あなたの1時間セミナーを本・小冊子にすると優良顧客が集まってくる

集客用小冊子をつくったお客さまの声

株式会社田嶋陽子女性学研究所 三宅洋子様

URL http://www.tajima-yoko.com/

お客さまからいただいたメッセージ

本を見て、著書の田嶋も、改めて感激しています。
ありがとうございました。
いままで出版社を通してしか作ったことがなかったので、
こんなふうに手軽にお願い出来て、こんなふうにきちんとしたものを作っていただけるなんて、本当に嬉しいです。
いくつかまだ本にしたいものがあるので、未来が明るくなりました。
また次のときには、よろしくお願いいたします。

*このたびは、急ぎの日程で頑張ってくださってありがとうございました

アート印刷から

メッセージにありますように、田嶋陽子さんはとても著名な方なので、通常の商業出版による著書が何冊もあります。
今回の小冊子の出版は、内容を自由に企画・執筆できる手軽さをご評価いただいたようです。
販売は公式サイト: http://www.tajima-yoko.com/
にてなさっていますので、ご興味がお有りになる方はぜひ。
さらにアマゾンを利用すれば、これまでの本の流通ルートよりも手軽に販売できますので、次回はおススメしたいと思います。
→アマゾンe託販売

株式会社いき・粋 浪越富優后様

お客さまからいただいたメッセージ

アート印刷さんは印刷作業に留まらず、いろんなところに細やかなアドバイスを下さいました。
なかでも
「内容の異なる段落と段落の間には、2~3行の空白を設けた方が良いですよ。読みやすい文章になりますから。」
とのご指導がとても役に立ちました。

おかげさまで「仕事の合間の空いた時間に、ササッと読めた(お客様)」「スタッフから"自分の仕事ぶりをちゃんと見てくれとったんや"と喜ばれた(本冊子にご登場いただいた施設の施設長様)」「現場での具体的なエピソードが入った本はなかなか無いので、とても生徒の参考になる(高校の先生)」など、良い評価をいただいています。

アート印刷から

小冊子完成三カ月後に「その後、小冊子の効果はいかがですか?」とお尋ねしました。
すると、浪越さんは、「ハイ。小冊子をつくる前と、後では 私に対するお客様の態度が
ハッキリと変わりましたよ (^o^)」「名刺につづけて、この小冊子をお渡しすると、お客様が "へぇー" とページをめくりながら、私にいろいろと質問をしてくれます。」
「私への関心度・接し方が ガラッと変わりますね。」と、手ごたえを感じているご様子でした。

介護現場改善コーチ / 介護施設経営アドバイザー という説明が難しい職業の浪越さんには、小冊子が大きな 「武器」 になると思います。

杉田早苗様

お客さまからいただいたメッセージ

離島のため電話とメールでのやり取りしか出来ませんでしたが、初歩的な質問からデータ送信まで、常に丁寧に教えていただいたので、本当に助かりました。
また、フレンドリーなメールのお陰で、やり取りも楽しく安心できました。(逆に甘え過ぎてご迷惑を掛けてしまいましたが・・。)
直接会って話せないことで、お互いに上手く伝わらない部分があったのも事実ですが、その辺もきちんとカバーして下さったので、それほど大きな問題もなく制作することができました。
過去に何度かネットで探して発注をかけた経験がありますが、最初の見積り~完成までの対応に関しては、アート印刷さんが一番でした!
本当にありがとうございました。

アート印刷から

「フルカラー印刷でガイドブックを作りたい。でも予算の都合があるので、原稿だけは自力で編集して、御社に完全原稿を渡したい」と考えていたそうです。
ただ、「イラストレーター」での編集作業は「慣れてなくて不安」との事だったので、弊社オペレーターと綿密な打ち合わせをしてから作業に入って頂くようにお願いしました。
正直、弊社で手直しが必要になると思っていましたが、見事な完全原稿データを入稿して頂けました。

U歯科様

お客さまからいただいたメッセージ

(患者さんに)何度も何度も同じことを説明することに、そして言っていることが分かってもらえない無力さから、文章で渡そうと考え付きました。
でも、小学校の作文以来の文章でネットで同じような文を探そうと安易に探していたら「アート印刷」の「集客ツールの宝箱」に巡り合いました。
すべてのブログを読んで、それで自分で書こうとアート印刷さんからいただいた「魔法の章立て打ち込み用ワードファイル」に書き込んでいきました。
中々上出来だと思っていたら、なんと強烈なダメ出しが家内からあり修正分をアート印刷さんに送りました。
担当の木村さんのしつこい位の確認や連絡に会社より木村さんに任せていたような気がします。
5月連休明けから9月まで計3冊、あっという間に書き上げたと言うより、気持ちよく書けました。
その内1冊は500冊の増版もして患者さんからも好評で施設や病院からもくださいって言われます。
正直営業本でなく世の中の苦しんでいる人の楽になってもらう本なので余計好評なんだと思います。
最後の1冊は、完全な営業本です。元を取ってもらうようになってもらいたいと思います。
でも、100冊は配布して元は正直取りました。早く増版して木村さんともども喜びたいと思います。
自身のパワーと嫁の協力で一挙に3冊、自分でもすごいと思います。
木村さん始め、スタッフ皆さんのおかげと感謝しております。

アート印刷から

U様がお書きになった3冊の小冊子原稿の内、1冊目は、プロのライターによる本格的なサポートを受けてもらい、原稿を完成させてもらいました。
2・3冊目はお預かりした時点で、すでに文章も内容もかなりまとまっていました。
ただ、プロのライターによる添削チェックをおすすめしました。
U様は「気持ちよく書けました。」とおっしゃっていますが、読者にとっても、気持ちよく読める文章に仕上がりました。

竹屋町森歯科クリニック 國枝聖佳様

URL  http://morishika.main.jp/

お客さまからいただいたメッセージ

読んでいただく方の目線になって、より読みやすく、分かりやすくを心がけ、イラストやデザイン、カラーなどはプロであるアート印刷の皆さまにおまかせしましたところ、とてもかわいい小冊子ができあがりました。
今回は子供とそのママが読者という設定で作りましたので、かわいいイラストやフォントで仕上げてくださいました。
また、乗せたい写真等もメールでのやりとりで簡単でしたし、何よりもレスポンスが早くて質問にもすぐにお答えいただき、対応してくださったのが安心でした。
今はそのお子様向けの小冊子を、どんどんお配りししていますが、過去にお世話になった小冊子も4種類あるので、一緒に待合室にディスプレイしておくとたくさんの方にご覧いただくことができて、お持ち帰りいただくこともできており、それがまた新しい患者さまにもつながるのではと期待しております。
アート印刷さんには、どのようなサイズでどのようなレイアウトで作成したらよいか、すべてアドバイスをいただき、一から安心してお世話になることができました。
また、作成途中の質問等にも迅速に対応していただき、急な変更などをお願いしたにも関わらず、すばやい仕上がりで、そのスピードと安心感に感謝しております。
今後、また新しい医院資料を作成予定ですので、またお世話になると思います。

アート印刷から

國枝様とは、これまでに5種類の小冊子作成のお手伝いをさせていただきました。
最近は、原稿が書き上がると「目を通してみて下さい」と弊社なりの感想や意見をお伝えする機会も増えました。
小冊子のネタ(アイデア)については事欠かないお客様です。
弊社としても、印刷・製本作業は当然ながら、どのような本に設計・デザインしていくか、「提案力」を求められていると思っております。

外浪 凛太郎(そとなみ りんたろう)様

お客さまからいただいたメッセージ

小冊子を作ろうと思った動機を教えてください

私は、平成12年夏から随筆を習っておりました。
将来、書籍を作る機会などにめぐり合うのだろうか、予想もしていませんでした。
指導を受けていた講師から声をかけていただいて、平成20年夏に単行本としての『人生これから列車の旅へ出発進行』(日本随筆家協会)を作製できました。
予想外なのが、作製費用でした。 
それは、給料の約9箇月分を要するもので、資金集めに困りました。
一冊を作ると、「次は10冊を目指して造らなければ」との目標を持ちましたが、ハードカバーの単行本では、作製費用を多く要するので、生活・旅行(取材)・執筆・作製のバランスがとれません。
指導講師が急逝されて、日本随筆家協会は解散となってしまいました。
過去に、印刷会社に勤める友人に依頼して、無線綴じの小冊子を作ってもらった経験がありましたので、インターネットで『小冊子作成専門会社』を検索して、御社に出会った次第です。

活用方法

小冊子をながめて何回も読み直し、『自分が生きている実感』を感じること。
身のまわりの人に、『話す』かわりに、また『話す』きっかけに、小冊子をプレゼントして、会話の材料にする。
内向的な性格なので、小冊子で自己PRをする。
読書の好きそうな人に配り、『旅行随筆』の好きな人を、読者開拓する。
『次もプレゼントします』とPRして、次作の構想を練る。

効果

1)「『次作』を造るために、生きるのだ」という生きる目標を強く持つことができる。
2)自分のライティングした結果を渡してみてどの程度、世間の人に通じるのか、感じていくのも、おもしろい。

アート印刷の良いところ・悪いところ

現在では、丁寧にプロセスを追って、進行を問い合わせいただいていますので、問題ありません。よいです。
デザイン・編集・印刷・価格とも、満足しております。続けて、次作に挑戦できる価格です。
自費出版の場合は、ハードカバーにこだわらずに、無線綴じの小冊子から始めていくのがよいのではないでしょうか。

アート印刷から

外浪様は、ご自身が世界各国で体験した「長距離列車での旅」を自費出版されています。
弊社のすすめにより、出版社を通さなくても、全国での販売が可能な「アマゾンe託販売」を登録されたのですが、読者層(ターゲット)はインターネット世代ではない年配の方が圧倒的に多いということもあり、反応は全くなかったそうです。
そこで、地元の書店にご自身の本を置かせてもらえるようにダメもとで頼んでみました。
結果は「OK!」。
さらに、少しでも多くの人の目に留まるようにチラシやポップを手作りして飾っています。
その甲斐もあって、売れ行きは順調だそうです。
外浪様にはアドバイスをするというより、むしろ、弊社が色々と教えてもらっています。

鶴田歯科医院 鶴田博文様

URL http://www.tsurutashika.net/

お客さまからいただいたメッセージ

歯科の診療報酬は驚くほど少なく、運営するのも大変です。
その結果、多くの患者さんに恵まれたとしても、説明しているひまもないくらい忙しいのです。
そこで小冊子を発刊してみることにしました。
小冊子なら、うちの良さをアピールできるだろうし、院長の私の思いを患者様にお伝えすることもできる。
一石二鳥。「よし!やるぞ!」と決意したものの、まったく文章が書けない。
筆がピタッと止まってしまいます。情けないくらい書けないのです。
文章力のない自分にイライラしましたが、高校時代、お世話になった国語の先生のところに通い、恥ずかしくない程度に文章の書き方を教わりました。
ブログも毎日書きました。
そして1年半をかけ、ようやく完成!
アート印刷さんのデザインの素晴らしさに感動しました。
納期もちゃんとまもってくれて、段ボールが届き、小冊子を手にしたときは目頭に涙が浮かんでいました。
小冊子を患者様に配布するようになってからというもの当院に来ていただきたい患者様が多く来院されるようになりました。
おかげでキャンセルする人も少なくなり、自費治療をされるかたも大幅に増えました。
結果、医業収入は20%ほど上昇しました。
また、最近は講演会にも呼ばれるようになり、多くの方に小冊子の素晴らしさをお伝えして回っています。
それからというもの小冊子に味をしめ、3冊発刊し、アマゾンで発売しております。
勉強会で使いたい、知人にも読んでもらいたいなどとコンスタントに注文があります。
この時代、ホームページに目が行きがちかもしれませんが、やっぱり携行できる小冊子にかなうものものはないと感じています。
小冊子は魔法の壺のようなものです。
ぜひこすってみることをお奨めいたします。
最後に、アート印刷の遠藤さん。あなたが原稿の催促をしてくれなかったら、これらの小冊子は完成できませんでした。感謝しております。

アート印刷から

鶴田様に対しては、原稿を書き上げてもらうまで定期的に催促メールを送らせてもらっています。
「ありがとう! 誰かからお尻を叩かれた方がかえって(執筆作業が)はかどる!」
と喜んでいただけるからです。
また、執筆に行き詰っている時は、書き上げているところまでを見せてもらって弊社なりの感想や提案を伝えると「参考にしてみる」と喜んでいただいています。

なかむら歯科クリニック 中村幸生様

URL  http://www.nakamura-sika.net/

お客さまからいただいたメッセージ

私は福山市で開業しています歯科医院の院長になります。
日頃、患者様にお伝えしたい事を診療中で、お話をさせて頂いておりますが、時間の制約上限りがあります。
そこで、日頃患者様にお伝えしたいけれど、お伝えしきれていない内容を小冊子として、お渡しするようにしました。
その結果、期待以上の効果と反響をよんでおります。
アート印刷様にはとても感謝しております。

アート印刷から

中村様からは、
「小冊子原稿(ワード)がほぼ完成したのですが一度読んでもらいたい。できれば添削をしてもらいたい」というお電話をいただきました。
すぐにワードデータを送信してもらい拝読しました。
内容が濃く、しっかりと書き込んだ原稿でした。
「読者の立場から、削除しても良いと思う個所が数か所あります。
また内容が重複している箇所もありますので、弊社で添削させていただきます」
というアドバイスをさせていただき、作業に着手いたしました。

チームMIRAI(こどもみらい研究所) 菅野康子様

お客さまからいただいたメッセージ

以前から「小冊子」を作成したいと考えていたので、ブログを小冊子にしたいという希望を、
親切に対応して下さった事がとても今の結果に繋がっているので、感謝しています。
(御社はネット上で調べたのですが、HPも応対も価格も適切だったと思っています)
*5周年記念パーティでの土産の一つとして配布使用としたのがきっかけです。

その後も実際にクライアントさんや知り合いの方達に気軽に差し上げる事が出来てかなり役に立っています。
私の場合は「人の心」を扱う仕事ですので、この小冊子は私の思いを書いているので、効果的でした。

アート印刷さんは、細かい所まで気配りがあり、その都度の応対にも大変感謝しています。
アットホーム、かつ仕事が丁寧だと思います。
本当に素敵な冊子を作成して下さって、心から感謝しています。有難うございました。
アート印刷さんは、応対その他とても細かく親切で気持ちよく最後までいきました。
例えば「乱丁」などがあったときにも、すぐに適切に送って下さったり(当たり前の事とは思いますが、その迅速さもありがたいものでした)
更にというと、増刷がもっと安くなると有難いと感じました。
殆ど新規と同じ価格なのでかなり増刷は迷いました。

アート印刷から

疑問点や質問したいことがあると、納得されるまでお問い合わせいただきました。その結果、印刷・製本作業をとてもスムーズに運ぶことができました。
アート印刷としても、とても助かりました。 

(株)ウンゴロウンゴロ 城ノ石 ゆかり様

URL  http://ngoro-ngoro.jp/

お客さまからいただいたメッセージ

小冊子を作ろうと思った動機を教えてください

様々な理由があるのですが、大きく分けると2つ。
一つ目は私たちの想いを伝える媒体を探していました。
自社の強みを最大限にPRしたい。知らないものは買えません。
ので、より多くの人により正確に当社を知っていただくために冊子を選びました。

二つ目の理由は当社に合うお客様を選びたかったからです。
お客様はきっと判断に困っています。
これだけたくさんあるお店から自分に合う店を探したいと思っているけど買ってみないとわからない。
エステという業種は特に!ですが、ショッチュウ買い物するものではないので悩んだまま行かない。
もしくは、自分と合わない店にいってしまう人が多いのです。
[怖い]と言うイメージを持たれている女性もまだまだいます。

なので、当社に合うお客様はこの冊子に心ふるえるお客様です!と言うように
来店いただく前に当社に合うかどうかを判断していただく一つのフィルター役もしています。

求めるものが違う者同士がいい関係を結べるとは到底思えませんし、
それは互いに不幸です。
ので実際にご契約いただく前に振り分ける役目をします。

作った小冊子をどのように活用なさっていますか?

13周年記念としてプレゼントさせていただきました!
すると、 冊子を知人に渡したい!もっとほしい!!と言う方が 続出して!!!
すぐに増刷となりました。
その会員のご友人の方々は紹介と言う形で 当社でご契約いただけています。

作ってみての効果はいかがですか?

紹介率は今の売り上げの 約6割を占めています。
この業種では驚異的です。

アート印刷の良いところ・悪いところについて、率直なご意見をお聞かせ下さい

まず、早いのがいいですね!
対応が早く、明確。
当社が何をほしがっているかを 察知してくれる能力が高いので 実際合わなくてもスムースに事が運びます。
たくさんの冊子を出されているのもあるでしょうが、 ポイントが明確でいいです!
悪いところはないです。
が、強いて上げるとすれば 増刷をかけて 納期まで1週間。
うちのようにギリギリの発注をするところは もっと早くできると そんなうれしいことはありません。

アート印刷から

「前回の小冊子の表紙は、PP加工でピカピカのツヤを出してもらった。今回の表紙にも、印刷の劣化を防ぐためにPP加工は施して欲しいけどデザインや色の都合上、落ち着いた感じにしたい!」
との希望がありました。
そこで、従来のPP加工より少し割高なものの、落ち着いた感じを演出できるマットPP加工(ツヤ消し)をおススメしました。

株式会社AZサポート 吉田正人様

URL http://www.azsupport.jp/

お客さまからいただいたメッセージ

経営コンサルタント会社ですが、見込顧客の開拓ツールとして、冊子を作成しました。
添削と表紙のカラー印刷もお願いして、かなり読みやすい冊子に仕上がりました。
実は、1作目は価格で印刷屋さんを選んで作成しましたが、こちらの原稿を印刷するだけでした。対応はとても丁寧でしたが、出来栄えはいま一つでした。
今回は、その反省から、アート印刷さんにお願いしたのですが、品質で満足しています。お客様に自身を持ってお配りしています。営業ツールですから、品質が良くないと自信を持ってお渡しできないので、アート印刷様で本当に良かったです。
対応の丁寧さにも感謝しています。
サンプルの冊子も頂戴していおりましたから、担当の木村さんとはとても親近感を持って相談できました。

アート印刷から

吉田様のご希望により、添削サポートコースをご利用いただきました。
職業柄、誤字・脱字のチェックにはとても気を使われているご様子でした。
とても完成度が高い内容でしたので、吉田様のクライアント様にも自信を持って購読をおすすめできると思います。

株式会社アミティ 中川好江様

URL http://bisekishop.jp/

お客さまからいただいたメッセージ

前々から、アミティの本を作成したいと思っていました。
色々な出版社にお見積りを致しましたが、どれもこれも高くてなかなか踏み切れないまま、2~3年の時間が過ぎてしまいました。
そんなころ、社長が「小冊子を作ったらもっと安く出来るのではないか。」と考えて、調べるように指示がありました。
探す所はやはりインターネットでした。
あれこれ見ていましたが、簡潔明瞭に分かりやすかったのが貴社アート印刷さんでした。
早速サンプル誌を取り寄せて検討しました。零細企業の為の方策が盛りだくさんありましたが、一番良かった事は電話の対応でした。何も分からない私達を導いてくれて、目標に向かっての道すじを示してくれました。会社を離れて、水曜の会を主体に考えなさいとのアドバイスは感心してしまいました。

まず写真の撮り方、最初は撮る事さえ出来ませんでした。ところが十河さんの一声で504枚の写真を撮る事が出来、撮り方の仕方までおしえてくれました。
そのあとも沢山撮れました。合計で1,000枚を超えました。
今回の写真は、その中のものです。小冊子に掲載された写真の写ったメンバーはとても喜んで貰いました。
3回の電話取材は、1回2時間以上もかけて、親切丁寧に聞いて頂きただただ頭の下がる思いでした。校正もこちらの要望を聞き入れて下さり何から何まで隅々まで至れり、つくせりでした。

出来あがった本をみて、ただ、ただビックリするやら出版できた喜びに浸っていました。
私は、出来た日から毎日、毎日読みなおしをしています。これは、今までの昔の光景が、早馬燈ように思い浮かんできます。読んでも、読んでも飽きません。不思議な本です。

出版記念セミナーの案内を出したところ、定員3倍の申し込みがありました、半分以上の方をお断りし、次回にまわして貰いました。
以下は、読者の感想です。

"商売の原点を今一度見た"
"居てもたっても居られない早く知りたい"
"物は売ってはいけないもの"
"今一度自分を反省した"
"あるエステ店では、社員に回し読みさせているそうです"
"アミティの想いのたけが良く分かりました。共鳴しました"

など、今までのお客様がアミティを見直ししているみたいです。
本当に有難う御座いました。

アート印刷から

中川様からは、「ご縁をいただいたメンバーの皆様が、結果を出せるエステティシャンに育って欲しい」という想いをひしひしと感じました。
また、ご自身のお客様でもあるエステティシャンを、時には叱りつけてしまうこともある…といったお話を聞くにつれ、ご自分のお仕事を’化粧品の販売’ではなく、’エステティシャンの応援団長’と捉えていらっしゃるのだなあと、あらためて思いました。

株式会社満室研究所 山岡 清利様

URL http://www.houkoku.net/

お客さまからいただいたメッセージ

今回初めて小冊子を作成したのですが、正直アート印刷に頼んで正解でした。
他の会社だったら文章を書くストレスで挫折していたかもしれません。

以前からビジネスの販促アイテムとして小冊子戦略を知っておりましたが、私は文章など書いたことがない完全な素人ですので、文法や話の流れなどメチャメチャで本当に完成するのか?と半信半疑でしたが、沢山のアドバイスと添削で1つ1つ修正し無事完成しました。

表紙の相談も親身に乗って頂き本当にありがとうございました。
「無料でも高級感を出し満足度を上げよう。」とオプションの表紙PP加工をお願いしたのですが、仕上がった小冊子の完成度は予想以上に良く無料配布した方からは「無料なので薄い冊子が送られてくるのだろうと思っていたが、実際は無料とは思えない。」と、会ったことも無いそのうち客の第一印象を上げることに成功しております。

これだけ好評であれば、そのうち客が1人また1人と育って行くことでしょう。

今思い返してみれば、「本を書く」と未知の領域に足を踏み入れ不安がっていた自分が不思議な位です。

もう要領はつかんだのでアート印刷さんのバックアップがあれば次期冊子も簡単に仕上がるでしょう。もう、怖いものはありません!

これからも冊子用のネタを集め次もお願いしようと考えております。
アート印刷の皆さま本当にありがとうございました。

アート印刷から

山岡様の小冊子には、「知らないと損する共用部照明」「1階の空き室対策に効果的な方法」「内見率・成約率を上げる方法」等々アパート経営者ならではの実例がたっぷり紹介されています。
とてもわかりやすく、大家さんにぜひ読んで欲しい1冊です。

ご質問・見積り依頼・資料請求などはこちらからお問い合わせください 087-891-0170 【平日】 9:00〜18:00