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小冊子の印刷・作成 >原稿サポートコース〜選べる4つのコース

私の場合はどの原稿作成サポートコースを選んだらいいのかなぁ?

ハイ!わかりやすい事例でご紹介します

完成度の高い原稿に仕上げたつもりですが少し不安です

Q
何度も原稿の修正改善を行いました。自分ではバッチリだと思います。
でも、初めての本づくりなので少し不安です。
印刷作業に入る前にプロに読んでもらえたら助かるのですが……。
A
はい、その不安な気持ちよくわかります。
そこで弊社では、お客様から「この原稿で印刷に入ってください」と原稿が入ってくると、印刷作業に着手する前に『本・小冊子の制作アドバイザー』が添削チェックを行い、お客様へフィードバックするようにしています(無料)。
そして、その添削チェックの結果、「このお客様の原稿は、通常の添削修正では難しい……」と感じた場合は、『有料の添削修正サポート』をご提案しています。
まずは、遠慮なくWORD原稿をEメールで送ってください。
 
原稿の送信はこちらのメールまで➡ info@artinsatsu.com

妻が「ライターさんに修正してもらったら……」と

Q
自分なりに本の原稿を書き上げました。そして、妻に読んでもらったのですが、「正直、わかり難い。文体も硬すぎる。この原稿をライターさんに預けて 改善してもらったら?」との手厳しい感想でした。
そこで、御社の3つの執筆サポートコースのホームページを見たのですが、このケースに該当する原稿サポートコースが見当たりません。
御社の方で私の悩みに対応してもらえるでしょうか?
A
はい、弊社の3つの執筆サポートコースに当てはまらない相談も多数いただきます。
そして、できるだけお客様のご要望に対応するよう心がけています。
まずは、無料電話相談をご利用になってください。
 
お申し込みはこちらのフォームから➡ https://ws.formzu.net/fgen/S75634061/

各章のタイトルが、平凡で面白くない

Q
自分なりに本の原稿を完成させたのですが、不満と不安があります。
不満は、各章の章タイトルがおもしろくない。堅い。平凡。
不安は、自分の書いた原稿が小冊子として通用する「原稿レベル」に仕上がっているのだろうか?と心配です。
一度、文章の専門家に読んでもらいたい。
そして、プロから見ておかしな箇所があれば指摘してほしいのですが…。
A
弊社では印刷作業に入る前に必ずお客様の原稿を拝読し、添削チェックを行っています。
ですから、その添削で『各章のタイトルが面白くない』という点もアドバイスさせていただきます。ご安心ください。
まずは、遠慮なくWORD原稿をEメールで送ってください。
 
原稿の送信はこちらのメールまで➡ info@artinsatsu.com

集客用小冊子の書き方がわからない

Q
文章を書くことは苦手ではないのですが、集客用小冊子の原稿づくりとなると全く想像できません。
専門家からアドバイスをもらえるなら、自分でも書けると思うのですが…。
私はこの後も、2本目・3本目と集客用小冊子を書いていきたいのですが、どうしたらよいでしょうか?
A
このような方には、原稿執筆通信講座をオススメします。

失敗原稿を大幅修正して読みやすくしてほしい

Q
ダラダラと100ページも書いてしまいました。
読み返してみると、やはりメリハリがありません。
初期段階での「章立て設計」を失敗したようです。
今の原稿(WORD)をお渡しするので、根本的に修正してほしいのですが…。
A
お客様の原稿をEメールで送ってください。
info@artinsatsu.comまで
まずは、原稿を拝見します。
そして、Eメールやお電話で意見交換を数回行ってから、修正費用のお見積り→正式発注という流れになります。

ライターに大幅に修正してもらいたい

Q
A5のWORD書式で、約60ページ分の小冊子原稿を書き上げました。
その原稿を妻や友人に読んでもらったのですが、
「論文みたいな文章だ、堅いなぁ〜」
「10ページ読んだだけで眠たくなってきた」
「全面的に書き直した方がいいよ」という、手厳しい感想でした。
自力での修正を試みたのですが無理でした。
文章作りの専門家「ライター」に大幅修正してもらいたいのですが。
A
「書き直し」という道をお選びになるのでしたら、共同執筆コースをオススメします。

コーチ役がいたら書いていけると思います

Q
私は独立してから300棟を超える家を建ててきました。
『失敗しない家づくり』のネタはたくさん持っています。
しかし、小冊子を一人で書いていく自信がありません。
ライターさんがコーチ役になってくれたら、なんとか書いていけると思うのですが…。
A
このような場合は、共同執筆コースをオススメします。

講演テープから小冊子原稿をつくってほしい

Q
1ヶ月前に、商工会議所で60分の講演を行いました。
その時の録音テープを元に、ゴーストライターさんに小冊子の原稿を書いてほしいのですが。
A
このような場合は、ゴーストライティングコースをオススメします。

半年間、全く書けない状態です

Q
1年ほど前から集客用小冊子をぜひつくりたいと思っていました。
しかし、日々の営業と毎週の出張で原稿執筆の時間がありません。
半年前に2ページ書いて止まったままです。
自力執筆はもう諦めました。
ゴーストライターに原稿執筆を代行してもらいたいと思っています。
A
このような場合は、ゴーストライティングコースをオススメします。
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