あなたの集客用小冊子がネットでも大きく広がる♪

★ 人気blogランキング
↓ 応援のワンクリックお願いしま~す♪

 私ども、小冊子集客入門塾の小冊子を改定発行します。
 まずは、一昨日、紙の新集客用小冊子を完成させました

雲+新ナンバーワン

 
 そして、 7月10日には、
 ホームページやブログの上でページをペラペラめくりながら読める
 電子版の集客用小冊子が完成する予定です。

        こんにちは。
        集客用小冊子制作アドバイザーの
         十 河 尚 史(そごうひさし)です。
            今日のテーマは、
            ↓   ↓   ↓ 
★ あなたの集客用小冊子がネットでも大きく広がる♪
           最後までお付き合いくださいね ( *^-^)

◇─────────────────────────────────────────◇
 リアル営業での小冊子のみを
 IT・SNS営業(集客)
でも実現してください♪
◇─────────────────────────────────────────◇
実は2年ほど前に私どものお客様から、こんな『声』をいただいたのです。

  御社で3つの集客用小冊子をつくり、弊社の5人の営業マンが
  主に新規開拓営業に使っています。
  お陰様で、想像以上の成果を生み出しています♪
    <中 略>
  実は、地元客だけでなく、インターネット通販というカタチで
  県外客を開拓していきたいと考え準備を進めている。
    <中 略>
  御社から「IT営業・集客なら3つの小冊子を電子書籍にしましょう」という
  提案を受けているが、正直、電子書籍のユーザーはまだ少ないと思う。
    <中 略>
  だから、IT集客でPDF小冊子を3カ月ほど使ってみた。
  しかし、使い勝手が悪いのか? あまり読んでくれていないようだ…… 
    <中 略>
  これは、私の好き勝手な要望になるのですが、
  アマゾンなどから購入する電子書籍や、
  WEBサイトからダウロードするPDF小冊子ではなく、IT上でも、
  紙の小冊子のように使いやすく、そして、ソーシャルメディアにも
  載せやすい電子版の集客用小冊子サービスを提供してほしい。

  もし、これまでの紙の集客用小冊子に加えて、
  そのような電子版の集客用小冊子を持つことができれば
  私の会社は鬼に金棒です。
  御社からの『電子版の集客用小冊子サービス』の提供を期待しています。
 

という貴重なお声でした。
そして、私たちは
「まずは、私どもの集客用小冊子をIT・SNS営業(集客)に 使えるものに改訂しよう!」
「紙の小冊子と共に、WEB上でも楽に読める 電子版集客用小冊子をつくるぞ!」と、
この度の改訂発行の準備に入ったのです。
 
※紙の小冊子での改定発行に続けて、7月10日には電子版集客用小冊子が完成する予定です。

◇─────────────────────────────────────────◇
 小冊子というカタチの『あなたの1時間セミナー』に
 YouTube動画での補足解説をプラスしよう♪
◇─────────────────────────────────────────◇
魔法の章立てバナー  スマートフォンが普及したことで、
 今回、改定発行した『紙の小冊子』の
 本文中には、
←この左側バナー(QRコード付き)を
 10カ所ほど刷り込んでいます。
 このQRコードでYouTube動画へ 飛ばし、
 小冊子本文での解説に、動画での
 『補足解説』追加しました。
 
 そして、
 7月10日発行予定の電子版の本文中でも、
←右側バナー(QRコードなし)を
 10カ所ほど貼り込んでいます。
 このバナーもYouTube動画やホームページ、
 ブログへリンクしています。

 マッサージ方法や、医院内や工場内の
 様子など、文章では伝えにくいものを
 動画で伝えることができます。

 
 ───────────────────────
      電子小冊子のメリット
 ───────────────────────
 電子小冊子はホームページと同じような
 アドレスを持っています。
 ですから、WEB上やブログ上に簡単に
  貼ることができます。
 また、EメールやSNSで
「この小冊子はいいですよ(^o^)」と、お客様や友人に、電子小冊子のアドレスを簡単に送ることができます。
ということは、 
SNSでお役立ちホームページがシェアされるのと 同じように、
あなたの電子小冊子が、見知ら人によって、
「この小冊子は勉強になったよ♪」と、
SNSでシェアしてくれる可能性があります。
何千・何万の人々に読んでもらうことは、もう夢ではないと思いまず。

・・・・・・・・・・・・・・・・・

さぁ、あなたの専門知識、豊かな経験、心からのアドバイスを
小冊子に綴りましょう。
そして、 リアルの営業(集客)では紙の小冊子が、
IT・SNSの営業(集客)では電子小冊子が
あなたの素晴らしい『1時間セミナー』
本気の見込み客に届けてくれますよ \(^o^)/

★SNS・YouTube時代の新小冊子 (紙版)を
 お読みになりたい方は、こちらからお申込みください。
    ↓   ↓   ↓
 https://www.artinsatsu.biz/present/
――――――――――――――――――――――――
  ブログ村ランキングも
↓ お願いします
にほんブログ村 経営ブログ 広告・マーケティングへ
にほんブログ村

  人気blogランキング
↓  応援のワンクリックお願いしま~す♪


忙しいあなたにかわって、本気の
見込み客を コツコツ集めてくれる
集客用 小冊子の サンプルを
無料で差し上げます。

【 この商品はなぜ高いのか? 】 その説明が足りない

★ 人気blogランキング
↓ 応援のワンクリックお願いしま~す♪

 店頭で店員さんが、
 「せっかく、親切心で言ったのに~」 と、ため息をついています。

 お客様:スミマセン。今日は〇〇〇〇を買いに来ました。
 店 員:はい、わかりました。ご予算はどれぐらいですか?
 お客様:安いもので結構です。チラシに載っていた10万円のでいいわ。

 店 員:スミマセンが、お客様のご家族構成を教えてください。
 お客様:主人と私、そして、9歳の長男と6歳の長女の4人です。
 店 員:そうですか……。ならば、ちょっと値は張りますが、
     こちらの20万円の方をお勧めします。
 お客様:いや、そんな高いのはいらいないわ。
     今日の買い物は予算が決まっているの。

 店 員:でも、その家族構成でしたら、こちらの20万円の高級品を……
     これなら、10年以上使えると思います。
 お客様:親切にありがとう。でも、私たちは安いのでいいのよ。

 店 員:しかし、この10万円の商品を購入した場合、おそらく、5~6年後には、
     20万円の商品を再購入することになると思うのですが……
 お客様:もういいのよ。
     はい、これ10万円。すぐに商品を倉庫から出してきて、
     車に積んで今すぐ持って帰るわ。

  店員は心の中で:せっかく、誠実にアドバイスしているのに
         聞く耳をもってくれない。
         あ~、もう面倒くさい!
          『安物買いの銭失い』 になってしまうけれど、
         もう、この10万円の商品を売ってしまえ!

 あなたも、商品サービスを提供する側として、
 この店員さんと同じような気持ちになったことが
 あるのではないでしょうか?

 これは大変残念なことです。
 多くのお客様が、
 このような、『安物買いの銭失い』になっています。

 その原因として、 『なぜ、その高級品は高いのか?』
 
その理由と、高級商品のメリットをお客様にしっかり伝えていない。
 説明不足のままで放置しているケースがあまりにも多すぎると思うのです。

      こんにちは。
        集客用小冊子制作アドバイザーの
         十 河 尚 史(そごうひさし)です。
            今日のテーマは、
            ↓   ↓   ↓
★【 この商品はなぜ高いのか? 】 その説明が足りない
     今日はちょっと長目です。最後までお付き合いくださいね ( *^-^)

 ◇─────────────────────────────────────────◇
 普通コースと高級コースの違いがわかり難い・・・
 どの会社も医院も、その説明が手抜きになっている

◇─────────────────────────────────────────◇
 どの業界にもある問題、
 『【 この商品はなぜ高いのか? 】 その説明が足りない 』 について、
 今日は、歯科医院の事例で考えてみます。
 
 10年ほど前に、ある歯科医院のN院長から 、
 『保険治療と自費治療の違い』 という小冊子原稿が届いたのです。
  ※保険治療:保険が効く治療なので自己負担が小さい。安い。
   自費治療:保険が効かないのでかなり高い 

 そして、私はすぐに原稿を拝読しました。
 その小冊子原稿は、こんな場面からスタートしていました。 

保険治療と自費治療 (N院長の文章)
 抜けた歯に代えて新しい歯を入れる
 ときや、歯に詰め物をするときに、
 多くの歯科医師は患者様に、「今から
 行う治療ですが、保険治療しますか?
 自費治療しますか?」と、僅か10秒の
 質問しかしていません。
 そして、その質問に対して9割以上の
 方が、「私は保険でお願いします」と
 返事をします。
 すると、私たちは歯科医師は、
 「はい、わかりました」とだけ返事を
 して、保険治療を開始するのです。
 しかし、
 私たち歯科医師は、家族に歯科治療を
 するときは、保険治療は行いません
 大切な家族には、必ず自費治療を行い
 ます。では、今からその理由をこの小冊子で詳しく説明します。

 ※その理由説明は話が長いので、「詳しい理由」をお知りになりたい方は、
  超あがり症の私が、YouTube動画でたどたどしく語っていますので、
  こちらの動画をご覧になってください▼
  https://www.youtube.com/watch?v=5wCD1hwxR8Q

 私は、その小冊子原稿の説明部分を読み終えて、
 「えー、うそ!」「ほんとうに?」
 「そんな話は聞いたことがない、これまで誰も教えてくれなかった」
と、
 ショックを受けると共に、
 次の3つの疑問が浮かんできたのです。

 1.なぜ、歯科医師は、こんな大切なことを私たちに
   ちゃんと説明してくれなかったのですか?
   「保険治療では、古い技術の治療、荒っぽい治療しか、
   受けることができない!」 なんて、私たちには想像できなかった。

 2.診療時間内で、『保険治療と自費治療の違い』についての
   丁寧な説明をできないのであれば、小冊子などの勉強ツールを
   用意してほしかった。
   私たち患者は、医院内で突然、「保険にしますか自費にしますか?」 と
   質問されても判断できない。返事できない。

 3.リラックスできる自宅で、小冊子で自費治療について学べたら、
   私たち患者は助かる。小冊子でその基礎知識を学んでいたら、おそらく、
   「先生、今回は自費治療でお願いします」と、自ら自費治療を
   選択する機会もあったと思う。

 4.歯科医院は、自費治療率アップが大きな経営課題になっていると
   聞いている。ならば、保険治療と自費治療の説明をもっと丁寧に
   行うべきでは?
   丁寧に説明するだけで、自然に自費治療率がアップするのではないか?

◇─────────────────────────────────────────◇
 対面で説明しても分厚いバリアが邪魔をする。真意が伝わらない。
 ならば、このたった一言を、
 「この小冊子をご自宅でお読みになってください♪」
◇─────────────────────────────────────────◇
 【 この高級商品はなぜ高いのか? 】
 この説明が明らかに不足しています。
 これは、歯科医院だけの問題ではありません。
 あらゆる業界で、
 自分の説明不足のことを棚にあげて、
 「お客様は、高額商品、高級品は買ってくれない」
 「お客様は、本物商品の魅力を理解してくれない」
と、
 愚痴をこぼしているケースが多いのではないでしょうか。

 もしも、あなたが提供する商品・サービスでも
 低価格商品、中間商品、高額商品を用意しているのなら、
 その高級商品/本物商品のメリットを、
 緊張しやすい対面で説明するのではなく、
 小冊子による時間セミナーじっくりお伝えするようにしませんか?

 お客様が、あなたの『小冊子セミナー』を
 リラックスしている自宅で受講することで、
 「心からのアドバイスをありがとう♪」と、
 お客様が、あなたの心からのアドバイスを素直に受け入れてくれます。
 そして、
 「私は、安いのを止めて、こちらの高級品/本物商品を購入させてもらいます♪」と、
 お客様が自らの意思で、
 本当に良い商品・サービスを選んでくださるようになります(^o^)

  ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・

 対面で、真心込めたアドバイスをお贈りしても、
 お客様は、「高い高級品を売り込まれているぞ!」と、
 い『心のバリア』を張るだけです。
 ならば、「ご自宅で、この小冊子をお読みになってください♪」と、
 お客様に小冊子を渡しましょう。
 あなたの小冊子が、厚くて手ごわい『心のバリア』を、
 スルッ、いとも簡単にくぐり抜けてくれますよ♪_♪_
 ――――――――――――――――――――――――
  ブログ村ランキングも
↓ お願いします
にほんブログ村 経営ブログ 広告・マーケティングへ
にほんブログ村

  人気blogランキング
↓  応援のワンクリックお願いしま~す♪


忙しいあなたにかわって、本気の
見込み客を コツコツ集めてくれる
集客用 小冊子の サンプルを
無料で差し上げます。

面倒ですが、あなたの専門知識を整理整頓しましょう。

★ 人気blogランキング
↓ 応援のワンクリックお願いしま~す♪


  経営者様がお持ちになっている
  『素晴らしい専門知識』 『豊かな経験』、
  そして、
  『お客様への心からのアドバイス』 を
  A5サイズで、60~100ページほどの小冊子にする。

 私は、この集客用小冊子制作のお手伝いをするようになって
 15年になります。その数はもう800点を超えていると思います。

 全国の中小企業経営者から届く小冊子原稿を拝読すると、
 「中小企業の経営者は、みんな素晴らしい知識と経験をお持ちだなぁ~」
 「みんな
大先生だなぁ~」と、毎回 感心させられます。

 しかし、
 その素晴らしい専門知識を体系的に整理整頓して、
 素人のお客様から、
 「なるほど~、よく理解できました\(^o^)/♪」
 「これまでの疑問が一気に解けました」
と、納得・感謝して
 してもらえるほど、わかり易いコンテンツ(小冊子など)
 を用意している経営者は、ごく一部に限られています。
 せっかくの 『専門知識や豊かな経験』 という、
 あなたの 『素晴らしい財産』 が活かされていないのです。

      こんにちは。
        集客用小冊子制作アドバイザーの
         十 河 尚 史(そごうひさし)です。
            今日のテーマは、
            ↓   ↓   ↓
 ★ 面倒ですが、あなたの専門知識を整理整頓しましょう♪

       最後までお付き合いくださいね ( *^-^)

◇─────────────────────────────────────────◇
 小冊子原稿の執筆は面倒くさい……。しかし、
 その執筆作業が、あなたの専門知識の整理整頓作業になる

◇─────────────────────────────────────────◇

修正SNSロゴ
▲ 図をクリックして拡大

 今日、多くの経営者が、ブログ、SNS、YouTubeを使って、
 当たり前のように自分の専門知識を披露しています。
 しかし、そんな経営者様が、さらに集客・営業力をアップさせるために、
 「よし、小冊子(本)の執筆作業に入るぞ!」と重い腰を上げたとしても、
 「小冊子(本)ほどのボリュームになると筆が進まない」
 「ブログやSNS投稿など、500~1500字程度の短編的な情報発信は
 苦にならなかったけれど、小冊子のように体系的に整理整頓された
 コンテンツづくりとなると自分の手に負えない」と、頭を抱えてしまうのです。

 正直、小冊子(本)の執筆作業は大変です。
 不慣れということもあるのですが、
 読者が、「なるほど~、よく理解できました」
 「これまでの疑問が一気に解けました」

 そして、
 「私は、あなたに相談したい。あなたに頼みたい!」
 と、思うほどの原稿を執筆するには、
 かなりのエネルギーを注がないと書けるものではありません。
 そのレベルのコンテンツを書くには
 これまで、自身の倉庫に投げ込んだままにしてきた、『専門知識』と
 『豊かな経験』を、時間をかけて整理整頓/棚卸し作業を行わなければならないからです。
 「なんだか、面倒だなぁ~」

 しかし、
 ホームページやブログに加えて、YouTubeやSNSのユーザー増。
 さらに、スマホの爆発的な普及によって、
 情報インフラがこれほど整った今日においては、
 「なるほど~、よく理解できました」
 「これまでの疑問が一気に解けました」
 そして、
 「私は、あなたに相談したい。あなたに頼みたい!」
 と思ってもらえるコンテンツを持つことが、
 今後の 『ビジネス成長』 の大きなキーポイントになってくると思います。

◇─────────────────────────────────────────◇
 あなたのオリジナルコンテンツが、あるゆる場面で広がる。
 そして、優良顧客を集めてくれる♪
◇─────────────────────────────────────────◇

 『集客用小冊子などのオリジナルコンテンツを持つ』ということは、
 いつでも、どこでもその情報を発信できたり、
 目の前のお客様に 「はい、この小冊子(本)をどうぞ♪」 と、すぐにお渡しできる
  『1時間セミナーを持っている』ということになります。

 たとえば、さまざまな経営者と名刺交換するときに、
 「あっ、この方には、私の小冊子がお役に立てる!」と、
 思ったら、名刺を渡した後に小冊子も渡します。
 かなりの確率で『相談』が入ってきます。

 歯科医院での患者様とのカウンセリング時でも、
 「この小冊子を自宅で読んでおいてくださいね♪」と、
 小冊子を渡すだけで、自費治療率が高くなります。

 乱立気味の整体治療院・接骨院・整骨院なら、
 腰痛治療などの自分の専門分野をアピールする小冊子の
 本文説明に、YouTube動画での補足説明を加えることもできます。
 さらに、新 小さなナンバーワンを小冊子でつくれ! 女性患者の不安を解消するために、
 院長先生の人柄、治療院の雰囲気、
 治療風景を伝えることもできます。
 (小冊子本文中の横に、YouTube動画へ
 リンクするQRコードを印刷しておく)
 また、
 あと、3週間ほどで完成する予定ですが、
 WEB上でもペラペラとページをめくり
 ながら読むことができる
 『電子小冊子』を用意すると、
 Facebook、Twitter、Google+、LINE
 などのSNSで見知らぬ人が、
 「この小冊子は大変勉強になりました♪」と、
 シェアしてくれます。
 何千、何万人の人々に、自分の小冊子による
 『1時間セミナー』を受けてもらうことも、
 決して夢ではないのです。

 ▲ WEB上でもページをペラペラめくりながら読める
 『電子小冊子版』の発行へ向け、一部改訂作業を進めて
 
いる私どもの集客用小冊子です。電子版ならSNSで
 簡単に拡散することができます。(7月中旬完成予定)
 
  ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・

 さぁ、あなたの専門知識、豊かな経験、
 そして、心からのアドバイスを小冊子(本)にして、
 あなたのお客様、そして、まだ出会っていない見込み客様に
 お届けしましょう。

 これまで、
 ちょっとした記事投稿で『いいね!』を
 もらえる程度の反応だったものが、
   ↓   ↓   ↓
  あなたの小冊子による1時間セミナーを受けました。
  ありがとうございます♪

 そして、
  「なるほど~」と、よく理解できました。
  お陰様で、これまでの疑問が一気に解けました。
  ところで、
  ちょっと、私の悩みを聞いてもらえませんか……
  相談にのってもらえませんか……

 という嬉しい連絡が、
 次から次へと入ってくるようになりますよ(^o^)

――――――――――――――――――――――――
  ブログ村ランキングも
↓ お願いします
にほんブログ村 経営ブログ 広告・マーケティングへ
にほんブログ村

  人気blogランキング
↓  応援のワンクリックお願いしま~す♪


忙しいあなたにかわって、本気の
見込み客を コツコツ集めてくれる
集客用 小冊子の サンプルを
無料で差し上げます。
先ずは、手にとってご覧下さい!

力のある資料請求コーナーをつくれ!

★ 人気blogランキング
↓ 応援のワンクリックお願いしま~す♪


わが社の取り扱い商品は高額商品、しかも、わかり難い
だから、集客・販売が難しい……。  
このような悩みを持つ経営者も多いのではないでしょうか?  
今や新聞を読まないスマホ世代の大人が増え、  
どの企業も自社のホームページの改善に必死で取り組んでいます。    

数千円程度の雑貨販売なら、  
ショッピングカートでの買い物件数を増やすことに集中していけばよいのですが、  
住宅販売や、高額な自費治療、10万円の健康機器、  
数百万円のシステム開発、コンサルタント契約など、  
高額でわかり難い商品の販売となると、そう簡単にはいきません。  

高額でわかり難い商品の場合は、  
『資料請求件数増』 → 『問合せ件数増』の勝負になってくると思います。  
ならば、ホームページの資料請求コーナーの改善・充実が急務です。  
しかし、多くのホームページは、  
大切な『資料請求コーナーの充実』にまで力が及んでいません。  
資料請求コーナーが手抜きになっているのです。

      こんにちは。
        集客用小冊子制作アドバイザーの
         十 河 尚 史(そごうひさし)です。
            今日のテーマは、
            ↓   ↓   ↓    
     ★ 力のある資料請求コーナーをつくれ!

         最後までお付き合いくださいね ( *^-^)

◇─────────────────────────────────────────◇
 力のある資料請求コーナーをつくるために、  
 複数の『情報提供型小冊子』を用意する
◇─────────────────────────────────────────◇

高額でわかり難い商品の代表といえば 『住宅』 だと思います。  
「どの工務店に頼んだら良い家を建ててくれるのだろう?」  
「地震に強い家を建てたいが、どの工務店に相談したらいいのだろう?」  
「一生に一度の高価な買い物だから、絶対に失敗したくない」   
「でも、完成見学会や、失敗しない家づくりセミナーに参加すると、   
 しつこい営業マンに捕まってしまうかも?」
 
家づくりを真剣に考える見込み客の心理は複雑です。

もしも、あなたの取り扱い商品が『高額でわかり難い商品』なら、  
ホームページの資料請求コーナーの良し悪しが売上増に直結してきます。  
ならば、あなたの『心からのアドバイス』を綴った  
『情報提供型の小冊子』 を複数用意して、見込み客に請求してもらいましょう。

────────────────────────────────────────
  力のある資料請求コーナー(工務店の事例) ────────────────────────────────────────
 
★ 家づくりの教科書シリーズ ★
 
失敗しない家づくり/後悔しない土地選び/資金計画と税金の基礎知識
 などの住宅購入に必要な基礎知識をお届けする小冊子
 
家づくりの教科書(赤)家づくりの教科書(青)家づくりの教科書(黄)
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
◇─────────────────────────────────────────◇
 私は失敗したくない! 後悔したくない!
 という見込み客の不安に応えると、行動を起こしてくれる♪

◇─────────────────────────────────────────◇
 
購入しようとする商品が高額になればなるほど、  
「失敗したくない!」「後悔したくない!」  
「だから、しっかり基礎勉強してから買い物行動を起こしたい」
 
という心理が強く働きます。
ならば、そのような見込み客の不安にしっかり応えてあげましょう。   
その不安に応えることで、  
見込み客が次のステップ(買い物行動)を起こしてくれる可能性が  
かなり高くなります。
 
さぁ、あなたの専門知識と豊かな経験を、  
『情報提供型の小冊子(本)』 というカタチでお届けしましょう。  
『セールスなし』 の気持ちで書いた『あなたの誠実な小冊子』が、  
読者の心をぎゅっと掴み、  
問合せやセミナー参加などの買い物行動を誘発してくれるのです。
 
   ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・
 
ホームページの資料請求コーナーは、  
24時間365日営業活動を続けてくれる大切な集客ツールです。  
ところが、売込み色の強い資料請求コーナーでは、  
「セールス型の資料かぁ~」と、見込み客の指が止まってしまいます。  
 
多くの資料請求コーナーが手抜きになっています。   
さぁ、今こそ、あなたの心からの 『素晴らしいアドバイス』 を小冊子にまとめ、  
資料請求コーナーで紹介しましょう。  
そして、力のある資料請求コーナーへと改善しましょう♪_♪_  
きっと多くの見込み客が「その小冊子を送ってください!」と手を挙げてくれます。  
 
小冊子を読み終えた見込み客が  
「ちょっと相談にのってもらいたいのですが……」  
と、問合せ行動を起こしてくれますよ\(^o^)/

――――――――――――――――――――――――   ブログ村ランキングも ↓ お願いします にほんブログ村 経営ブログ 広告・マーケティングへ
にほんブログ村   人気blogランキング ↓ 応援のワンクリックお願いしま~す♪


忙しいあなたにかわって、本気の 見込み客を コツコツ集めてくれる 集客用 小冊子の サンプルを 無料で差し上げます。       先ずは、手にとってご覧下さい!

小冊子が『専門性』を強烈にアピールしてくれる


↑ 応援のワンクリックお願いしま~す♪  

 

・相続専門の会計事務所  
・任意売却専門の不動産会社  
・クリニック専門の看板製作会社  
・旋削加工専門の鉄工所  
・ハイブリッド車専門の自動車整備工場  
・障害年金専門の社会保険労務士事務所  

10年ほど前から専門性を強くアピールする会社が  
増加傾向にあると感じています。  
人口減・市場縮小時代の中で、  
「何でも承ります。幅広く対応いたします!」 という特徴のない会社では、  
集客・利益の確保が難しくなったことが背景にあるのでしょう。  

しかし、  
よし、我々も専門性を強くアピールするぞ! と、突然 方向転換しても、   
 お客様に我社の専門性・特殊な技術力をじっくり聞いてもらえる機会がない……   
 1時間ほどのセミナーならしっかち伝わると思うのだが、   
 わが社にはセミナー開催のノウハウや、セミナー集客の力がない……
 
など、  
『自社の専門性をしっかりアピールできない。伝わらない』 と、悩んでしまう  
経営者様が多いのではないでしょうか?  

今回、久しぶりの投稿となる今回のブログは、自身の  
『専門性をアピールしての集客体験』 を述べさせていただきます。

       こんにちは。
         集客用小冊子制作アドバイザーの
          十 河 尚 史(そごうひさし)です。
             今日のテーマは、
              ↓   ↓   ↓
    ★ 小冊子が『専門性』を強烈にアピールしてくれる  

           最後までお付き合いくださいね ( *^-^)

◇─────────────────────────────────────────◇
 「集客用小冊子専門です!」と小冊子でアピールしたら、
 何百キロメートルも離れた小冊子の読者が、
 「相談にのってください」 と訪ねて来る。
◇─────────────────────────────────────────◇

私は印刷会社のオヤジです。  
皆さんもご存知のように印刷業界は、20年ほど前に成熟期を迎え、  
その後、市場規模が年々小さなくなっています。  
印刷会社の社数でいうと、ピークが4万2千社。  
そして、現在は2.3万社? と言われています。  
もちろん、私の会社の売上高も右肩下がりが続き、危機感を募らせていました。  

そこで、私どもは、
『印刷物なら何でもお任せください』 という総合印刷会社の看板を降ろすことを決意。
そして、それに代わるものとして、  
徐々に手応えを感じ始めていた 『集客用小冊子』 を  
前面に打ち出す トンガリ戦略 をとることにしました。

5段階評価棒グラフ
矢印
トンガリ戦略棒グラフ

戦略変更を決意した私どもは、  
ホームページで 『集客用小冊子専門』 を強くアピールすると共に、  
『集客用小冊子の書き方 1時間セミナー』 を小冊子にまとめ、  
ホームページ内にその小冊子の請求コーナーを設けたのです                 https://www.artinsatsu.biz/present/

すると、300~500kmも遠方にお住いの小冊子の読者から、
 「十河さんの本を読みましたよ。
  今から小冊子の執筆に入るからサポートしてくださいね」
 
というお電話を頂いたり、  
 「十河さん、高速道路を7時間走ってそちらに行きます。
  執筆の相談にのってください」  
 「明後日、飛行機でそちらへ行きます。十河さん、空港でお会いしましょう」
と、
自分でも信じられないことが次々に起こったのです。

この自身の体験から、  
1.執筆に手間がかかったとしても、  
  自分の専門知識・経験を小冊子(本)に綴ることで、
  集客力・営業力が ぐっと強くなる。  
2.売込みツールではない 『お役立ち小冊子(本)』 は、
   営業チラシ・パンフレットとは異次元の力を持っている。  
3.営業チラシは見てくれないが、  
   良きアドバイスが綴られている小冊子なら喜んで読んでくれる。
   わざわざ資料請求して真剣に読んでくれる。
ファンになってくれる   
ということを学ぶことができたのです。

 

◇─────────────────────────────────────────◇
 さぁ、読者視点で、  
 あなたの小冊子の目次(案)をつくりましょう♪
◇─────────────────────────────────────────◇

「自分の専門知識や豊富な経験を、小冊子というカタチにして、  
お客様にお届けしたい!」 と、多くの経営者が考えています。   
しかし、  
その9割の方が小冊子の執筆を途中で断念してしまいます。  
その主な原因は、  
執筆に入る前の 『小冊子の設計図づくり』で手を抜いてしまう。  
これに尽きると思います。  

多くの集客用小冊子は50~80ページ、4~6章立てになっています。
  1.まずは、各章の章タイトルを考え決定する。
  2.次に、各章の中に3~6つの小見出しを設けて、目次(案)を完成させる。
 
このように 『完璧な目次(案)』 をつくってから本文を書き始めることが  
『執筆成功』 の大きな鍵となるとです。  

さぁ、2017年のお正月が絶好のチャンスです。  
本棚からビジネス書を数冊取り出して、その目次を開いてみましょう。  
そこには、考えに考え抜いた素晴らしい目次見本があります。  
その見本を参考にして、  
読者視点に立った、あなたの小冊子の目次(案)を考えてみましょう♪_♪_  
そして、  
「これだ!  
 私のお客様は、こんな小冊子(本)を待っていたんだ♪」
と、  
著者自身が惚れ込む目次(案)ができたとき、  
あなたの心に、
  「よ~し、必ず書き上げるぞ!」 という
 真っ赤な炎が灯ると思いますよ\(^o^)/

お正月の決意

――――――――――――――――――――――――
  ブログ村ランキングも
↓ お願いします
にほんブログ村 経営ブログ 広告・マーケティングへ
にほんブログ村

  人気blogランキング
↓ 応援のワンクリックお願いしま~す♪


忙しいあなたにかわって、本気の
見込み客を コツコツ集めてくれる
集客用 小冊子の サンプルを
無料で差し上げます。      
先ずは、手にとってご覧下さい!

妻を入会させた【 超アナログマーケティング 】とは


 ↓ 応援のワンクリックお願いしま~す♪  

 

私の妻(50歳代)は、  
スポーツが大の苦手で、性格は引っ込み思案。  
子どもの頃から運動の習慣はゼロ。  
テニスやバレーボールなどのサークルに入ることも  
ありませんでした。  
ですから、  
身体が固く、常に肩こり、首こりに悩んでいました。  
そのため、  
私は、週に1回のペースで妻の首、肩、背中をマッサージするはめに……(^_^;)  
また、生活習慣病の定期検査で月に一度は通院していたのです。  

そんな引っ込み思案で運動音痴の妻ですが、  
今ではなんと、フィットネスクラブに通っています。  
通い始めてもう1年を超えています(^o^) 信じられない・・・  

そのお蔭で、肩こり・首こりが完全に消え、  
「昔に比べると随分、身体が柔らかくなったわ。体重も落ちた♪」 と、  
今日も喜んでフィットネスクラブに通っています。  

さて、  
スポーツが大の苦手で、引っ込み思案、生活習慣病を持っていた妻を、  
フィットネスクラブに入会させたのは、誰でしょうか?  
実は、妻を誘ったのは人間ではありません。  
【超アナログマーケティング】 が  
妻をフィットネスクラブへと導いたのです。

       こんにちは。
         集客用小冊子制作アドバイザーの
          十 河 尚 史(そごうひさし)です。
             今日のテーマは、
              ↓   ↓   ↓
 ★ 妻を入会させた 【 超アナログマーケティング 】 とは

       最後までお付き合いくださいね ( *^-^)

◇─────────────────────────────────────────◇
 妻の心を ギュッとわし掴みにした、  
 小冊子ボックスと小冊子表紙のキャッチコピーに脱帽です!
─────────────────────────────────────────◇

カーブスの小冊子ボックス 昨年の春、  
 妻は娘と2人でカフェに入ったそうです。
 何か本を読もうと本棚へ行くと、
 本棚近くにこんな小冊子ボックス
←置かれていたというのです。 
 そして、
 なんとなく小冊子を手にして
 コーヒーを飲みながら、
 10分ぐらいで小冊子を読み終えた
 そうです。

 それから1週間後、
 妻は、フィットネスクラブの
 お試し無料体験に参加していました。
 「あんな運動嫌いで、    
  引っ込み思案の妻が・・・」

 さらに、その1週間後には、
 入会金を払って正式入会したのです。
 「信じられない・・・」  

改めて、この小冊子と小冊子ボックスをじっくり観察してみると、  
妻が思わず手を出してしまうキャッチコピーがずらっと並んでいることに  
驚かされました w(°0°)w

・ 知らないと損する健康の話  
・ 10歳若くなろう  
・ 最近太りやすくなった  
・ 運動なんて苦手!  
・ 女性だけの30分健康体操カーブス  
・ 本文中には、「肩こりも解消・・・」  
  「運動が苦手な方も大丈夫・・・」 的な表現も
 

『カフェ』 + 『小冊子ボックス』 + 『小冊子』 という、  
超アナログなマーケティング手法が、  
妻の心を ギュッとわし掴みにしたのです。

◇─────────────────────────────────────────◇
 知り合いが経営するカフェ、行きつけの美容院、
 取引銀行の支店、温泉施設に小冊子ボックスを置かせてもらおう♪
◇─────────────────────────────────────────◇ 様々な業界で小冊子ボックスが
  ▲ 住宅ローン破綻問題 / 歯科医院 / お墓の小冊子ボックス

どんな人間でも、『悩み』『苦しみ』『困ったなぁ~』 を3つや4つは  
必ず持っています。   
 ・病気  ・肩こり  ・腰痛  ・育児  ・教育  
 ・介護  ・借金  ・相続  ・保険  ・美容  
 ・婚活  ・就活  ・葬儀  ・お墓  ・財テク
 

たとえば、  
あるカフェに腰痛の『小冊子ボックス』が置かれていたら、  
私は手を出しませんが、  
長年腰痛で苦しんでいる人なら、100%この小冊子に手を出すでしょう。  

60歳で1億円の資産をお持ちのお父さんが、  
温泉施設で 『相続対策入門講座』 という小冊子ボックスを見つけたら、  
これも100%手を出すでしょう。  

もしも、  
あなたのビジネスが地域密着型で、  
地域の人々にお教えしたい 『専門知識』『プロならではの良きアドバイス』 を  
お持ちなら、『小冊子ボックス』 + 『小冊子』 という、  
超アナログマーケティング手法を使ってみませか。  

あなたのアドバイスが、本当に良いものなら、  
「私は、あなたの小冊子で幸せになれました。本当にありがとう♪」  
という市民が どんどん増えていくと共に、  
あなたの商売も大繁盛になりますよ\(^o^)/

――――――――――――――――――――――――
  ブログ村ランキングも
↓ お願いします
にほんブログ村 経営ブログ 広告・マーケティングへ
にほんブログ村

  人気blogランキング
↓ 応援のワンクリックお願いしま~す♪


忙しいあなたにかわって、本気の
見込み客を コツコツ集めてくれる
集客用 小冊子の サンプルを
無料で差し上げます。      
先ずは、手にとってご覧下さい!

この小冊子は 難しい商品を上手に解説してるなぁ~


↑ 応援のワンクリックお願いしま~す♪

 

自動車販売・修理、ホームページ制作、太陽光発電設備など、
誰でも経験・認知している商品・サービスの販売説明は楽ですが、
相続対策、波動治療、地盤改良、耐震補強など、
未経験・認知度の低い 『商品・サービス』 の説明は本当に大変です。

対面営業で、20~30分 一生懸命説明しても、
お客様の目はうつろ……。
その後も、汗をふきながら説明を続けていると、
「もう勘弁して、私には理解できません」と、お客様がギブアップ!
「我が社の商品・サービスの説明は難しいなぁ~」 と、
 愚痴をこぼしたいビジネスマンが意外と多いのではないでしょうか?

商品説明が難しい

そこで、今回のブログは、
認知度の低い 『難解な商品・サービス』 を、
上手に説明している不動産会社さんの小冊子を紹介したいと思います。
同じ悩みを持つ他業界の方の参考となれば、大変嬉しく思います(^o^)

      こんにちは。
        集客用小冊子制作アドバイザーの
         十 河 尚 史(そごうひさし)です。
            今日のテーマは、
             ↓   ↓   ↓
  ★ この小冊子は 難しい商品を上手に解説してるなぁ~
         最後までお付き合いくださいね ( *^-^) ◇─────────────────────────────────────────◇
 住宅ローンの支払いが苦しくて破綻しそうです・・・
 と悩んでいる方に 『勇気』 と 『良きアドバイス』 を贈りたい!
◇─────────────────────────────────────────◇

高松市で開催した、私の 『集客用小冊子の書き方セミナー』 に、
倉敷市の山部真一さんが参加してくれました。
3時間のセミナー終了後、セミナー会場の外で山部さんが私を待っていてくれました。
  山部さん : 十河さん、任意売却の小冊子を書こうと思います
  私 : 山部さんスミマセン。任意売却って何ですか?

と質問すると、
山部さんが一生懸命説明してくれました。
私は20~30分にわたってその説明に耳を傾け、
  任意売却で住宅ローン破たんで悩んでいる人々を救済できる。
  任意売却は、住宅ローン破たんのダメージを小さくできる素晴らしい方法である。
  任意売却を必要としている人が大勢いる。悲惨な自殺を防ぐことができる。
  任意売却を知らない人がまだまだ多い。

ということが、ぼんやりと理解できました。

さらに山部さんは、
  住宅ローン破たん者に勇気と、良きアドバイスをお届けすることが
  私の使命だと感じています。
と熱い思いを語られました。

そこで、私は山部さんにこんなアドバイスを贈りました。
  山部さんが小冊子にしようとしている任意売却は、
  社会が必要としている素晴らしいサービスだと思います。
  でも、多くの人は初めて読み聞きする内容なので、その説明は大変だと思います。
  そこで、
  山部さんがこれから書いていく小冊子原稿は、
  住宅ローン破たんという大ピンチを任意売却で解決していった方の事例を
  仮名で紹介しながら、任意売却をわかり易く解説していきませんか。
それから1年後、山部さんの 『任意売却入門講座』 が完成しました。

「この小冊子は、難しい商品を上手に解説してるなぁ~」
大変わかり易くて読みやすい小冊子になっていますよρ(^o^)ρ

住宅ローンの支払いに困ったとき読む本 ~任意売却入門講座~ 山部真一著
▲ 山部さんの小冊子はAmazonで販売しています。上の写真をクリック!

▼ 山部真一さんの会社のホームページはこちら
https://ohana87.jp/

◇─────────────────────────────────────────◇
 小冊子なら、難解な商品・サービスも
 じっくり丁寧に、わかり易く説明できます♪
◇─────────────────────────────────────────◇

山部さんの小冊子の目次を紹介します。

・第1章 激増する 『住宅ローン破綻者』
・第2章 山部さん、この家を売却したら私の住む家がありません
・第3章 新しい暮らしを再スタートできる 『任意売却』
・第4章 信頼できる任意売却業者の選び方
・第5章 よくある質問にお答えします

まず、『問題提起の第1章』 では、
実際に相談を受けたTさんとSさんの住宅ローン破たん状況を
仮名で紹介しています。
そして、
 ・とにかく専門家に相談することの大切さ
 ・相談することで小さな出口(解決策)が見えてくること
 ・悶々と悩むだけで何も行動しないことの危うさ
この3つを読者に感じてもらおうとしています。

次に、『自己紹介・自己体験の第2章』 では、
 ・山部さんが任意売却の専門家になった経緯、熱き思い
 ・山部さんの初めての任意売却体験。その解決事例紹介。大変感謝されたこと。

中盤の 『解決策の提示の第3章』 では、
 ・第1章で紹介したTさんとSさん2人の代理銀行交渉の実例紹介
 ・銀行交渉以外でも、滞納している税金対応、住む家の確保などの実例紹介

さらに、『解決策の補足説明 第4章』 では、
 ・信頼できる任意売却業者の見極め方をアドバイス
 ・こんな業者は要注意

最後の 『Q&A集の第5章』 では、
 ・素人にはわかりにくい任意売却に関する 『素朴は疑問』 『定番の質問』 を
  10個ほど紹介

山部さんの小冊子(A5 100P)を、セミナーに例えると、
1時間~1時間半ほどの内容になっていると思います。
難解な商品・サービスでも、ここまで丁寧にわかり易く説明してくれると、
ほぼ全員の読者が、
  あなたの提供する商品・サービスの内容がよく理解できました。
  そして、親切なアドバイスをありがとうございます。
  ぜひ相談にのってください(^o^)

と、心から納得されるのではないでしょうか。
 ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ 
もしも、 「自分が扱っている商品・サービスは難解で、その説明に苦労している」
とお悩みなら、ぜひ、山部さんの小冊子をお読みになってください。
業界は違っても大きなヒントを貰えると思いますよ \(^o^)/

住宅ローンの支払いに困ったときに読む本 ~任意売却入門講座~  
▼ Amazonから販売中
住宅ローンの支払いに困ったとき読む本 ~任意売却入門講座~ 山部真一著

――――――――――――――――――――――――
  ブログ村ランキングも
↓ お願いします
にほんブログ村 経営ブログ 広告・マーケティングへ
にほんブログ村

  人気blogランキング
↓ 応援のワンクリックお願いしま~す♪


忙しいあなたにかわって、本気の
見込み客を コツコツ集めてくれる
集客用 小冊子の サンプルを
無料で差し上げます。      
先ずは、手にとってご覧下さい!

熱き思いや理念を語ろうとしない経営者たち


↑ 応援のワンクリックお願いしま~す♪  

 

 あなたは 『仕事への熱き思い』  
 『創業魂』 『経営理念』 を  
 お客様に伝えたことがありますか?

と質問すると、多くの経営者から
  そんなのは、一度も伝えたことがない
という返事が返ってきます。
ところが、
理念や熱き思いという 『目にはハッキリ見えないもの』 が、
営業・集客活動において大きな力になるのです。

その証拠に、私たちは無意識のうちに、
好きな会社やお店の理念に惹かれて
喜んで買い物をしているじゃないですか♪_♪_(^o^)

     こんにちは。
        集客用小冊子制作アドバイザーの
         十 河 尚 史(そごうひさし)です。
            今日のテーマは、
            ↓   ↓   ↓
  ★ 熱き思いや 理念を 語ろうとしない経営者たち

     最後までお付き合いくださいね ( *^-^)

◇─────────────────────────────────────────◇
 多くのお客様は、『高い志』 『熱き心』 を持つ会社に
 仕事を頼みたいと思っているのに・・・・・。
◇─────────────────────────────────────────◇
このブログの読者さまは経営者の方が多いと思うのですが、
あなたが経営者ではなく、お客様側の立場になったとき、
 ・ あの会社のショールームに行くと、
  〝人生は楽しむもの〟〝感動は人を幸せにする〟というコンセプトが
  しっかり伝わってくるのよ。私はあの会社が大好き♪
 ・ 僕は、××を買うときはT社の製品と決めている。
   あの会社のポリシーが好きなんだ。
 ・ 私は、あの会社の社長さんのファンなの。あの職人魂は凄いわ!
 ・ あのお店のおもてなしの心は本物だわ。
   接客と料理からその心がしっかり伝わってくるのよ。
このように、好きな会社やお店の 『仕事への熱き思い』 『創業魂』 『経営理念』 を
見て感じてしっかり 評価 しています。
ところが、
客側の立場を離れて、会社側(経営者)の立場になるとどうでしょう?
 自分の会社の 『熱き思い』 『創業魂』 『経営理念』 なんか
 伝えたことがない。伝えようとも思わない……

となってしまうのです。
これはとても残念なことです。

理念の集客力

        ▲ 高い志/経営理念が 優良顧客をしっかり集めてくれる

 多くのお客様は心の奥底で、
 『高い志』 を胸に、お客様に商品・サービスを提供しようとする
 『熱き心』 を持つ会社に仕事を頼みたいと思っています。
でも、
その期待に応えてくれる 『志の高い会社』 が滅多に現れてくれないのです。
だからその言いようのない 不満 を、
「安くしろ!」 「私は、一番安い会社から買います」
という言葉で表現しているのだと思います。

◇─────────────────────────────────────────◇
 恥ずかしくて、『熱き思い』 なんて語れないよ~
 小冊子が 『あなたの熱き思い』 を映画のように伝えてくれます。
◇─────────────────────────────────────────◇

既存客や本気の見込み客にお渡しする 『集客用小冊子』。
その多くは、5章立て構成になっています。
その1~5章の中で、
最も熱く 『高い志』 『創業魂』 『経営理念』 を読者に語り伝えるのが第3章です。

さぁ、その第3章に、
あなたの 『仕事への熱き思い』 に関するエピソードを
ずかしがらずに しっかり書いていみましょう。
たとえば、
次に紹介するような体験なら、多くの経営者がお持ちになっているのではないでしょうか?

 1.正直な話をすると、今のこの仕事は深い考えもなく
    なんとなく就いてしまった職業である。
    いや、それどころか10年前までは、この職業に就いたことを悔やんでいた。

 2.10年前のある出来事 ―― ×××で悩み苦しむお客様Sさんとの出会い。
    そのSさんが、こんな私を頼りにしてくれたこと。

 3.仕事に熱意のなかった私が、
    初めて本気で、 お客様(Sさん)の期待に応えようとしたこと。
    しかし、力不足でその期待に応えることができなかったこと。

 4.研修会場でのある先生との出会い。そして気づき。

 5.自社に帰って、もう一度Sさんの期待に応えようと新製品開発を決意。

 6.研究開発との格闘。寝る時間を惜しんで研究、研究、研究・・・

 7.しかし、途中で諦め、挫折、無力感。

 8.挫折から半年後、思いがけない協力者との出会い。そして、社員も
    「社長、やりましょう!協力します♪」 と背中を押してくれた。

 9.そして新製品の完成。新製品を心待ちにしていたお客様にお届けする。
    お客様の 「ありがとう♪」 に、涙、涙、涙……。

もしもあなたが、何かの悩みを解決しようと小冊子を請求し、
その小冊子の中に著者のこんな 『自己紹介・自己体験』 が書かれていたら、
あなたはどのような心理になるでしょうか?

私はこれまでに、700人以上の経営者の小冊子原稿を読んできましたが、
中小企業家のこのような 『自己紹介・自己体験』 を読み始めると、
その物語が私の頭の中で映画のように映像化されます。
すると、
知らず知らずのうちに私の目に が……。
ティッシュペーパーで涙をぬぐいながら読むことも珍しくありません。

 ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・

神戸市サニープレイス岡村英樹さんの小冊子 たとえば、
 私が身体の不自由な家族のことを
 考えて、バリフリー住宅の建設を
 真剣に考えていたとします。
 そんな私が偶然に
 『車いすでも快適に生活できる
   住まいのつくり方』
という
 小冊子を手にしたとします。
 そして、
 その小冊子の中で、
 『私がなぜ、パリフリー住宅設計の
     専門家になろうとしたのか』
 『なぜ、この小冊子を
     書こうと思ったのか』
  という、著者の 熱き思い。
 さらに、
 『失敗しないバリアフリー住宅のつくり方』
 についての 心優しいアドバイスが 綴られていたら……。

「私はこの著者に、ぜひ相談にのってもらいたい(^^)♪」
という気持ちが、自然に湧き上がってくると思います。
 ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・
さぁ、これまでは 恥 ずかしくて伝えようとしなかった、
あなたの 『仕事への熱き思い』『創業魂』『経営理念』 を、
小冊子やブログでしっかり語っていきましょう。

あなたのに感銘した多くの読者から、
「私は、こんな志を持つ専門家を探していました。ぜひ相談にのってください♪」
という嬉しい連絡が入ってくるようになりますよρ(^o^)ρ

――――――――――――――――――――――――
  ブログ村ランキングも
↓ お願いします
にほんブログ村 経営ブログ 広告・マーケティングへ
にほんブログ村

  人気blogランキング
↓ 応援のワンクリックお願いしま~す♪


忙しいあなたにかわって、本気の
見込み客を コツコツ集めてくれる
集客用 小冊子の サンプルを
無料で差し上げます。      
先ずは、手にとってご覧下さい!

小冊子の中ではセールスをするな!


↑ 応援のワンクリックお願いしま~す♪

本気の見込み客をしっかり集めてくれる 『集客用小冊子』
全国の経営者様から届く小冊子原稿を拝読して、
「これは素晴らし♪」 と感動するものと、
「これはちょっと……」 と、残念に思うものがあります。
その残念に思う原稿の一つに、
 小冊子は、
 良きアドバイザーになりきって 執筆すべきなのに、
 これでは、
 
営業マンが書いた営業案的な小冊子に なってしまうなぁ~
 読者は、
  「勉強したくて 小冊子を請求したのに・・・、
  これは売込みのための 小冊子じゃないか!」 と、
  裏切られた気持ちになってしまうなぁ~
  途中で本を閉じてしまうだろうなぁ~

私は、これから小冊子原稿を書こうとしている方に、
「小冊子の中では セールスをしないでください」 と、
アドバイスしています。
ところが、
一見 簡単そうに思えても、
いざ書き始めてみるとこれが意外と難しく、
心の奥底にある 営業マン根性 が邪魔をしてくるのです。

     こんにちは。
        集客用小冊子制作アドバイザーの
         十 河 尚 史(そごうひさし)です
。             今日のテーマは、
             ↓   ↓   ↓
       小冊子の中ではセールスをするな!

         最後までお付き合いくださいね ( *^-^)

小さなナンバーワンを小冊子でつくれ! 目次

小冊子 『小さなナンバーワンを小冊子でつくれ!』 の目次

◇─────────────────────────────────────────◇
 良きアドバイザーに徹して執筆しました!
 でも、読んでみると セールスマン根性が・・・・・

◇─────────────────────────────────────────◇

これは3年ほど前のことですが、日本刀をつくる
刀鍛冶職人のAさんから 「小冊子をつくりたいのですが……」 との
相談電話が入ってきました。
   刀鍛冶に自分の刀をつくってもらいたい!
   でも、どんな刀をつくってもらたったらいいのだろう?
   刀にはどんな決まりごと・しきたりがあるのだろう?
   そもそも、
   どんな要領で相談・注文したらいいのだろう?
 こんなお客様の素朴な疑問にお答えする小冊子を
 書いて、受注を増やしたいのですが……
 十河さん、書き方のアドバイスをお願いします

私はAさんの相談に対して、
 はい、『素朴な疑問に答えたい!』 という、
 その気持ちを大切にして書いてください。
 良きアドバイザーに徹して書いていきましょう
 
と、アドバイスしました。

そして1カ月後、私の会社へAさんの小冊子原稿が送られてきました。
 う~ん
  ××××について疑問を感じたら遠慮なく私に相談してください
  この一文が5Pに1回のペースで登場する・・・。
 セールスっぽい小冊子になってしまったなぁ~

刀鍛冶のAさんは、親切心から、
「困ったときは遠慮なくご相談ください」 と書いたと思うのですが、
無意識のうちに、
ちらり、ちらりと ‘ セールス根性 ’ が出てしまったのではないでしょうか。

小さなナンバーワンを小冊子でつくれ! 第4章

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

小冊子 『小さなナンバーワンを小冊子でつくれ!』 の第4章本文

◇─────────────────────────────────────────◇
 一職人ではなく、
    全国刀鍛冶協会の代表理事のつもりで、
       良きアドバイスを書いていきましょう♪
◇─────────────────────────────────────────◇
私たち経営者は、厳しいビジネス競争のど真ん中に立たされています。
 仕事がほしい!
 売上をつくらなければ!
 社員と会社を守るぞ!
と、
懸命に営業活動をしています。

そんな、経営者に 「小冊子の中でのセールスはダメですよ」 とアドバイスしても、
小冊子の本文の隅々に‘ちらっとセールス根性’が出るのは仕方ないことかもしれません。
しかし、
それをちらっと出しただけでも、敏感な読者は、
「これはセールスのための小冊子だなぁ~」
「私は、勉強したいと思っていたのに・・・。残念・・・」
と、
心が冷めてしまうのです。
では、
集客用小冊子は どんな心構え で書いていけばよいのでしょう?

私は刀鍛冶のAさんに次のようにアドバイスを贈りました。
 読者からの信頼をしっかり勝ち取るために、
 一職人の立場ではなく、刀鍛冶業界の代表者のつもりで、
 この小冊子原稿を改善していきましょう。
 たとえば、
 全国刀鍛冶協会の代表理事の気持ちになって
 小冊子原稿を改善すると、
 『××××について疑問を感じたら遠慮なく私に相談してください』 を
       ↓    ↓    ↓
 『××××について疑問を感じたら お近くの刀鍛冶に遠慮なく相談してください』 と
 修正改善するでしょう。
 また、他の箇所でも表現を変えるところが沢山見つかると思いますよ(^o^)

良きアドバイザーに徹して、多くの読者の信頼を勝ち取るために、
業界の代表者になったつもり、心やさしい気持ちで執筆していきましょう♪

 ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・

Aさんのこのような地道な修正によって、
読者からの信頼度をかなり改善できると思います。
そして、Aさんから、
「困ったときは、近くの刀鍛冶に相談してください」 とアドバイスされた読者は、
間違いなく、
『信頼感をしっかり勝ち取ったAさん』 に相談すると思います。

もしも、Aさんが地道な修正を怠って、
『××××について疑問に感じたら遠慮なく私に相談してください』 のままで、
小冊子を印刷製本していたら、
相談・問合せの件数は 『10分の1』 になっていたのではないでしょうか。

・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・

小冊子の中では、
・良きアドバイザーに徹する。
・営業マン根性は100%捨てる。
・セールスは一切しない。

ぜひ、この心構えで執筆に入ってください。

営業マン根性をぐっと押さえて、
良きアドバイザー役に徹して小冊子をつくると、 
多くの読者があなたの熱烈なファンになってくれますよρ(^o^)ρ

――――――――――――――――――――――――
  ブログ村ランキングも
↓ お願いします
にほんブログ村 経営ブログ 広告・マーケティングへ
にほんブログ村

  人気blogランキング
↓ 応援のワンクリックお願いしま~す♪


忙しいあなたにかわって、本気の
見込み客を コツコツ集めてくれる
集客用 小冊子の サンプルを
無料で差し上げます。      
先ずは、手にとってご覧下さい!

★ 新刊 小さなナンバーワンを小冊子でつくれ!


↓ 応援のワンクリックお願いしま~す♪

 

こんにちは♪
集客用小冊子制作アドバイザーの 十 河 尚 史(そごうひさし)です。

 この度、8年前に書いた小冊子  
『 小さなナンバーワンを小冊子でつくれ! 』
 大幅修正して初版本として再発行しました。

新 小さなナンバーワンを小冊子でつくれ!

既に多くの経営者が、
『集客用小冊子は営業力・集客力を高める強力なツールである』  
という認識をお持ちになっていると思います。
しかし、
小冊子づくりを通して『新しいビジネスモデルを構築する』
『小冊子をビジネスモデル改革の強烈なシンボルにする』
という戦略構築術は、まだご存知の方が少ないと思います。
そこで、新小冊子では、私の会社で実践した
『小冊子を使ったビジネスモデル改革体験 ‘ 脱・官公庁への挑戦 ’ 』 を
第2章・第3章で紹介することにしました。

「あっ、ちょうど新しい戦略を立案しているところだ!」
「小冊子を使った新しいビジネスモデル構築に関心がある!」
「この集客用小冊子に興味がある!」 という方には、  
この新小冊子をプレゼントしますのでぜひお読みになってくださいね(^o^) 
〇─────────────────────────────────────────〇
      小さなナンバーワンを小冊子でつくれ!

                       < 目 次 >
  はじめに  ……………………………………………… 3

  第1章 競争の激化の中で自分の会社がどんどん埋没していく

   ◇ 想像を超える過当競争に自分の会社が埋没していく ……17
   ◇「うちは何でもできます」では負け組になる ……19
   ◇ 強みが無いから価格競争しかできない ……21

  第2章 小さな会社の『小さなナンバー1』を小冊子でつくれ

   ◇ 自社の強みが見つかりません ……26
   ◇ 5段階評価の『3.5』を探せ!  ……28
   ◇ この小さな分野なら『日本で1位の会社』になれるぞ! ……30
   ◇ 小さなナンバーワンを小冊子でつくれ! ……35
   ◇ 専門性のアピールで新規開拓がどんどん進む ……43

  第3章 営業が苦手な私を小冊子が救ってくれた

   ◇ すぐに赤面してしまう内向的なタイプ ……48
   ◇ 集客用小冊子で『脱・官公庁』に挑戦! ……51
   ◇ 小冊子で『営業』『集客』が楽しくなる♪ ……56

   第4章 「あなたに頼みたい♪」と言ってもらえる小冊子のつくり方

   ◇ ポイント1 読者を動かす『魔法の章立て』 ……62
   ◇ ポイント2 小冊子の中ではセールスはするな! ……68
   ◇ ポイント3 集客用小冊子は『商売抜き』の優しい気持ちで書く ……72
   ◇ ポイント4 シーンを伝えるとお客様が行動を起こしてくれる ……75
   ◇ ポイント5 恥ずかしがらずに熱き思いや理念を語ろう ……77
   ◇ ポイント6 小冊子タイトルはかなり重要です♪ ……81
   ◇ ポイント7 小学生でもわかるように書く ……83

  第5章 「執筆が進まない」を上手に克服する方法をお教えします

   ◇ 読者が読みたくなる『目次案』をつくろう♪ ……89
   ◇ 先ずはラフに書く。とにかく最後まで書く ……91
   ◇ どうしてもダメなら専門家の力を借りる ……94
   ◇『素人目線』のよき協力者をつくる ……98

  おわりに  ………………………………………………102

〇─────────────────────────────────────────〇

   この新小冊子をご希望の方にはメール便で郵送いたしますので、
   こちらからお申込みください(無料プレゼントです♪)
        ↓   ↓   ↓
    ★https://fs221.xbit.jp/d934/form3/ ◇─────────────────────────────────────────◇
  小さなナンバーワンを小冊子でつくれ!の第2章で、
  『脱・官公庁』 への挑戦体験を書いてみました
◇─────────────────────────────────────────◇
 <第2章のあらすじ>
 私の会社は、地方の小さな印刷会社です。
 田舎の建設・土木会社が公共工事に依存するように、
 弊社も、売上の70パーセントを官公庁に依存していました。
 しかし、10年以上も前から 政府も地方公共団体もその財政は火の車です。
 公共工事の予算もかなり減らされましたが、
 公共印刷物の予算はそれ以上に激減していったのです。

 「さぁ、どうしよう?」「このままでは倒産するしかない・・・・」
 「どうやって脱・官公庁に取り組もうか?」
 「民間のお客様をどのように開拓していこうか?」
    <中略>
 「よし、自分の専門知識を小冊子にしよう」
 「そして、その小冊子というツールで民間のお客様を開拓していこう」
    <中略>
 しかし、
 「民間企業を開拓しなければ……」 という必死の思いで書いた
 第1弾小冊子は大失敗。
 その苦い経験から大反省して、大幅改善した第2弾小冊子
 『小冊子も持たずに広告を打つな!』 が見事に成功!
    <中略>
 僅か3年ほどで、官公庁への依存度を25パーセントまで
 ダウンさせることができました。
 小冊子が、私に代わって全国で 力強い営業活動をしてくれたのです♪

◇─────────────────────────────────────────◇
  第1弾の 『失敗小冊子』 と 第2弾の 『成功小冊子』
  いったい何が違うの???
◇─────────────────────────────────────────◇
 <第4章で伝えたかったこと>
 大失敗となった第1弾小冊子。
 私は3カ月もかけて必死で書きました。本当に必死でした。
 しかし、その必死が仇となったのです。
 「よい情報・知識をお届けしたい!」 という強いプレッシャーから、
 必要以上に肩に力が入り 『論文のような小冊子』 になってしまったのです。

 そこで、第2弾小冊子は、
 『よい情報・知識をお届けしたい!』 という思いに加えて、
 『自分の人間臭さ/自分の仕事に賭ける思い』 をありのままに書いたのです。
 すると、信じられないことが起こりました。

 浜松市の不動産会社の社長さんが、
 「十河さんの小冊子を読んだよ♪ 十河さんに本づくりをお願いしますね。
  今から原稿を送ります」
 大分市の方は、
 「十河さんの小冊子を読みました♪ 今からそちら(香川県)へ行きます」
 東京の方が
 「今から飛行機に乗って高松空港へ行きます。スミマセンが、空港まで迎えに来て
 もらえませんか。そして、本づくりの打ち合わせをさせてくださいね」

 「小冊子が持つ営業力・集客力を多くの経営者に知ってもらいたい!」
 「小冊子の力を私が伝えなければ・・・・・」 との思いで小冊子をつくったのですが、
 その 小冊子パワーに、一番驚いたのが私自身だったのです。

 ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・

 もしも あなたが、
 チラシやパンフレットをつくる感覚で
 自分の専門知識を小冊子にまとめようと執筆しているのなら、
 失敗小冊子 になる可能性がかなり高くなります。

 逆に、チラシやパンフレットでは絶対に書くことがない、
  ・ この仕事を始めた本当の理由。
  ・ 成長の糧となった『みじめな大失敗体験』
  ・ 普通の営業活動ではお客様に語ることのない『仕事への熱き思い』
  ・ 諦めかけようとしていた新技術の開発を、
   「ここで諦めるな!」 と力を貸してくれた師匠との出会い。
  ・「こんな製品を開発してほしい!」 というお客様からの手紙。
   そして涙・・・・
 こんな人間臭い、
 ありのままの自分を恥ずかしがらずに書いていきましょう。
 すると多くの読者から、
 「あなたのファンになりました♪」
 「私はあなたに相談したい♪ー♪ー」 と言ってもらえますよρ(^o^)ρ

――――――――――――――――――――――――
  ブログ村ランキングも
↓ お願いします
にほんブログ村 経営ブログ 広告・マーケティングへ
にほんブログ村

  人気blogランキング
↓ 応援のワンクリックお願いしま~す♪


忙しいあなたにかわって、本気の
見込み客を コツコツ集めてくれる
集客用 小冊子の サンプルを
無料で差し上げます。      
先ずは、手にとってご覧下さい!