小冊子の力は ダントツの1位だった!

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先月、幕張メッセで開催された
世界No1.コーチ アンソニー・ロビンズさんのセミナー(3日間)に参加してきました。

そのセミナー会場の後方部には、「無人の資料配布コーナー」
設けられており、今回はそこへの出店案内を頂いたので、
思いきってエントリーさせて頂きました。
もちろん、弊社が置く資料は 『小冊子』 です。

「アンソニー・ロビンズさんのセミナーは超ビッグだよ!」
と事前に聞いていたのですが、
私の脳が、「参加人数は1000~2000人ぐらいだろう」 と
勝手に想像してしまったのです。
「1000~2000人ぐらいなら、小冊子を100冊持っていけばいいだろう♪」 と判断。
私は、100冊の小冊子を用意し、会場に持ち込んだのです。

ところが、会場に到着した私はあ然(≧▼≦;)  
これは、3000人いるの? いや5000人???
あとでお聞きすると、
参加人数6000~7000人の 巨大セミナー だったそうです。
さて、
弊社の無人資料配布コーナーは どうなったのでしょう?

          こんにちは。
              十 河 尚 史(そごうひさし)です。
   
                     今日のテーマは、
                      ↓   ↓   ↓
    ★ 小冊子の力は ダントツの1位だった!
       
               最後までお付き合いくださいね ( *^-^)

◇────────────────────────────────────────────────◇
★ アッと言う間に100冊がなくなり、一時閉店。
 でも、ダントツ1位で 本気客の 名刺を集めてくれた!
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幕張メッセ← この写真は、セミナーの
 休憩タイムに撮ったものです。
 この写真の左側がセミナー会場の
 後方部になります。
 この後方部にスポ―サー企業の
 ブースが並んでいます。
 そして、このブース群の1コマが
 「無人の資料配布コーナー」 に
 なっています。
 資料に興味をもった人は、
 名刺ボックスに自分の名刺を入れて、
 その資料を手にとり持ち帰るという仕組みになっています。

この 「無人の資料配布コーナー」 には、弊社を含めて13の会社がエントリー。
弊社は、そのコーナーに 『小冊子』 を置いたのです。
弊社以外の会社は、
パンフレットやチラシを置いていました。 さて、その結果は?

13業者

 ▼ 私の集客用小冊子
名刺入れボックス セミナーの第1日目の朝8:30分、
 セミナー会場に参加者が入場し始めました。
 すると、私が持ち込んだ100冊は
 1時間足らずでなくなってしまったのです。
          嬉しい悲鳴・・・(≧◇≦)
 ということで、
 仕方なく弊社の資料コーナーはお休み。
 大至急で、会社に残っていた150冊を
 とり寄せて、セミナー2日目の14時ぐらい
 から、弊社の資料請求コーナーを再開
 しました。
 さすがに3日目になると、小冊子の減る
 ペースが ガタンとダウンしましたが、
 トータルで250冊を配ることができました。

 さて、
 気になるのは名刺ボックスの中身は……?
 13社のボックスを上からの覗き込んで
 みました。
お陰様で、弊社の名刺ボックスがダントツの第1位でした。
第2位の会社の4倍以上入っていたと思います\(^o^)/

◇────────────────────────────────────────────────◇
★ 14年前の体験を思い出しました。
 見込み客はセールスではなく 情報を渇望している
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失敗しない高校入試 この体験で、
 私は14年前に 初めてつくった
 集客用小冊子の衝撃的な
 出来事を思い出しました。

 小冊子+小さな新聞広告+無人受付電話
 という小冊子マーケティングの基本型を
 初めて実践してみました。
 その結果、
← この小冊子が、500人を超える
 見込み客リストを一瞬で集めて
 くれたのです。

 折りチラシを1~2万枚入れても
 「電話注文が1本と、問合せが3本しか
 入らなかった……」 という苦い経験を
 繰り返しているときに、
 小冊子マーケティングで、一気に
 500人超え!!!

 見込み客は、チラシやパンフレットでの売り込みではなく、
 「良い情報・役立つ情報を渇望しているんだ!」 という、
ごく当たり前のことを 14年前に小冊子マーケティングで 強烈に思い知らされたのです。

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それから14年が経過。
見込み客は売り込みではなく、良い情報・役立つ情報を渇望している
という基本原則は、今でも変わりありません。
さらには、
「ブログ、メルマガ、Facebookなどの短編的な情報はもう十分過ぎるほどある」
「もっと学びの深い 、体系的に整理された わかりやすいお役立ち情報が
欲しい!」 と、本当に良いものを必死で探しています。

多くの見込み客が、あなたの専門知識を 心待ちに しているはずです。
ならば、チラシやパンフレットだけで紹介するのではく、
小冊子とういうカタチで 体系的にわかりやすくまとめてみませんか
きっと、多くの本気客が、
「あなたの小冊子をください♪」 と手を挙げてくれますよρ(^o^)ρ

 ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・

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