こう!」
と、私の心に火が付いたのです。
そして、今年3月に完成し、
Amazonに登録したのがこの本です▼

求人用小冊子

      こんにちは。
        集客用小冊子制作アドバイザーの
         十 河 尚 史(そごうひさし)です。
            今日のテーマは、
            ↓   ↓   ↓
  ★小さな会社の求人難を本・小冊子で解決する
       
       最後までお付き合いくださいね ( *^-^)

◇──────────────────────────────────────────◇
 就職するなら「絶対に大企業!」とは思っていません。
 ただ、多くの中小企業は情報が極端に少なくて・・・
◇──────────────────────────────────────────◇
多くの中小企業経営者が、
 大企業が新卒学生をごっそり持って行くので、我々中小企業には来てくれない。
 学生たちの眼中には我々中小企業は入っていないのだろう。
 仕事は沢山あるのに人手が足りない・・・
 もうお手上げだよ~

と、投げやりになっています。

しかし、学生たちの本音は、
 大企業の高待遇は確かに魅力があります。
 でも、遣り甲斐がある仕事なら中小企業もOK!です。
 これはウソではありません。本気です。
 ただ、困ったことがあります。
 大企業に関する情報はたっぷりあるので、
 自分の働く姿をイメージしやすいのですが、
 多くの中小企業は情報が全く足りません。
 どんな会社なのか? どんな仕事内容なのか? どんな人がいるのか?
 が、全く見えてこないのでかなり不安です。
 だから、エントリー行動を起こせません。

「大企業を真似て、リクルート用の会社案内やホームページを
整備したから、情報はたっぷり提供できているはずだ」という
私たち中小企業経営者の甘い考えは、学生には通用しないのです。
私たち中小企業経営者は、情報提供不足をもっと自覚して、
『わが社はこんな会社です』を、
もっと丁寧に、心を込めて伝えなければならないのです。
これは、小さな会社の宿命だと思います。

ならば、私たち中小企業は、小さな会社の本当の魅力を伝えることができる
『50~80ページの求人用小冊子』を用意しましょう。
そして、あなたの会社の
・理念、経営者の熱き思い
・オンリーワン企業を目指しての奮闘記
・会社のビジョン
・「君の力が必要なんだ!」という社長の心からのメッセージ
・社員を大切にする社風
・先輩社員の声と働く姿の写真
・社長の言葉で語る『我が社求める人材像』
を、本・小冊子に綴り、
学生たちに自社の本当の魅力をしっかり伝えましょう。

求人目次

◇──────────────────────────────────────────◇
 熱き思いが伝わる求人用小冊子なら
 社長に共感する素晴らしい人材が集まってくる♪
◇──────────────────────────────────────────◇
この度、発行した『求人難問題を小冊子で解決する方法』の中で、私は、
 300人の新卒学生の前で、自社の魅力をスピーチするつもりで、
 社長の熱き思いやビジョン、仕事への思い、独自の社員教育システム、
 社員を大切にする社風、人生の先輩として若者に贈るアドバイス、
 若い人を育てたい! 若い人を応援するよ!
 などの新卒学生への熱いメッセージをWORDに打ち込み
 求人用小冊子・本の原稿にしましょう。

と、訴えています。
そして、
その拙著を、弊社で集客用小冊子を何本もおつくりなった、
ある歯科医院のT院長先生に謹呈したのです。
すると、
T院長先生が「私も求人用小冊子を書く!」と宣言され、
それから、1カ月後、
T院長先生から求人用小冊子の原稿が届いたのです。
それは120ページを超える大作でした。
そこには、私が拙著で訴えた以上に、
 院長(経営者)の熱き思い、
 若い歯科医師への強いメッセージ、
 先輩医師から後輩たちへの心からのアドバイス、
 医院経営の苦労、医院経営の喜びが、
飾ることなく素直な気持ちで綴られていたのです。

私はT先生の求人用小冊子の原稿を読みながら深く感動すると共に、
 純粋な気持ちで書かれている『先輩医師からのアドバイス』を
 読んだ若い歯科医師の多くが、
  T先生の医院を訪問するだろう。
  そして、面接を希望するだろう。
  T医院には必ず『良い人材』が集まるだろう。

と、確信できたのです。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
私は、この感動を手紙にしてT先生に送りました。
すると、私の手紙を読んだT先生からこんな電話をいただきました。
 十河さん、若い歯科医師は、
 「何店舗も医院をもっている大手歯科医院の方が安定しているだろう」
 と、なんとなく大手に就職してしまう傾向が強く、
 私のような中小の医院にはなかなか来てくれません。
 実は、その悔しさもあって、このゴールデンウィークに必死の思いで
 若い歯科医師への心からのアドバイス
 求人用小冊子の原稿としてWORDに打ち込みました。

私は、今回のT先生の求人用小冊子を読んで、
 中小企業経営者が心を込めて求人用小冊子を書けば、
 「この会社で働きたい」「この社長と一緒に仕事をしたい」と、
 若い求職者の心にギュッと掴むことができる。
 小さな会社の本当の魅力を伝えることができる。

との思いを、改めて、
強く強く強く確信することができたのです。

☆彡 求人用小冊子入門塾のサイトはこちらです▼
              https://www.kyujin-up.org/

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