あなたの専門知識を整理整頓して ⇒ 小冊子化

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小冊子で本気の見込み客を集めたい!
  
営業パンフレットは捨てられるだけ。
だから、営業促進、販売促進のために小冊子をつくりたい! 

我社の本当の強み・専門知識を小冊子でじっくり伝えたい!
と考える経営者は多いのですが、
その中で本当に小冊子を完成させて、
営業・集客活動に活かしている経営者は2~3割程度だと思います。

書くことに慣れている人なら2カ月もあれば、小冊子を完成できるのですが、
「執筆は苦手です」 という方や、
雑用に追われてしまう小さな会社の経営者は、
「6ヵ月経って、1年経っても完成しない……」
「結局、今年も小冊子原稿を書けなかったなぁ~」
となってしまうのです。

ならば、
2015年は、文章づくりのプロ 『ライター』 の力を借りて、
あなたの専門知識やお役立ち情報をちゃんと整理整頓し、
わかりやすい小冊子をつくってみませんか。

でも、
『ライターの力を借りる』 って、
具体的にどんなサポートを受けるのだろう?

          こんにちは。
              十 河 尚 史(そごうひさし)です。

                     今日のテーマは、
                      ↓   ↓   ↓
      ★ あなたの専門知識を整理整頓して ⇒ 小冊子化
       
               明けましておめでとうございます ( *^-^)

十河陽子のイラスト

◇────────────────────────────────────────────────◇
 せっかくの専門知識が頭の中で大混乱!
 お客様は、整理整頓された わかり易い情報 を待っている

◇───────────────────────────────────────────────◇

「ライターの力を借りる」 方法はさまざまです。

1.9割5分まで自力で小冊子原稿を書き上げ、
  最後にライターに確認・調整をしてもらう。
  という 添削サポート

2.自力で書き上げようと頑張った。そして、なんとか最後まで書き上げた。
  でも、知人に読んでもらうと 「わかりにくいなぁ~」 と厳しい評価。
  しかし、自力改善はもう無理。
  ライターに原稿を預けて大幅改善してもらう

3.小冊子原稿は書けないけれど、講演の下書き原稿程度なら書ける。
  講演発表の下書原稿をライターに預けて、小冊子原稿に仕上げてもらう

4.忙しくて執筆時間をとれない。だから、
  ライターにゴーストライティングしてもらう

簡単な無料レポートやブログ、Facebook投稿なら1,000~3,000字程度。
苦労なく書けるでしょうが、小冊子となると別世界。
多くの小冊子は4~6章立て。文字数は25,000~35,000字。
「小冊子の執筆は難しい……」 と、多くの方が途中でギブアップしてまうのです。

「小冊子の執筆は難しい……」 と、感じる主な理由は3つ。
1.長文を書き慣れていないこと。
2.小冊子の 『章立て構成』 を設計できないこと。
3.そして、もうひとつの大きな理由は、
  せっかくの専門知識・お役立ち情報が頭の中で大混乱。整理整頓されていないこと。

多くの経営者は、
『その道一筋、10年・20年・30年の大専門家・大先生』 です。
その頭脳の中に膨大な 『専門知識・お役立ち情報』 が溢れています。
しかし、多くの場合はその 『専門知識』 が 細切れバラバラ状態で放置されているだけ。
これでは、
 お客様に伝わらない……。
 理解されない……。もったいない……。
せっかくの素晴らしい財産が活かされていないのです。

さぁ~ 新しい年を迎えました。
今年は、あなたの頭脳の中の膨大な 『専門知識・お役立ち情報』 を
4~6章構成の わかりやすい小冊子にまとめ上げましょう。
小冊子の執筆が、
これまで放置してきた 『あなたの専門知識・お役立ち情報の整理整頓作業』 になるのです。

そして、その作業によって、
あなたの営業力・集客力が さらに磨かれていくのです。

◇────────────────────────────────────────────────◇
★ 小冊子の執筆は 『あなたの専門知識の整理整頓作業』
 ライターとの意見交換やインタビューで、
 ゴチャゴチャになっている専門知識が キレイに整理整頓される

◇───────────────────────────────────────────────◇

ところが、いざ、小冊子の執筆に入ろうとしても、
膨大な情報をお客様に伝わるように 『整理整頓する』 方法がなかなか見つからい……。
書けない……。途方にくれるばかり……。
では、どうしたらいいのでしょう?

そのサポートをしてくれるのでが、
文章づくりの専門家 『ライター』 です。

ライターの使い方とWORD編集入門講座 ← 左の小冊子は、私の会社の
 遠藤貴信君が書いた小冊子です。

 遠藤君は、集客用・営業用小冊子制作の
 アドバイーザ―として10年のキャリア。
 さまざまな業種の経営者様の
 小冊子づくりをサポートしています。
 しかし、
 彼には残念でならないことがあります。
 それは、新しいお客様から、
 「1カ月か2カ月後には小冊子原稿を
  入稿しますね」 と明るい声でお電話を
  くださるにの、2カ月待っても、
  3カ月待っても原稿が届かない……。
 結局、
 『6カ月経っても原稿を完成できなかった』
 というケースが4割はあるというのです。
 ‘ 忙しくて執筆できない! ’という
 経営者こそ、もっと上手にライターを
 使って欲しい!

というのが遠藤君の思いです。 中でも、彼が一番伝えたいことは、
ライターという第三者と しっかり意見交換しましょう♪

第三者のライターと意見交換することで、
『整理上手のライター』 が、前進しなかった 整理整頓の糸口を見つけ出してくれるのです。
もしも、あなたが
『小冊子の執筆』 という大きな壁を乗り越えられずに困っているのなら、
ライターさんの力を借りてみませんか。
 ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・  

さぁ、新しい年を迎えました。
今年こそ、小冊子の執筆作業を通して、
あなたの頭の中で大混乱している専門知識・お役立ち情報を体系的に整理整頓しましょう。

ライターの力を借りると2カ月後には、
「この小冊子は本当にわかりやすいね。ありがとう♪ 
 ところで、ぜひあなたに相談にのってもらいたいのですが……」

と、言ってもらえる集客・営業用小冊子が完成していますよρ(^o^)ρ
 ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・

     ★ 無料小冊子『ライターの使い方入門講座』をご希望の方は
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超入門編を 丁寧に伝えると 商売大繁盛!

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平成14年に集客用小冊子のサイトを立ち上げて、
全国のさまざまな業種の中小企業様の小冊子づくりを お手伝いさせていただきました。

それらの小冊子原稿案を拝見すると、大きく2種類に分類されます。
私の会社では、それを 1. ノーベル賞 型
もうひとつを  2. 池 上 彰 型 と呼んでいます。

1.ノーベル賞型の小冊子とは
その会社・その著者独自のオンリーワンの知識やノウハウを伝授・アドバイスするタイプ。

2.池上 彰型の小冊子とは
『池上彰さんは、何かの分野で日本一・世界一の専門家』 というスペシャリストではないと思います。
しかし、NHKの子どもニュースで鍛えた、あの 『わかりやすい解説力』 において右に出る人は見当たりません。
池上 彰型の小冊子とは、
 その道の専門家・プロなら誰でも知っていることや、
 その道の専門家にとっては、あまりにも当たり前すぎる初歩的なこと、
 基本的なことを
小学生でもわかるように
 やさしく解説・アドバイスしているタイプです。

実は、
私の会社に届く小冊子原稿の8割が池上 彰型となっています。
そして、
その8割の著者は、特別な知識やノウハウではなく、
初歩的なこと、超入門編のことを丁寧にお教えすることで、
ファンを増やし、商売を大繁盛させています。

ところが、私の会社を訪れる多くの営業マンは、
その初歩的なこと、基本的なことを
私(客)に説明することなく、 「我社の商品を買ってください!」 と
必死でセールス活動を行っています。
でも、なかなか買ってもらえません。

あなたの会社は大丈夫でしょうか……?

          こんにちは。
              十 河 尚 史(そごうひさし)です。
   
                     今日のテーマは、
                      ↓   ↓   ↓
      ★ 超入門編を 丁寧に伝えると 商売大繁盛!
       
 今回のブログ投稿は、過去10年のブログの中で一番長い文章になってしまいました。
             どうか 最後までお付き合いくださいね ( *^-^)

◇────────────────────────────────────────────────◇
★ 十勝バスからの学び
 超入門編を お客様に伝えずに、
   客数や売上が減っていく・・・ 倒産する・・・ と嘆いていた

◇───────────────────────────────────────────────◇
書籍 『黄色バスの軌跡 ~十勝バス再生物語~』 を紹介させて頂きます。

黄色バスの奇跡 地方の路線バスといえば、補助金を
 もらいながらなんとか事業を維持しつつも、
 年々客数・売上が落ち続け、数年後には
 廃業・倒産にまで追い込まれてしまう会社
 が多い 『厳しい業界』 です。
 そして、
 路線バス業界の経営者も社員も、
 「路線バスの客離れは食い止めようがない。
 これは時代の流れ」
 「補助金をもらいながら細々と1年でも長く
 事業を続けていくしかない。
 それが 『路線バス事業だ』 と考えています。
 ですから、
 「自己革新によって客数・売上増に挑戦する」
  という発想は、ほとんどないというのです。

 客数の減少で、会社更生法の申請を準備
 していた帯広市 十勝バスの経営危機を
 なんとか打開しようと、都会の大手企業から
 やって来た3代目社長が、十勝バスの社員に
  「客数を増やすために 積極的に
営業活動をやっていこうじゃないか♪」
と呼びかけました。
しかし、
「路線バス業界で 『営業をやる』 なんて聞いたことがない」 と社員は大反発。
それ以外でも あらゆることで3代名社長と社員は対立。
不信感がまん延していったのです。
そこで、
「まん延する不信感を打開するためには、先ず自分が変わろう。社員の話にもっと耳を傾けよう」 と、3代目社長が自己革新を決意。
すると、
社内の風通しが徐々に改善されていき、僅かながらも業績の改善が見えてきたのです。

 ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ 

ところが、
「さぁ~、これから社員と力を合わせて頑張っていこう!」 という気運になったときに、
『燃料費高騰』 という大津波に襲われたのです。

燃料高騰はウナギのぼり、「もう会社更生法の申請しかない・・・」
と決断しかけたときに、ある社員が社内会議で
「社長が10年前に言った 『営業』 をやるしかないのかなぁ~」
この発言がきっかけとなって、これまで一切やらなかった
『路線バス会社の営業活動』 が始まったのです。

 1.十勝バスの社員が、恐る恐るポスティング営業を開始。
   それを見つけた住民が 「何をしているの?」 と声をかける。

 2.「スミマセン。私どもは十勝バスです。路線バスを使うお客様が
   減ってしまったので ポスティング営業をしています」

 3.住民が十勝バスの社員に
    「ポスティング ご苦労さんです」
    「十勝バスさん、路線バスさんに乗らなくてごめなさいね」
   と、やさしく声をかけてくれる。

 4.そんな会話のあと、住民が社員にいろいろな質問をしてきた。
    「ところで、路線バスの料金っていくらなの?」
   「路線バスって前からの乗るの? 後ろからの乗るの?」
   「料金は前払いなの? 後払いなの? 教えて」

 5.住民のAさんが十勝バスの社員に、
    「×××総合病院行は1時間に1本もないよね。だから仕方なくマイカーで行ってるの」
   社員
    「いやいや、そこのバス停なら4系統全てのバスが×××総合病院前に
   止まります。だから1時間に4本はありますよ」
   住民のAさん
    「えっ、そんなの知らなったわ。危ないからマイカーを運転したくなかったの」 
    「1時間に4本なら便利だね。これからバスで行くわ♪」

 ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ 

初めてのポスティング営業で、
『バスの乗り方』 『路線バスの上手な使い方』 という
あまりにも初歩的なこと、基本的なことを
帯広市民に伝えていないことにやっと気付いたのです。

「よし、今からでも遅くない」
「初歩的なこと、基本的なことをちゃんと 整理・整頓 してお客様に伝えていこう!」
十勝バスの社員の心に火がつきました。
  1.路線バスの乗り方を伝えるチラシをつくる。
  2.目的別バスの時刻表つくる。 
    例:病院別時刻表 買い物目的別時刻表。
       温泉巡り時刻表 観光名所巡り時刻表。
  3.通学定期を持つ高校生は土曜・日曜バス乗り放題にする。
  4.高等学校へ出向いて、
    「マイカー送迎通学よりもバス通学が便利である」 ことをアピールする。
  5.帯広市役所へ出向き、『バス通勤の経済性』 をアピールする。
  6.町内会などのイベントに参加して
    『上手な路線バスの使い方』 出前講座を開催して大人気に。

これらの取り組みにより業績は徐々に回復。国土交通省からもその回復ぶりを表彰される。
県外同業者などの視察が絶えない・・・・・・。
今では、帯広市民に愛され親しまれる
人気の路線バス会社へと見事に変身したのです♪

◇────────────────────────────────────────────────◇
 初歩的なこと基本的なことを整理・整頓して 小冊子にすると、
 買い手もパッピーに。 売り手も大繁盛になる♪_♪_

◇───────────────────────────────────────────────◇

いろいろな小冊子

その道の専門家・プロなら誰でも知っていることや、
その道の専門家にとっては、あまりにも当たり前すぎる初歩的なこと、基本的なことを
お客様に伝えてない。

これは路線バス会社だけのことではありません。
歯医者さん、住宅リフォーム会社、司法書士事務所、社会保険労務士、生命保険代理店、
コンサルタント、学習塾、フィットネスクラブ、葬儀会社なども……。

その 『あまりにも当たり前すぎる初歩的なこと、基本的なこと』 を小冊子で伝えて、
商売も繁盛させている経営者が大勢います。
たとえば、
歯科医師の語る 『保険治療と自費治療の違いとその選び方』
外壁塗装職人が語る 『良い外壁塗装の基礎知識』
葬儀会社の社長が語る 『小予算で良い葬儀をあげる方法』
相続対策の専門家語る 『今すぐやるべき相続対策 基礎の基礎』
学習塾の専門家が語る 『失敗しない高校入試』
英会話講師が語る 『英語が身につく英会話スクールの選び方』

ブログやメルマガ、Facebookで断片的な情報提供をしている専門家は多いと思いますが、
小冊子のような、1時間講座に匹敵する 『体系的な基礎講座』 を提供している専門家はごく一部にすぎません。

 ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ 

『路線バスの乗り方・上手な使い方』 という、
超入門編のことをお客様に伝えると、お客様が喜び利用者が増える。

このことを、多くの経営者・営業マンが見逃しています。
おそらくあなたの会社でも……???

もう一度、あなたにとって、
あまりにも当たり前すぎる初歩的なこと、基本的なことを 整理・整頓 して
小冊子にまとめてみませんか。
きっと、多くのお客様から、
「そんな小冊子を待っていた。わかりやすい解説をありがとう(^o^)」
「私はあなたに相談したい♪ あなたにお願いしたい♪_♪_」 という、
嬉しい連絡が入ってきますよρ(^o^)ρ
――――――――――――――――――――

●小冊子の無料進呈のご案内
「私も小冊子をつくってみようかなぁ~」 とお考えの方に、新小冊子 『小冊子集客入門講座』 を無料進呈いたします。
ご希望の方は、左サイドバーの 『小冊子見本進呈』 のバナーをクリックしてお気軽にお申込みください。郵便でお届けします。

 ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・

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優良顧客を集める  『小冊子集客入門講座』

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弊社の集客用小冊子が生まれ変わります♪

新旧小冊子2

この緑の小冊子 『小さなナンバーワンを小冊子でつくれ!』 が5年間にわたって、
数えられないほどの新規客を開拓してくれました。
本当にありがとう! 感謝の気持ちでいっぱいです(^o^)ρ
そして、
11月から新小冊子 『小冊子集客入門講座』 へと
バトンタッチします。
そこで、
今回のブログは、新小冊子の内容を簡単に紹介させて頂きます。

          こんにちは。
              十 河 尚 史(そごうひさし)です。
   
                     今日のテーマは、
                      ↓   ↓   ↓
    ★ 優良顧客を集める 『小冊子集客入門講座』
       
               最後までお付き合いくださいね ( *^-^)

  
 ☆★ 本ブログ記事の一番最後に 『新小冊子 無料進呈』のご案内があります。★☆

◇────────────────────────────────────────────────◇
  ★ 新小冊子は変則6章立て
      『小冊子集客入門講座』の目次 紹介
◇───────────────────────────────────────────────◇

新小冊子 『小冊子集客入門講座』 の目次です。

 (問題提起)
  第1章 特徴のない会社や医院が埋没していく

 (問題提起の掘り下げ)
  第2章 今のお客様は『下調べ』の量と質が全く違う

 (自己紹介、自己体験、自分の思い。そして解決策へ)
  第3章 中小企業の社長さんはみんな大先生

 (解決策の提示)
  第4章 優良顧客をしっかり集める小冊子の書き方7つのポイント

 (解決策の補足Ⅰ)
  第5章 「どうしても書けない」 という大きな壁の乗り越え方

 (解決策の補足Ⅱ)
  第6章 見込み客が継続客・VIP客へ育つ流れをつくろう

集客用小冊子の多くは 『5章立て構成』 になっています。
しかし、
今回の新小冊子は 『解決策の補足』 を増やして6章立ての変則型にしてみました。
これまでの小冊子では伝えてこなかった
第5章 「どうしても書けない」 という大きな壁の乗り越え方
どうしてもお伝えしたかったのです。

◇────────────────────────────────────────────────◇
  ★ 「どうしても書けないという」 という
           きな壁を乗り越えて欲しい!
◇───────────────────────────────────────────────◇

「自分の専門知識を小冊子にまとめ、既存客や見込み客にお届けしたい!」
と考える経営者が大勢います。
しかし、
3万字に及ぶ原稿を最後まで書き上げて、小冊子を完成させる方は3割ぐらいでしょうか?
残り7割の経営者は、
「小冊子の書き方がわからない」 「忙しくて書く時間がない」 と、
途中で投げ出してしまいます。
『原稿執筆』 という大きな壁を乗り越えられないのです。
試算事例2
これは本当に残念なことです。
多くのお客様が、あなたの知識と
経験を必要としているのに……。

そこで、今回の新小冊子の第5章で、
その壁の乗り越え方をアドバイス
しています。
ここで、そのアドバイスの中の1つを
紹介します。

◆ 小冊子の費用対効果を
   試算してみよう!

新小冊子の第5章の中で、
「あなたが小冊子をつくったときの
 費用対効果の試算をしてみましょう」
というコーナーを設けています。
その中で、2つの業界での試算事例を
紹介していますので、それを参考に
しながら、あなたもぜひ『簡単試算』
をやってみて欲しいのです。

この試算をやってみることで、
「執筆に時間をとられても原稿を
 書き上げる価値がある」
場合によっては、
「数十万円のゴーストライティング代を払ってでもやる価値が十分ある」
と判断する人がかなり出てくると思います。

「小冊子をつくってみたい! でもなかなかスタートできない……」
という方は、ぜひ費用対効果の簡単試算をやってみましょう。
「よし、これならいけるぞ!」 と、モチベーションがアップして、
大きな壁を乗り越えることができると思いますよρ(^o^)ρ
――――――――――――――――――――

◆ 新小冊子 『無料進呈』 のご案内
「私も小冊子をつくってみようかなぁ~」 とお考えの方に、新小冊子 『小冊子集客入門講座』 を無料進呈いたします。
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小冊子の力は ダントツの1位だった!

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先月、幕張メッセで開催された
世界No1.コーチ アンソニー・ロビンズさんのセミナー(3日間)に参加してきました。

そのセミナー会場の後方部には、「無人の資料配布コーナー」
設けられており、今回はそこへの出店案内を頂いたので、
思いきってエントリーさせて頂きました。
もちろん、弊社が置く資料は 『小冊子』 です。

「アンソニー・ロビンズさんのセミナーは超ビッグだよ!」
と事前に聞いていたのですが、
私の脳が、「参加人数は1000~2000人ぐらいだろう」 と
勝手に想像してしまったのです。
「1000~2000人ぐらいなら、小冊子を100冊持っていけばいいだろう♪」 と判断。
私は、100冊の小冊子を用意し、会場に持ち込んだのです。

ところが、会場に到着した私はあ然(≧▼≦;)  
これは、3000人いるの? いや5000人???
あとでお聞きすると、
参加人数6000~7000人の 巨大セミナー だったそうです。
さて、
弊社の無人資料配布コーナーは どうなったのでしょう?

          こんにちは。
              十 河 尚 史(そごうひさし)です。
   
                     今日のテーマは、
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    ★ 小冊子の力は ダントツの1位だった!
       
               最後までお付き合いくださいね ( *^-^)

◇────────────────────────────────────────────────◇
★ アッと言う間に100冊がなくなり、一時閉店。
 でも、ダントツ1位で 本気客の 名刺を集めてくれた!
◇───────────────────────────────────────────────◇

幕張メッセ← この写真は、セミナーの
 休憩タイムに撮ったものです。
 この写真の左側がセミナー会場の
 後方部になります。
 この後方部にスポ―サー企業の
 ブースが並んでいます。
 そして、このブース群の1コマが
 「無人の資料配布コーナー」 に
 なっています。
 資料に興味をもった人は、
 名刺ボックスに自分の名刺を入れて、
 その資料を手にとり持ち帰るという仕組みになっています。

この 「無人の資料配布コーナー」 には、弊社を含めて13の会社がエントリー。
弊社は、そのコーナーに 『小冊子』 を置いたのです。
弊社以外の会社は、
パンフレットやチラシを置いていました。 さて、その結果は?

13業者

 ▼ 私の集客用小冊子
名刺入れボックス セミナーの第1日目の朝8:30分、
 セミナー会場に参加者が入場し始めました。
 すると、私が持ち込んだ100冊は
 1時間足らずでなくなってしまったのです。
          嬉しい悲鳴・・・(≧◇≦)
 ということで、
 仕方なく弊社の資料コーナーはお休み。
 大至急で、会社に残っていた150冊を
 とり寄せて、セミナー2日目の14時ぐらい
 から、弊社の資料請求コーナーを再開
 しました。
 さすがに3日目になると、小冊子の減る
 ペースが ガタンとダウンしましたが、
 トータルで250冊を配ることができました。

 さて、
 気になるのは名刺ボックスの中身は……?
 13社のボックスを上からの覗き込んで
 みました。
お陰様で、弊社の名刺ボックスがダントツの第1位でした。
第2位の会社の4倍以上入っていたと思います\(^o^)/

◇────────────────────────────────────────────────◇
★ 14年前の体験を思い出しました。
 見込み客はセールスではなく 情報を渇望している
◇───────────────────────────────────────────────◇

失敗しない高校入試 この体験で、
 私は14年前に 初めてつくった
 集客用小冊子の衝撃的な
 出来事を思い出しました。

 小冊子+小さな新聞広告+無人受付電話
 という小冊子マーケティングの基本型を
 初めて実践してみました。
 その結果、
← この小冊子が、500人を超える
 見込み客リストを一瞬で集めて
 くれたのです。

 折りチラシを1~2万枚入れても
 「電話注文が1本と、問合せが3本しか
 入らなかった……」 という苦い経験を
 繰り返しているときに、
 小冊子マーケティングで、一気に
 500人超え!!!

 見込み客は、チラシやパンフレットでの売り込みではなく、
 「良い情報・役立つ情報を渇望しているんだ!」 という、
ごく当たり前のことを 14年前に小冊子マーケティングで 強烈に思い知らされたのです。

――――――――――――――――――――――――

それから14年が経過。
見込み客は売り込みではなく、良い情報・役立つ情報を渇望している
という基本原則は、今でも変わりありません。
さらには、
「ブログ、メルマガ、Facebookなどの短編的な情報はもう十分過ぎるほどある」
「もっと学びの深い 、体系的に整理された わかりやすいお役立ち情報が
欲しい!」 と、本当に良いものを必死で探しています。

多くの見込み客が、あなたの専門知識を 心待ちに しているはずです。
ならば、チラシやパンフレットだけで紹介するのではく、
小冊子とういうカタチで 体系的にわかりやすくまとめてみませんか
きっと、多くの本気客が、
「あなたの小冊子をください♪」 と手を挙げてくれますよρ(^o^)ρ

 ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・

★集客用小冊子があなたの強みをアピールしてくれますよ!
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あなたの専門分野で 『研究論文』 を書く♪

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数十年前の学生時代に、
 徹夜続きで卒業論文を書き上げたなぁ~
 こんな思い出をお持ちの方も多いと思います。

熱い想いで、素晴らしい卒論を書いた人もいるでしょうが、
どちらかというと、
「単位を取るために仕方なく卒論を書いた」
という方が多かったのではないでしょうか。

もちろん、私は後者の方でした。
2カ月ほどの間 大学の図書館へ通い、ため息をつきながら卒論を書いたことを覚えています。

そんな学生たちも、
今では働き盛りの社長・経営幹部になっています。
と同時に、
その仕事一筋でもう10年・20年。立派な 専門家・大先生 でもあるはずです。
素晴らしい財産を眠らせたままにしているなぁ~ 
ならば今こそ、
小冊子というカタチの『親切な研究論文』を書いてみませんか(^o^)

          こんにちは。
              十 河 尚 史(そごうひさし)です。
   
                   今日のテーマは、
                    ↓   ↓   ↓
       ★ あなたの専門分野で 『研究論文』 を書く♪
       
               最後までお付き合いくださいね ( *^-^)

◇────────────────────────────────────────────────◇
 ★ 短編的な お役立ち情報は 星の数ほどあるけど、
  体系的に整理された情報には 滅多にお目にかかれない。

◇───────────────────────────────────────────────◇
私たちは高額商品を買おうと決めた瞬間、
その買い物で失敗しないように、情報集め・基礎勉強・下調べ行動をスタートさせます。
しかし、
「知識が足りなくて私には判断できないわ」
「初歩的な基礎知識をやさしく解説して欲しい!」
「信頼できる専門家・相談相手がなかなか見つからないなぁ~」
と、下調べ行動で立ち止まってしまう人が星の数ほどいるのです。

そのような中で、
ネット上には膨大な情報が溢れています。便利で本当に助かります♪
しかし、その殆どは、
300字~2000文字程度の短編的なものばかり。
「この基礎知識情報は体系的に整理されて、
 本当にわかりやすかった。納得できた。これで十分満足した!」
と、いえるほどの 『お役立ち情報』 には滅多にお目にかかれません(-.-“)

多くの見込み客が、
「もっと 丁寧 に解説してくれる良きアドバイザー・相談相手はいないだろうか?」
という気持ちで信頼できる専門家を探しているのです。
ならば、先ずはあなたが
『専門家ならではの良きアドバイス』 を体系的にわかりやすく整理して、
既存客や見込み客に提供しましょう。
 ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・
中小企業の社長さんや経営幹部の方は、
その仕事一筋でもう10年・20年というキャリアを持っています。
間違いなく立派な大専門家・大先生です。
感謝される小冊子その頭脳の中には、数万字に及ぶ
『お役立ち情報』 のネタが
いっぱいつまっているはずです。
ならば、今こそ論文を書きましょう。

学生時代に仕方なく書いた
『卒業論文』ではなく、
今こそ、使命感溢れる
『親切な研究論文』
書いてみませんか。

◇────────────────────────────────────────────────◇
 ★ あなたはその道の大先生です(^o^)
 小冊子という 『親切な研究論文』 を書いてみましょう♪

◇───────────────────────────────────────────────◇

無理しないダイエット入門講座システムデザイン 田中勤 集客用小冊子

『親切な研究論文』 として、一番書きやすいのが小冊子です。
論文の章立ては構成は、
 第1章 問題提起(多くの人がこんな被害を被っています。悩んでいます)
 第2章 問題提起の掘り下げ
        (なかでも××××の知識不足によって、こんな大きな被害が出ています)
 第3章 
 第4章 解決策の提示(商品・サービス選びの基礎知識の提供)
 第5章 解決策提示の補足(さらに親切な補足説明をする。小さな第1歩を示してあげる)

この順番で書き進めていくと、体系的にまとめられた 『わかりやすい論文』 になり、
あなた(著者)は、読者(見込み客)からの信頼を勝ち取ることができるのです。
   ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・
第3章が?マークになっているけれど、第3章は何を書くの?
ハイ、第3章は、自己紹介の章にしましょう。
たとえば、
 ・なぜの仕事を始めたのか? なぜ×××の専門家になったのか?
 ・なぜ、この商品を開発したのか? その想いは……
 ・「倒産から再起して欲しい!」 とのお客様の熱烈な声援で
 ・反発していた父の会社を継いだ理由

第4章の解決策の提示に入る前に、このような自己紹介や物語を入れましょう。

体系的にまとめられた 『わかりやすい論文』 で読者から厚い信頼を勝ちとる。
そして、自己紹介をたっぷり入れて、人柄を伝えることで、
多くの読者があなたのファンになってくれます。
ファンになってくれた読者は、
「私はあんたに相談したい。アドバイスをもらいたい♪」
「私はあなたから買いたい♪_♪_」
と、
行動を起こしてくれるのです。

いかがでしょうか。
あなたは、そのお仕事一筋。もう‘数十年’のキャリアを持つ大専門家・大先生です。
ならば、
小冊子という『親切な研究論文』 を書いてみましょう。
多くの方があなたの専門知識を心待ちにしていますよ(^o^)

 ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・

    ★ 集客用小冊子があなたの強みをアピールしてくれますよ!
    集客用小冊子のつくり方がわかるサイトはこちら
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集客用小冊子が優良顧客を集めてくれる ♪_♪_

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小冊子集客★実践講座 現代人が、1日に得る情報量は、
 江戸時代の人が一生かかって
 得る量に匹敵する……。という
 話を聞いたことがあります。

 デジタル技術の進歩で、
 今は情報の大洪水・大氾濫時代。
 スマホ・タブレットの
 さらなる普及で、この傾向は
 ますます強くなっていくでしょう。

 「どの情報が正しいのだろう?」
 「いい加減な情報も多いなぁ~」
 「ITは便利だけれど、あまりにも
   情報が多すぎで頭が混乱してくる」
 と感じている方も多いようです。

 私の会社でも、
 ホームページはもちろんのこと、
 ブログ、メルマガ、無料Eメールセミナー、
Facebook、YouTubeで情報発信を行っています。たしかに大変便利です。

でも、発信する側の心理として、
「このデジタル情報の大洪水時代の中で、わが社が発信するメッセージは
 お客様に ちゃんと届いているのだろうか? 埋没していないだろうか?」
さらに、
あまりにも簡単にメッセージを発信できるので、
自分自身が発信している情報が、
「粗悪で、真心の入っていないものになっていないだろうか?」
こんな不安に駆られることがよくあります。

情報の大洪水・大氾濫の時代だからこそ、
ビジネスシーンにおいて、集客用小冊子という
誠実なアナログツールがますます力を発揮する
と私は感じています。

          明けましておめでとうございます
             十 河 尚 史(そごうひさし)です。
   
                  今日のテーマは、
                   ↓   ↓   ↓
   ★ 集客用小冊子が優良顧客を集めてくれる ♪_♪_
       
             最後までお付き合いくださいね ( *^-^)

◇──────────────────────────────────────────────────◇
★ 自分の発信情報が埋没していく。焦ってしまう・・・
  だから、益々情報発信を繰り返す。粗っぽくなってしまう。

◇──────────────────────────────────────────────────◇

誰もが、簡単に情報を発信できる 『素晴らしい時代』 になりました。
その反面、チェック機能がないがために 発信情報の品質がなかり粗悪
なっているもの事実。
私自身も、粗悪な情報に振り回されることがよくあります。

そして、さらに心配になっているのが、
「自分自身も気付かぬうちに、粗悪な情報発信を行ってしまうのでは・・・?」
「粗っぽい情報発信に 染まりきってしまうのでは?」

ということです。

情報はスピードが大切。その点でITは、素晴らしいツールです。
しかし、
「真心やお役立ち精神は二の次。スピードが一番だ! サッと書いてサッと発信しよう
という軽い気持ちで情報発信するケースがかなり多くなっていると感じています。

だから、お客様が読んでくれない……。
読んでくれたとしても心に響かない……。
パソコンに中には、一度も読んでいないダウンロード資料
山積みになっています。

歯医者さんのファンになりそう
 本気の見込み客に、
 あなたの専門知識や
 心からの良きアドバイス
 高い志をしっかり
 伝えたいなら、
 小冊子がお勧めです。

 小冊子を直接手渡したり、
 郵便でお届けすると、
 ソファーやベットの上で、
 あなたの専門知識やアドバイスを
 じっくり読んでくれます(^o^)

◇────────────────────────────────────────────────◇
 ★ じっくり時間をかけて書き上げた集客用小冊子が、
  目には見えない優良顧客をしっかり集めてくれる♪_♪_

◇────────────────────────────────────────────────◇

私は、集客用小冊子制作の仕事に携わってインプラント入門
10年以上になります。

多くの経営者や先生と呼ばれる方が
「小冊子をつくりたい!」 と
おっしゃってくれます。
しかし、その中で本当に
小冊子原稿を書き上げる方は
1~2割ぐらいだと思います。

「小冊子の執筆に取り組んだけれど、
 これはなかなか大変な作業ですね~」
「私には文才がないようです(-“-;)」
ホームページ原稿、ブログ原稿、
パンレット原稿ならなんとか書けるの
ですが、2~3万字にも及ぶ
小冊子となると、多くの方が途中で
諦めてしまうのです。

その理由のひとつは、
長文をまとめる作業が不慣れであること。
その不慣れと共に、大きな重圧となってくるのが、
 ・今 書こうとしていることは、本当にお客様のお役に立つものであるのか?
 ・読者の皆様の幸せにつながる内容なのか?

2~3万字に及ぶ執筆作業が、著者の心の中の小さな矛盾を鋭く突いてくるのです。
それをごまかそうとすると筆がパタッと止まり、途中で書けなくなってしまうのです。

集客用小冊子を書こうとすると、その企画や章立て構成づくりで1カ月。
本文の執筆で1~3カ月。合計で2~4カ月もかかります。
真心を込めて高品質は情報・アドバイスをお届けしようとすると、
これぐらいの時間がかかります。ITのスピードや手軽さとは真逆の存在です
感謝される小冊子
 デジタル情報の大洪水
 大氾濫時代の中で優良顧客は、
 粗悪な情報と高品質な情報を
 見極める力
 本能的に持っています。
 だからこそ、
 時間を惜しむことなく真心込めて
 書き上げたあなたの小冊子を
 郵便でお届したり、
 手から手へと直接お渡し
 読んでいただく 流れ・仕組みを
つくることで、
 「私はあなたから買いたい!」
 「私はあなたに相談したい♪」

という優良顧客が集まってくるのですρ(^o^)ρ

基本流れ図2

さぁ、2014年がスタートしました。
過去に小冊子を書こうとして、途中で諦めた方。
情報の大洪水・大氾濫が進む今こそ、もう一度、小冊子執筆に挑戦してみませんか。
目に見えない本気の優良顧客が、
「あなたのその小冊子を贈ってください!」 と手をあげてくれますよ(^o^)V
 ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・

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あの立て看板の 小冊子をください!

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 今日の IT全盛時代のなかで、ついつい見逃しがちな、
 立て看板の 「力」 について書いてみます(^o^)

   こんにちは。小冊子集客入門塾の
         十 河 尚 史(そごうひさし)です。
   
                 今日のテーマは、
                  ↓   ↓   ↓
      ★ あの立て看板の 小冊子をください!   

◇────────────────────────────────────────────────◇
 あの~~ 腰痛の小冊子を貰えるのですか?
◇────────────────────────────────────────────────◇

腰痛立て看板2 私の会社にも さまざまな
 業者さんが出入りします。
 先週、
 もう20年以上のお付き合いに
 なる用紙販売会社のAさんが
 挨拶に来てくれました。
 30分ぐらいの商談が終わりかけたとき、
 「あの~社長、立て看板の腰痛小冊子
 もらえるのですか?」
 「えっ、なんのこと???」
 「この部屋に入る前に、
  腰痛小冊子 無料進呈!
 という立て看板があったのですが‥‥?
 「あ~、あれですか(^o^)」
 「スミマセン、あれはお客様への
 プレゼン用につくった看板です」
 「あの中の小冊子は偽物です。
      ゴメンナサイ m(_ _)m 」

私はAさんに、
「どうしたの? 腰が痛いの?」
と尋ねると、
「もう、10年以上も腰痛に悩まされています。本当に辛い‥‥」

腰痛持ちのAさんの目は、この立て看板を一瞬でキャッチ!
そして、
「腰痛」「無料小冊子」 という文字に 釘付けになってしまった というのです。

◇────────────────────────────────────────────────◇
  十河君、数カ月前に あの立て看板は設置したのだが、
  立て看板の効果は凄いよ! 私も驚いているんだ。
  新規の患者様に、
  どこでこの医院を知ったのですか? と質問すると、
  3人に1人が、
『立て看板を見て来ました!』 と言うんだよ。
  そして、
  そのうちの半分以上の人が、
  こまで何百回もこの前を歩いているのですが、
  歯科医院があることに気づきませんでした。 と、口をそろえたように言うだよ。
  みんな、まっすぐ前しか見ていないんだなぁ~
  十河君、これからつくる小冊子か完成したら、
  この立て看板に透明の小冊子ケースを取り付けるからね♪(^o^)

工務店立て看板地震 ←左の写真のようなブラックボードは、
 飲食店や雑貨屋さんだけのものでは
 ありません。
 飲食店以外の業界が使えば、
 かなり目立ちますよ\(^o^)/
 歯科医院前、
 病院玄関前、
 保険代理店の店舗前にも置きましょう♪
 特に、
 住宅工事現場や、リフォーム工事
 現場前には、小冊子ケース付きの
 立て看板を必ず置くようにしましょう。

 「地震対策の小冊子」や
 「シックハウス対策の小冊子」を
 本気の見込み客が持って帰って
 くれます。

工務店 立て看板

立て看板は飲食店だけのものじゃない!
飲食店以外の業界が使えば かなり目立ちます♪_♪_
そして、
あなたの 「専門知識」 「豊富な経験」「高い志」 を綴った小冊子もつくりましょう。

立て看板+小冊子の組み合わせることで、
「小冊子を読んで あなたの大ファンになりました」
「私はあなたに相談したい!」

本気の見込み客から連絡が入ってきますよρ(^o^)ρ

     ※小冊子付きブラックボードのつくり方はこちら
     ※小冊子を演出する小物ツールはこちら

  ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・

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見込客 ⇒ 成約客 ⇒ 継続客への流れをつくれ!

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小冊子集客★実践講座 十河尚史 新刊 「小冊子集客★実践講座」 で
 一番伝えたかったことは、
    ↓   ↓   ↓
 第7章
  小冊子で集めた見込み客が、
  継続客、VIP客へと育つ
  流れをつくろう!

★その理由は……
 これまで700点を超える集客用小冊子の
 制作に携わってきましたが、
 ひとつだけ残念に思うことがあります。

 小冊子をこれからつくろうとする
 経営者様に、
 「小冊子で集めた見込み客のフォロー策・
  フォローツールを事前に準備して、
  丁寧に顧客育成しましょうね(^o^)」 と、
 その意気込みを確認すると、
 みなさん、「ハイ、やりますよ(^o^)V」
と、元気に答えてくださるのです。
ところが、実際に見込み客へのフォローを ちゃんと実践する方は約半数……。 
もったいないなぁ~ (-“-;)

     こんにちは。
         十 河 尚 史(そごうひさし)です。
   
                 今日のテーマは、
                  ↓   ↓   ↓
   ★ 見込客 ⇒ 成約客 ⇒ 継続客への流れをつくれ!   

                             アマゾンからの購入はこちらから▼
                                 「 小冊子集客実践講座(学研) 」

◇────────────────────────────────────────────────◇
高額商品、分かりにくい商品の集客・販売に最適な、
 小冊子集客(小冊子マーケティング)とは……
◇────────────────────────────────────────────────◇
小冊子集客とは、
あなたの専門知識や豊富な経験を綴った小冊子で
本気の見込み客をしっかり集めて、成約客、継続客、VIP客へと育てる
マーケティング手法のことです。

住宅、リフォーム、病院、介護、健康産業、教育産業、保険、不動産関係、
お墓、士業・コンサルの顧問契約、生涯販売価格が30万円を超える美容商材、
健康食品販売など、
「高額商品」 「わかりにくい商品サービス」 「本物商品」
の集客・販売に最適です。

しかし、小冊子集客(小冊子マーケティング)に限らず、
どんなマーケティングでも、ビジネスの流れ図(設計図)が必要です。

ビジネスの流れ図(設計図)ナシで、マーケティングに取り組んでいる会社は、
小冊子で集めた 見込み客へのフォロー(顧客育成) が手抜きになりがち‥‥。
大切な広告費が 無駄 になっています(-“-;)

◇────────────────────────────────────────────────◇
◆ 小冊子集客の基本的な流れ図              クリックで図が拡大に       
流れ図の基本2

小冊子集客の基本的な流れは、
  1.小冊子をつくって、ホームページで紹介する。
  2.小冊子を資料請求してもらうことで、本気の見込み客リストをドンドン集める。
  3.集めた見込み客を、
    ステップメール(自動発信Eメール)やメルマガ、ニュースレター でフォローする。
  4.そして、初回取引が成立する (先ずは買いやすいフロント商品から)
    その後も、ステップメール・メルマガ・ニュースレター でフォローを続ける。
  5.次は、高額商品を買ってもらう (バックエンド商品)
    その後も、ステップメール・メルマガ・ニュースレター でフォローを続ける。
  6.そして、継続客・VIP客へと育てる

ビジネスを伸ばすには、
小冊子などの集客ツールで本気の見込み客をしっかり集める。
さらに、
見込み客を、成約客、継続客、VIP客へと育てるフォローツールが必要です。
そのフォローツールの代表が、
ステップメール・メルマガ・ニュースレター・DMです。
なかでも、
一番のお勧めは、ステップメール(自動発信Eメール)です。
          ↓   ↓   ↓
  http://www.artinsatsu.biz/stepmail/

 ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・
既に、
無料小冊子や無料サンプル、無料セミナーなどで、
見込み客をドンドン集めているのに、
ステップメールを知らない、使ってないという企業さんが結構あるようです。
これは本当にもったいない……(-“-;)
これほど強力なフォローツールを使わない手はありません。

ステップメールの立ち上げは、たいへんな作業となりますが、
一度作ってしまえは、あとは本当に
住宅などの高額商品の見込み客を、
6カ月、1年と 長期に渡ってしっかりフォローしてくれますよρ(^o^)ρ

  ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・

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1時間で読める本を 出版したよ♪

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スミマセン。なんと4月7日以来のブログ投稿ですm(_ _)m
その理由は……

小冊子集客★実践講座 十河尚史 私の仕事は、年度末・年度始めが
 極端に忙しくなるのですが、
 なんと、この3月4月に
 出版本の原稿執筆を入れてしまったのです。 
 もちろん、覚悟はしていました。
 しかし、
 超多忙な日常業務と、出版社さんからの
 催促は想像以上の負担となり
 3月・4月はヘトヘトに…… (-“-;)

 
 5月の中旬に、やっと出版本の
 校正チェック作業から解放されましたが、
 遅れに遅れた日常業務を挽回するため、
 ブログやFacebookを完全休業
 しばらく、仕事に没頭していました。

 その甲斐あって、
 やっと平常モードに戻ると共に、
 なんとか 無事に
 出版日を迎えることになったのです (^o^)V

     
         こんにちは。
            十 河 尚 史(そごうひさし)です。
      
                 今日のテーマは、
                  ↓   ↓   ↓
   超多忙な社長さん向けに
          1時間で読める本を 出版したよ♪

       
             最後までお付き合いくださいね ( *^-^)

◇────────────────────────────────────────────────◇
  スミマセン、100Pの薄っぺらな
  ビジネス書を 出版したいのですが…?

◇────────────────────────────────────────────────◇

長くて読めない十河尚史

私のデスクの後ろには、
アマゾンで買ったビジネス書が 山積み になっています。
しかし、その6~7割の本は読めていません。

220Pの本文をペラペラとめくりながら
  「出版社の人が、この220Pを100Pに凝縮してくれたら、
  山積みになっているこの本は全て読んでいるだろうに・・・・」
 と、

いつも心の中でつぶやいているのです。

昨年末、知り合いを通して出版社の編集部に私の集客用小冊子を送り、
「このネタで出版できないか?」 と打診しました。
さらに、
「私の希望は本文100Pのビジネス書です。
エキスをギュッと凝縮して45分もあれば全てを読めるものにしたい!」
と、編集部の方に伝えると、
「内容はOK!ですが、100Pのビジネス書はちょっと無理です」
と、あっさり断られたのです。
しかし、その後も交渉を続け 「では150P前後にしましょう」 で決着。
2月中旬から原稿執筆に入りました。
そして、
5月末に本が完成! さっそく読んでみました。 
自分で言うのもヘンですが、
1時間で無理なく読むことができましたよ(^o^)V

◇────────────────────────────────────────────────◇
 集めた見込み客を、成約客 ⇒
  継続客 ⇒ VIP客へと育つ 流れをつくろう!

◇────────────────────────────────────────────────◇

高松紀伊国屋ビジネス書コーナー  学研から出版した
 「小冊子集客実践講座」は、
← 弊社の集客用小冊子
 「小さなナンバーワンを小冊子でつくれ!」
 に大幅な加筆修正を行ったものです。

 書き加えた章は、
 第4章
  「中小企業の社長さんはみんな大先生」
 第6章
  「完成した小冊子を告知する方法」
 第7章
 「集めた見込み客が、継続客・
  VIP客へ育つ流れをつくろう!」

 なかでも、
 本書で1番強く訴えたかったのが 第7章です。

その7章では、
   集客用小冊子で
   本気の見込み客をしっかり集めて、
   ⇒ 成約客 ⇒ 継続客 ⇒ VIP客へと
   ステップアップして行く流れ図(設計図)を書こう。
   そして、それぞれの段階で必要な
   「ステップアップツール」 を準備しよう。
 

と訴えています。

 ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・
もしも あなたが、
今後も広告を打ったり、セミナー集客に取り組んで行くのなら、
先ずは この基本の流れをしっかり設計し、
他社の追随を許さない 「あなたの会社独自の集客・顧客育成システム」
完成させて欲しいと願っていますρ(^o^)ρ

 ◇━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◇
          新刊 「小冊子集客★実践講座」 を
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    この度、出版した「小冊子集客実践講座」¥945(税込)を
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田舎の 平凡な会社の 「 トンガリ戦略!」

いつもありがとうございます。
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私のお客様の小冊子を紹介する ブログ記事が続きましたので、
久しぶりに 私の会社と 私の小冊子を 紹介させていただきます。

        こんにちは。
            十 河 尚 史(そごうひさし)です。
   
                 今日のテーマは、
                  ↓   ↓   ↓
      ★ 田舎の 平凡な会社の 「 トンガリ戦略!」
       
             最後までお付き合いくださいね ( *^-^)

◇────────────────────────────────────────────────◇
  田舎には仕事がない…… 困ったなぁ~
   よし、小さなナンバーワン商品づくりに挑戦しよう!

◇────────────────────────────────────────────────◇

私は印刷会社を経営しています。
会社の所在地は、四国の 香川県木田郡三木町です。

都会に比べ、田舎の仕事量はかなり少なく、
都会の印刷会社のように、
「わが社はチラシ印刷専門です」 「外国語のパンフレット制作を専門にしています」
という営業スタイルはとれません。
どうしても、
「印刷関係なら 何でも承ります!」 という営業方針になり、
底なしの価格競争! に巻き込まれていくのです。

このような経営環境の中で、
15年前に受講した「営業戦略セミナー」で、自社商品の自己評価分析をしたものが
下の<グラフ1>です。
封筒、シール、新聞、チラシ、パンフレット、シール印刷……と、
あらゆる印刷の中で、一番得意なものが 「本づくり」 でした。
得意度評価は一番上の 「5ランク」 です。

  <グラフ1>
5段階評価棒グラフ

「わが社は、本づくりが得意です!」
「本づくりなら、安くて良いものできあがりますよ(^o^)」と、
看板や、タウンページ広告では 「本が得意!」 とアピールしていました。
しかし、
お客様から見ると、
「この会社は、なんでも印刷する平凡な総合印刷会社だね」 としか見えていないのです。
自己評価での「5ランク」とは それぐらいのものだと思います。

「総合印刷なんでダメだ。勝負にならない。お客様に何も伝わらない……」 という反省から、
「小さなナンバーワン商品づくり」 に着手したのです。
そして、
現在の状況を表したのが下の<グラフ2>です。

  <グラフ2>
トンガリ戦略棒グラフ

10年かけて 5段階評価の 「5」突き抜ける
「トンガリ商品(集客用小冊子)」 をつくってきました。
そして、
そのトンガリ商品を 「6ランク」「7ランク」 へと ゆっくりと伸ばして行ったのです。
そのことによって、関東地域などの 遠い県外のお客様からも、
「あそこに 集客用小冊子づくりが得意な 会社があるぞ!」
と 見つけてもらえる。
声をかけてもらえることが増えていったのです。

◇────────────────────────────────────────────────◇
  商売抜きの気持ちで、
   あなたの専門知識、良きアドバイス、熱き想いを
   小冊子で お贈りしましょう♪_♪_

◇────────────────────────────────────────────────◇

 
成功小冊子 あらためて 紹介します。
 ← これが 弊社の集客用小冊子です。

 自分の拙い体験と、
 「中小企業の皆さん、良い会社づくり、
 強い会社づくりを目指して、お互いに
 頑張りましょう♪」という想い
 綴ったものです。

 小さな分野(市場)なら、
 小さな弱い会社でも勝負できる。
 ナンバーワン商品をつくろうよ♪

 そのために、私はこんな方法を
 実践してみました……

 あなたの得意な分野において、
 大勢のお客様(見込み客)が
 困ったり、悩んだりしています。 
 ですから、
 あなたの中で眠らせている、専門家としての 知識・経験
 小冊子にわかりやすくまとめましょう♪
 
 その道のプロとして、商売抜きの気持ちで、
 良きアドバイスと熱い想い
 小冊子で お届けしましょう♪_♪_

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小冊子をつくると、
  その小冊子を読んで共感してくれた 本気のお客様 が、
  「私はあたたに相談したい!」「私はあなたに頼みたい!」
  と、声をかけてくれます。
また、
  小冊子が、広告塔・アドバルーンとなり、
  遠~い地域、遠~い県外のお客様からも、
  「あそこに、××××の専門会社があるぞ!」
  見つけてもらえます。
きっと、
「困ったなぁ~」 と悩んでいる 多くのお客様が、
あなたの小冊子を 心待ちにしていると思いますよ ρ(^o^)ρ

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◆ 小冊子で小さなナンバーワンをつくれ! ◆
       十河尚史著 (A5サイズ 本文100p) 

   第1章 自社の本当の強みがわからない! だから営業マンは辛い
   第2章 小さなナンバーワンを小冊子でつくれ!
   第3章 営業が苦手な私を小冊子が救ってくれた
   第4章 あなたのファンがふえる小冊子づくり 5つのポイント
   第5章 小冊子を送ったあとの手抜きは許されない

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