小冊子を主役にすると、脇役のパンフレットが活躍してくれる

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インターネットカフェ 飛行機で東京への出張。
 予定よりも3時間も早く、
 会議が終わってしまいました。
 高松行き 「ANA537便」 の
 出発時間まで、まだ5時間もあります。

 急ぎの仕事を抱えていたので、
 この空き時間を無駄にできない…
 「ノートパソコンで仕事がしたい!」
 「よし、インターネットカフェに行ってみよう」
おじさんの私が、はじめてインターネットカフェ(マンガ喫茶)に 行ってきました。

「インターネットカフェは、若者が行くところ…。 おじさんが、行くとろではない」
私は、そんなイメージを持っていました。
受付に行ってみると、「会員カードをお持ちですか?」 「いいえ。もっていません」
「では、カードをつくりますので免許証をみせてください」 「ハイ」
受付のお兄さんが、赤い会員カード を発行してくれました。

私は、簡単な間仕切りのある部屋ではなく、
コンセントが付いているデスクだけのコーナーを選びました。  
私の横では、中学生の男の子がプラモデルをつくっていました。
そのデスクは、受付カウンターの近くでした。
デスクで仕事をしていると、
10分おきにさまざまなお客様が入ってきます。
  20歳ぐらいの女の人。 30歳前くらいの独身風男性2人組。
  25歳ぐらいのカップル。 30歳代の女性営業マン?  60歳くらいの男性……。
「へぇ― いろいろな人が、このカフェでインターネットをしたり、
      マンガや雑誌を読んだり、DVDを見たりするのか……」
 

飲み物は自由におかわり。スナック菓子も販売している。
店内は静かで、おじさんにとっても快適な空間でしたよ(^o^)

     こんにちは。 
         十 河 尚 史(そごうひさし)です。
   
                今日のテーマは、
                 ↓   ↓   ↓
小冊子を主役にすると、脇役のパンフレットが活躍してくれる
       
           最後までお付き合いくださいね ( *^-^)

○─────────────────────────────────────────○
綺麗なだけのパンフレットと 小冊子の力の差は 歴然!

綺麗なだけのパンフレットは小冊子には勝てない!」 と、私は思います。

これは、
集客用小冊子(介護サービス)の一節です。
  私に唯一、頭の上がらない人がいる(苦笑)としたら、
  それはヘルパーさんです。とにかくがんばってます。
  たった一人で施設の看板を背負いご利用者のお宅へ訪問しサービスを提供。
  また次のお宅へ訪問する……。
  次から次へ颯爽と登場するヘルパーは施設の生命線だと、私は実感しています。
  ・・・・・・・・・・・ ケアマネージャーが立てた計画通り 「家」 の中で、できない分野の
  援助をしてくれるのです。 ヘルパーさんはお手伝いではありません。 介護の 「プロ」 です。

小冊子の文章は、パンフレットの文章とは全く異質のもの。
著者の言葉で、しかも縦書きで書いています。
頑張っているヘルパーさんの映像が脳裏に浮かんできます。

「お電話ください」 というメッセージも、
綺麗なだけのパンフレットと 小冊子との 力の差 は、歴然としています。
この小冊子では、
  「小冊子を見て電話したけど、誰かケアマネージャはいますか?」 とお電話ください。
  もし、ケアマネージャが全員不在でしたら、「理事長さんは?」 と言ってください。
  理事長も不在でしたら、「小冊子を書いた人を出して」 と言ってください。

こちらも、電話で親切に対応してくれる 著者スタッフ顔が 脳裏に浮かんできます。

事務所の電話番号と電話の受付時間帯を
事務的に表示しているだけのパンフレットとは大違いです。

○─────────────────────────────────────────○
小冊子を主役にして、パンフレットを脇役にしよう!
   パンフレットが大活躍しますよ (^o^)

見込み客様に送る資料は、「挨拶状 + パンフレット(主役) + 補足資料 + 申し込み書」
これが定番だと思います。

でも、これでは 見込み客様はなかなか行動を起こしてくれません。
社長さんやスタッフの 「顔」 「人柄」 が見えてこないからです。
せっかくの綺麗なパンフレットなのに 力を発揮できないようです

見込み客様が行動を起こしやすくするために、
「挨拶状 + パンフレット + 補足資料 + 無料相談案内 + 申し込み書」脇役にして
主役としての 「小冊子」 をプラスしましょう。
介護ビジネス 小冊子見込み客は(読者)、
あなたの小冊子を読む30分間で、
あなたの事や、あなたの会社を
頭の中で 映像化 してくれます。

  ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・

パンフレットは 「見る」 「読む」 それに対して、
小冊子は 読書する
「読書」とは、頭の中で「映像化」すること。
想像の世界で著者と
  「出会う」 ことができます。

著者と一度 出会っている 見込み客様は
安心して、
  パンフレットを見ることができます。  
  あなたに 相談することができます。
  電話をかけることができます。
  そして、あなたの会社に
       発注することができます。

見込み客に送る あなたの会社の資料に、ぜひ 小冊子をプラスしてください。

小冊子を主役にして、パンフレットを脇役にすると、
「主役」「脇役」 も、素晴らしい仕事をしてくれますよ ρ(^o^)ρ

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