★ 新刊 小さなナンバーワンを小冊子でつくれ!


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こんにちは♪
集客用小冊子制作アドバイザーの 十 河 尚 史(そごうひさし)です。

 この度、8年前に書いた小冊子  
『 小さなナンバーワンを小冊子でつくれ! 』
 大幅修正して初版本として再発行しました。

新 小さなナンバーワンを小冊子でつくれ!

既に多くの経営者が、
『集客用小冊子は営業力・集客力を高める強力なツールである』  
という認識をお持ちになっていると思います。
しかし、
小冊子づくりを通して『新しいビジネスモデルを構築する』
『小冊子をビジネスモデル改革の強烈なシンボルにする』
という戦略構築術は、まだご存知の方が少ないと思います。
そこで、新小冊子では、私の会社で実践した
『小冊子を使ったビジネスモデル改革体験 ‘ 脱・官公庁への挑戦 ’ 』 を
第2章・第3章で紹介することにしました。

「あっ、ちょうど新しい戦略を立案しているところだ!」
「小冊子を使った新しいビジネスモデル構築に関心がある!」
「この集客用小冊子に興味がある!」 という方には、  
この新小冊子をプレゼントしますのでぜひお読みになってくださいね(^o^) 
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      小さなナンバーワンを小冊子でつくれ!

                       < 目 次 >
  はじめに  ……………………………………………… 3

  第1章 競争の激化の中で自分の会社がどんどん埋没していく

   ◇ 想像を超える過当競争に自分の会社が埋没していく ……17
   ◇「うちは何でもできます」では負け組になる ……19
   ◇ 強みが無いから価格競争しかできない ……21

  第2章 小さな会社の『小さなナンバー1』を小冊子でつくれ

   ◇ 自社の強みが見つかりません ……26
   ◇ 5段階評価の『3.5』を探せ!  ……28
   ◇ この小さな分野なら『日本で1位の会社』になれるぞ! ……30
   ◇ 小さなナンバーワンを小冊子でつくれ! ……35
   ◇ 専門性のアピールで新規開拓がどんどん進む ……43

  第3章 営業が苦手な私を小冊子が救ってくれた

   ◇ すぐに赤面してしまう内向的なタイプ ……48
   ◇ 集客用小冊子で『脱・官公庁』に挑戦! ……51
   ◇ 小冊子で『営業』『集客』が楽しくなる♪ ……56

   第4章 「あなたに頼みたい♪」と言ってもらえる小冊子のつくり方

   ◇ ポイント1 読者を動かす『魔法の章立て』 ……62
   ◇ ポイント2 小冊子の中ではセールスはするな! ……68
   ◇ ポイント3 集客用小冊子は『商売抜き』の優しい気持ちで書く ……72
   ◇ ポイント4 シーンを伝えるとお客様が行動を起こしてくれる ……75
   ◇ ポイント5 恥ずかしがらずに熱き思いや理念を語ろう ……77
   ◇ ポイント6 小冊子タイトルはかなり重要です♪ ……81
   ◇ ポイント7 小学生でもわかるように書く ……83

  第5章 「執筆が進まない」を上手に克服する方法をお教えします

   ◇ 読者が読みたくなる『目次案』をつくろう♪ ……89
   ◇ 先ずはラフに書く。とにかく最後まで書く ……91
   ◇ どうしてもダメなら専門家の力を借りる ……94
   ◇『素人目線』のよき協力者をつくる ……98

  おわりに  ………………………………………………102

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   この新小冊子をご希望の方にはメール便で郵送いたしますので、
   こちらからお申込みください(無料プレゼントです♪)
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  小さなナンバーワンを小冊子でつくれ!の第2章で、
  『脱・官公庁』 への挑戦体験を書いてみました
◇─────────────────────────────────────────◇
 <第2章のあらすじ>
 私の会社は、地方の小さな印刷会社です。
 田舎の建設・土木会社が公共工事に依存するように、
 弊社も、売上の70パーセントを官公庁に依存していました。
 しかし、10年以上も前から 政府も地方公共団体もその財政は火の車です。
 公共工事の予算もかなり減らされましたが、
 公共印刷物の予算はそれ以上に激減していったのです。

 「さぁ、どうしよう?」「このままでは倒産するしかない・・・・」
 「どうやって脱・官公庁に取り組もうか?」
 「民間のお客様をどのように開拓していこうか?」
    <中略>
 「よし、自分の専門知識を小冊子にしよう」
 「そして、その小冊子というツールで民間のお客様を開拓していこう」
    <中略>
 しかし、
 「民間企業を開拓しなければ……」 という必死の思いで書いた
 第1弾小冊子は大失敗。
 その苦い経験から大反省して、大幅改善した第2弾小冊子
 『小冊子も持たずに広告を打つな!』 が見事に成功!
    <中略>
 僅か3年ほどで、官公庁への依存度を25パーセントまで
 ダウンさせることができました。
 小冊子が、私に代わって全国で 力強い営業活動をしてくれたのです♪

◇─────────────────────────────────────────◇
  第1弾の 『失敗小冊子』 と 第2弾の 『成功小冊子』
  いったい何が違うの???
◇─────────────────────────────────────────◇
 <第4章で伝えたかったこと>
 大失敗となった第1弾小冊子。
 私は3カ月もかけて必死で書きました。本当に必死でした。
 しかし、その必死が仇となったのです。
 「よい情報・知識をお届けしたい!」 という強いプレッシャーから、
 必要以上に肩に力が入り 『論文のような小冊子』 になってしまったのです。

 そこで、第2弾小冊子は、
 『よい情報・知識をお届けしたい!』 という思いに加えて、
 『自分の人間臭さ/自分の仕事に賭ける思い』 をありのままに書いたのです。
 すると、信じられないことが起こりました。

 浜松市の不動産会社の社長さんが、
 「十河さんの小冊子を読んだよ♪ 十河さんに本づくりをお願いしますね。
  今から原稿を送ります」
 大分市の方は、
 「十河さんの小冊子を読みました♪ 今からそちら(香川県)へ行きます」
 東京の方が
 「今から飛行機に乗って高松空港へ行きます。スミマセンが、空港まで迎えに来て
 もらえませんか。そして、本づくりの打ち合わせをさせてくださいね」

 「小冊子が持つ営業力・集客力を多くの経営者に知ってもらいたい!」
 「小冊子の力を私が伝えなければ・・・・・」 との思いで小冊子をつくったのですが、
 その 小冊子パワーに、一番驚いたのが私自身だったのです。

 ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・

 もしも あなたが、
 チラシやパンフレットをつくる感覚で
 自分の専門知識を小冊子にまとめようと執筆しているのなら、
 失敗小冊子 になる可能性がかなり高くなります。

 逆に、チラシやパンフレットでは絶対に書くことがない、
  ・ この仕事を始めた本当の理由。
  ・ 成長の糧となった『みじめな大失敗体験』
  ・ 普通の営業活動ではお客様に語ることのない『仕事への熱き思い』
  ・ 諦めかけようとしていた新技術の開発を、
   「ここで諦めるな!」 と力を貸してくれた師匠との出会い。
  ・「こんな製品を開発してほしい!」 というお客様からの手紙。
   そして涙・・・・
 こんな人間臭い、
 ありのままの自分を恥ずかしがらずに書いていきましょう。
 すると多くの読者から、
 「あなたのファンになりました♪」
 「私はあなたに相談したい♪ー♪ー」 と言ってもらえますよρ(^o^)ρ

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